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母の日!今年の愛を込めて『ありがとう』プレゼント。

毎年一回の母の日がそろそろ来ます。
最近は弊店が母にプレゼントする注文も増えてきました。
本当に年一度しかない母にありがとう言うチャンスは見落としないでください。
物の価値がなんでもいいですから、
是非気持ちを込めて母にプレゼンドを送ってください。
ここで馨華のプレゼントを紹介します。
ご利用下さい。


いつもの「ありがとう」を今年はちょっとひと工夫、
お花が飛び出す『工芸茶』にアレンジメントフラワーを一緒に贈ってみては?
ロンドンでその技術を磨いた、
セレブ御用達の「花林」オリジナルフラワーと
「馨華」の限定コラボ企画!全国発送可能です。★★★詳しくこちらです。

# by 10tea | 2006-04-24 09:19 | 馨華野生茶園 | Comments(0)

中国茶都ーー杭州の西湖が一番です.

西湖に来るのは今度は五回目です、
毎回お茶を仕入れるために、
本当にお茶を好きですけど、
でもコウシュウの街のお店があまり信用できないです.
私はずっと付き合う会社いるから、
また安心しいれる出来ますけど、
普通の観光者は美味しい西湖龍井茶を手に入れ少ないとおもいます。
いろいろなものをあるから、安物もありますね。
お茶は7万から8万円するから、
買う人も見てだけで終わりする人が多いでしょうね。

企業の秘密ことで、お茶をあまりいえないです。
でも西湖は売るもではないから、
誰でも見れるし、だれでもだますできないですから、
是非遊び来てください.

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朝は六時に起きて、ホテルの朝ごはんを抜いて、
小民のどころに目の前に油条を出来上がる新鮮ものを食べました。
久しぶり味で満足しました。

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西湖はきれいです、飽きないどころです。
定年したらここにお薦めです。
でもーーーーーー。

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西湖に2時間くらい歩きました。
中国の大文豪である蘇東坂にあいました。

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西湖に観て終りましたら、
河坊街をお薦めです、
こんな宋の時代に真似してどころがお土産がお薦めです。

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女性ならここに来ないと杭州に一つ残念ことになるとおもいます。
特に特に女性が着てみてください。

もし美味しい西湖龍井茶を飲みたいなら、
ここで参考してください。

# by 10tea | 2006-04-19 20:49 | 人生七味日記 | Comments(2)

上海の新天地と文化芸術風の『旧天地』

今日は上海の新天地にいきました、
なんか上海に会う感じで現代な商店がおおいです。
料理も色々な多いです、
買う人も外人がおおいです。


これは人気あるコーヒ屋です、日本と同じぐらい値段です、
でも味やサビースなどなんか足りない感じです。



ここは画家やデザインする人多いどこです、
昔倉庫でそのままで利用してお店をなっている、
これから発展するどころらしいです。
私はこころおおすめです、
なんか歩くと落ち着き気持ちです。
本当に周りのものやお店など気持ち感じです。


一年ぶりあう上海駅ですが、
本当に綺麗なりました。
本当に早いさ感じました。

杭州に行く例車です、一時間ほど遅くなって、
やっと乗りました、
まあまあいいですから、待ているイライラ気持ちもすぐに飛んでしまいました。
これから杭州です。楽しみです。
# by 10tea | 2006-04-18 11:09 | 人生七味日記 | Comments(1)

伝統な春秋時代文化ーーー中国藍印花布(いんかふ)

4月17日に私は中国藍印花布の故郷ーーーー南通につきました。
中国藍印花布の工場に調べていきました。
色々な見ましたが、すごくよい感じでした。

なんかすごく懐かしい感じです。
私の子供頃によくある藍印花布は使いました。
その時代ときに私はだけでは、
中国で全土に広がるいました服は
皆手つづりで生産できているでしたが、
でも今の社会は量だけ考えて既に機械化なりました。
昔は100%棉の服を着る当たり前ことですが、
今は皆高級品として求める社会なりました。
なんか皮肉みたいですが、それは現実でした。

色々な思いながらここで一つ伝統の服文化を紹介します。

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綺麗な花柄です、こんな生地で布団や服など作っている。
私にとって懐かしいものです。

中国藍印花布(いんかふ)は、
中国秦・漢の時代より庶民の日常生活の間で受け継がれ愛されてきた
伝統的な藍染め織物です。藍と白の二色の紋様で図案され、
それらは質素でありながら優雅で、
そして遠い中国郷土をほうふっとさせる情緒ある染め物です。
また、自然が生み出す濃い藍色は心落ち着かせ、現代でもなお世界中で愛されています。

しかし、一方では天然の草木を原料とする印花布は原料の生産量が少なく、
また多大な労力を必要とするため、今日では人工的に大量生産されることもしばしばです。詳しくこちらです。



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これは歴史博物館にあるものですが、
実は私子供ごろにも遊びしていました。
私の祖母や母親などよくこれ使って棉線を引いていました。
電気などない時代ですが、油灯の下で、すごく細い棉線を引くそれは技であります。
出来ない人はすぐに線が引き過ぎて切れることを多いです。
また女子は必ずできる技である、
何故なら、お嫁さんになる一つ条件です。
でも今は・・・・・・・
歴史になりました・・・・・

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わあはは、これも古物ですよ、
線が出来たらこれで布になる作り機械です。
それでも人力です。先程より難しい技である、
本当に男性が苦ってものです。

生地に染める天然植物一つ種類です。
生地に染める天然植物です。

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食べ物である黄豆です、これも天然のものです、
普通でも値段が高い食料です。これは生地の上に塗る一つ材料です。
本当に感心です。

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生地上に天然材料(秘密ですから、中身内緒^。^)
花柄を塗る、二回や三回まで多いです。
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色がつける、漬ける時間は一日や一週間の時もあります。
物によるつけていく。

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乾すも技です、誰でも出来るわけないです、
竹の長さや重さだけもバランスを取りにくいですから、
まさか竹の頭上に布をかけて投げることはほんとうにびっくりです。

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形が出来合って、花柄は綺麗できあがりました。


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ここまで出来てるはかなり時間をかかりました。
素敵な魚で中国ならおめでたい意味があります。
こんな工夫して出来上がる物は大量できないですが、
でも体に優しいもの残りほうがいいとおもいます。


中国伝統的な「藍印花布」を買いたいかたこちらみてくだいさい。
# by 10tea | 2006-04-17 11:53 | 人生七味日記 | Comments(0)

上海の現代ビルと新しい茶葉市場

旅行の四日、
皆と上海にきました。

上海は高層ビルを多いです。
武夷山と比べると空気がよくないです。
正直な言うと私は去年来ました。
一年だけで、
またかわりました。
本当にビックリ発展速度ですーーー!

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アジアに一番高いテレビタワー。
テレビタワーに回転レストレンをあります。
正直な言うと高くてあまり美味しくないです。
でも上から上海を見てだけならお勧めです。



素敵な建物で街が綺麗な感じです。

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大人気である緑茶で作られている茶御粥。



杭州西湖にある『雷峰タワー』をイメジーした茶料理。
海老は茶葉で料理をしました。
味がとてもおいしいです。

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上海二番目大きなお茶一番の入れ口。


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天山茶場内観、知り合うの友人のお店。

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お店の内観、岩茶の専門。

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知り合うのどこのお茶と私のお茶を飲み比べ。
やはり私の勝ちでした。
# by 10tea | 2006-04-16 20:08 | 人生七味日記 | Comments(0)

皇帝の御茶園と有機栽培茶の風景

中国茶ツアーの三日目、
昨日雨の天気で今日は曇りなりました。
天気を心配しながら、
皆はバスを乗って私の仕入先管理している、
武夷山茶葉研究所につきました。

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御茶園前の門石

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茶を求める境界である茶魂

茶葉研究所は最高なトップである、
所長は親切で満面の笑顔で私達に案内してきました。
また中国でも数えほど少ない最高プロ製茶工程師を呼んで、
茶葉研究所のいい茶を一つ一つ紹介してきました。
今まで皆入り口だけ見ることおおいですが、
今度特別の関係で私とツアー参加している人をみせてくれました。

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親切な所長は今年の新茶を見せてくれました。

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中国でもわずか何人しかないプロ工程師、
生で『搖青』の工芸を見せてくれました。
その速さ、動くみたら、
みんなわあーーーー!

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特別の招待ですから、
皆で写真を記念しましょう。


元の時代に「武夷山」に元の帝室御用茶園を作られました。
元の軍隊は「南宋」の首都「臨安」を攻略した、
「臨安」陥落(1276年)後、
「大徳六年」(1302年)「武夷山」に「御茶園」を置いたのです。

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歴史にある御茶園門、
何百年に立ても、相変わらず姿をみると、やっはり皇帝の御茶園です。

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皇帝用の井戸です、今でも活躍しているらしいです、
冬にすると井戸から光でるらしいです?--すごくない?

有機栽培は日本で厳しく決めているですが、
中国でも同じです。
ここの会社は、
山がすべて買って自分の資本の力で、
また中国福建省農業大学の専門家の指導を受け、
中国国内一番大きな有機栽培烏龍茶基地を作りました。

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福建省農林大学専門家の指導を受け、有機栽培の茶畑。




工場の二階ビルから綺麗な有機栽培茶畑は満喫出来る綺麗風景、
この茶畑は5月20日前後収穫する季節になる、
今年の新茶も楽しみ出来ます。

『有機栽培』・『原産地標』に認定されている
『安全』で『美味しい』伝統中国茶にこだわり販売をしている。
中国の『有機栽培』・『原産地標』について知りたい方はこちらみてください。
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皇帝御用達十大名茶馨華の有機栽培中国茶を飲見たい方は
是非こちら一回味見してください。
絶対納得させます。




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山の登り終わりまして、
疲れている皆はお茶を飲んで疲れがとりました。
本当に気持ちで楽しい出来ました。

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美味しい中国茶を淹れる美人たち、
皆再会した美人たち、私の顔を覚えている、
本当にお茶を飲んで頭がよくなっているらしいです。
私はあまり彼女達の名前を覚えていないでした。
しつれいかな^---!
# by 10tea | 2006-04-15 18:58 | 人生七味日記 | Comments(0)

馨華献上銘茶


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