国際食品展示会

今日は国際展示会にいきました。
遠くて少し疲れました。
ついたら人が多くて、
目がたりなくて、
ずっと回っていました。

5時間ぐらい回っていました。
一番の感想は、
これから社会が便利為に食品が一番力を入れています。
毎日イスタントー便利食を食べていいかとうか少し心配です。

社会が便利、便利、便利、
最後は人が便利で毎日に手を箸が持つ力もなくなる感じです。

商品が開発してよいですが、唯に利益を求めて、食文化をなくなる気がします。
なくなる食文化だけではなく、
家族と一緒に食べる時間がすくなく、
社会が冷たくなるも関係する気がします。

本当にこれからとうなる、わからないですけど、
なんか、なんかすこし心配します。

特徴な民族服を着ているの女性も見つけました。
珍しいことでここで写真を載せます。
綺麗でしょうね?

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中国衣装女性

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ドルコの女性
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# by 10tea | 2006-03-15 20:24 | 人生七味日記 | Comments(0)

大宅映子さん講演


改革が難しいでしょうね!


先日(3月13日)に大宅さんと出会いました、
彼女は道路公団を改革する員会の一人です。
色々なテレビに聞かない話を聞かせてました。

ビックリする話をばかりでした。
道路の改革の難しいさ、
また色々業者を汚い販売手段が本当に大変わかりました。
例えば、
最初高速道路の非常電話は壱台のは250万円かかる見積ですが、
改革したあとは、同じで45万しかかからないです。
業者が入りすぎで、
皆ばかりお金を取って、
皆の税金を無駄してきました。
改革は100点なら今度が60点しかない少し寂しい顔もありました。
やっはり、色々な関係で改革むずかしいでしょうね!?

本当になんか・・・・・・
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歌手の名人。
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# by 10tea | 2006-03-14 19:56 | 名人の顔 | Comments(0)

獅峰(シフェン)龍井

■十大名茶ってなに?
中国茶は5000、いえいえそれ以上もの種類があると言われています。その中でも特に歴代皇帝たちが愛飲してきたという最高級名茶がいくつかあり、さらに今日まで伝えられ珍重されている十種類の名茶があります。それが「十大名茶」です。西湖龍井、武夷岩茶・・まだまだ日本では「十大名茶」として紹介されることは少なく、馴染みの薄いお茶もありますが、国を代表する名茶だけあり、その個性は極めてはっきりとしていて、思わず唸り声を出してしまう逸品ばかり!です。
馨華では「十大名茶」を中心に歴代皇帝御用達の中国名茶を日本の皆様にご紹介して参ります。また、有機茶や原産地、品質にこだわり、全て名産地に足を運び、自分たちの目・舌・鼻で確かめ、また現地の人々と触れ合うことで名茶の中の極品を選別しています.
詳しくこちら十大名茶の頁へ



中国杭州の山紫水明で名高い西湖周辺の龍井村で
作られたことから「西湖龍井」と名付けられました。
春になると4回に分けて茶葉を摘まれますが、
特に清明節(4月5日頃)に摘まれる茶葉を「明前」と呼び、
極品と称されています。さらに、龍井の等級は産地でも分類され、
獅峰、龍井、五雲山、虎砲が有名ですが、
最高級品は獅峰(シフェン)龍井とされています。

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獅峰(シフェン)龍井の購入こちらです。
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# by 10tea | 2006-03-12 11:05 | 中国茶の分類・物語 | Comments(0)

中国茶歴史と日本茶歴史

中国茶歴史は詳しくこちらです。
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日本茶歴史
8世紀 遣唐使が日本に茶を伝える

9世紀  貴族を中心に喫茶が広まるがやがて遣唐使の廃止してから、お茶の風習が少し弱いなりました。


12世紀 鎌倉初期、栄西が当時の中国南宋から1191年に茶種を持ち帰り九州の背振山に植えた話をあります。

臨済宗栄西が日本に喫茶法を伝えました。

著書:喫茶養生記

栄西は1212年日本初の茶書が《喫茶養生記》を著した。「茶は末代養生の仙薬。人倫の妙術なり・・」に始まり栄西の哲学として宇宙を5部に分け、それと同様人体も肝・心・肺・脾・腎の5臓に分かれ、味も酸・苦・辛・甘・かんの5味に分けられる。茶は苦くそれは5臓の中心となる心臓の良薬になると喫茶の原理を著した本です。全て漢字で書かれています。

14世紀 闘茶流行

闘茶と共にお茶が広まる
産地・良い否を当てる賭けがよく盛んに行われ、高価な賭物でやりとりすぎで、
政府から禁止しているが、室町時代前期までに続きました。

15世紀~16世紀 茶の湯の確立創始者は村田珠林(じゅこう)をわび湯をつくました。

喫茶に禅の精神を融合、4畳半の茶室で茶をたしなみ、風雅の境地に遊ぶ喫茶法
継承者 武野じょうおう                 

茶禅一味の皮肉
 
大成者千利休は豊臣秀吉の寵愛を受け天下第一の茶匠と呼ばれことで、茶の本性なくなりました。豪奢茶器だけとりあげっている。

17世紀~18世紀 茶道の完成、儒教思想でお茶の湯まで取り込みました。茶道はますます流行りました。
         


中国茶歴史は詳しくこちらです。
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# by 10tea | 2006-03-10 20:10 | 茶芸観賞・茶文化 | Comments(0)

餃子会はたのしかった!!!

期待していました餃子会は昨日にやりました。
思うより人が多くて、
当日にも電話をかけてきて参加したい方もいました。
総計20人なりました。

粉から作りまして、
時間をかけましたか、
4種類餃子を作りました。

皆すごく楽しんでいました。
おしいかったでしたーーーーーーーーー!
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# by 10tea | 2006-03-10 09:34 | 人生七味日記 | Comments(0)

私の講義、女性に綺麗になる場所銀座!



先日に銀座で講座をやりました。
来ている生徒さんは少女から50代まで幅が広いです。
皆は綺麗なりたい気持ちがすごく伝えてくる。

現代の社会生活に生きていく女性は男性と、
個性や自由な生活など求めています。
そのプロになるなら、
知識を勉強しないいけない。

講座を真剣に聞いている人たちこれから、
きっと綺麗なるでしょう!


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# by 10tea | 2006-03-09 09:31 | 人生七味日記 | Comments(0)

馨華献上銘茶


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