和風で食べて旅行にいく。

今日は刺身と味噌汁を食べました.
今週の最後の和風料理です。

あしたは中国茶ツアーに行きます.
最近は中国茶ツアーのことを考えるとすごく湧き湧きしている。
一年ぶりの武夷山は変化があるでしょうか?
前に行きました人たち、
私とも年をとったでしょうか?
また皆なんか私のことをとうとおもっているでしょうか?
先友人から電話をありました.
武夷山は今温かいです。
今日は雨がありました、
しかし明日晴れる言われました.

会う日に楽しみしております.
またいっぱい個人のお茶を出してくれるでしょう.
美味しい中国茶を飲みながら、
いろいろな知らない話題で盛り上げる事を楽しみです。
じゃあまたよろしくおね、。
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# by 10tea | 2006-04-11 23:16 | Comments(1)

キャズ特集『一番高いモノが欲しい!』

先日に扶桑社の雑誌『キャズ』からお問い合わせきました、
4月10日発売する『キャズ』叶恭子さんのキーワルドで
『一番高いモノが欲しい!』、
倹約にはもうアキタ!そろそろパ~ット買い物したい!
と言うわけで今回は景気回復宣言スペシャルとして、
有名ショップやブランドの商品やサービスで一番高いものと、
その値段の理由に迫ります。


うれしいことはうちのお茶もその中に掲載されました。
馨華の烏東宋種単叢は特に高級な単叢として知られる烏東山産のもので、
樹齢900年以上もの優良な水仙種の茶樹よりつくられた、
大変稀少価値の高い青茶です。
一芯二葉もしくは一芯三葉を手摘みし丁寧に加工されています。
良質な単叢は、日中の温度の高い時間帯を避け、夕刻に摘まれ、
その日の晩に加工されます。茶葉は細長く、黒みがかっていてツヤがあり、
お湯を注ぐと透き通る優しい黄色の茶水になります。香りが欄のように甘く芳醇で、
また口に含み飲んだ後までその香りが続きます。

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その深みある高貴な味わいは一般的な烏龍茶では味わえない美味と言っても過言ではないでしょう。一度飲んだら忘れられない逸品です。
お茶について詳しくこちらです。
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# by 10tea | 2006-04-10 10:26 | 馨華野生茶園 | Comments(0)

高い山ほど茶はよいでしょうか?

最近色々お茶を販売する業者は高い山取るお茶をよい、
高い山のお茶を美味しいなどアービルしていますが、
私は理性的に賛成していないです。

何故いうと、
高い山でお茶を美味しいはそれが完全な商売だけ考えているだけ、

理性的、科学的にお茶の生産環境が知らないはいけないことですから、
ここで私調べている結果について、紹介します。

現代科学研究による、気温は標高による変化してく、
通常なら、100メール高さで0.5℃気温は下がります。
温度は茶の栄養成分と化学成分と影響しています。
標高によるお茶は成分など変わっています。
試験による、標高高いはカフェインが少なくなっていることを明らかしています。
しかしアミノ酸が増える。

しかし、標高は2000メールに超えると、
茶樹の成長などによくない、
また日当たりもあまりないと、茶樹は病気などしやすい、
その茶樹は作れているお茶が渋みと苦味も多いらしいです。
だからこそ、高い山にお茶がよいは科学的な知識ではなく、
唯の商売です。

また自然環境や、お茶の生存条件はまた知らないです。
1999年9月21日早朝。
台湾中部の集集(チーチー)付近を震央とするマグニチュード7.3-7.7の地震が発生しました。多くの方々が犠牲になりました。

実は台湾の地震に発生した前に、
お茶を生産するため、
2000メートル高さの山上にある樹など切って、お茶を植えていることが、
その地震の一つ原因として、台湾本島の国民など認識をあるらしいです。
その地震が恐ろしいことでした。

いまは環境を大事する時代です。
地球にやさしい、環境に優しいのことも我々も責任人であります。
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# by 10tea | 2006-04-09 11:23 | 茶品・古典茶経 | Comments(0)

石上陽子さんのお茶をスタイル

昨日は中国農民画家の日本作家、
石上さんとあいました。
石上さんは画家であり、
また中国茶芸師であり、
中国茶教室や煎茶教室とも主宰しております。
朝十時から午後2時まで、
うちの色々はお茶を飲みました。
石上陽子さんのサイトこちらです。

私との出会いきかけは、
私のブログをみて、
私扱っている中国茶を興味持て電話をしてきました。
彼女の美味しい中国茶を求める気持ち、
自分の生徒に美味しい、正しいお茶知識を教える態度がすごく尊敬します。
自分の口でお茶を飲んで決めてる勇気が素晴らしいです。
本当に真面目な方感じでした。

彼女はうちのお茶を飲んだら、
色々な感想を聞きました。
彼女の話をよると、
今まで色々なお茶、茶器や水など求めて、
美味しいお茶を出すために困ることは、
うちのお茶を出会うまで努力していました。
今度はうちのお茶を出会いまして、
色々な困ることを解決できる声を聞きました。

本当にありがたいごめんどでありがとうございました。
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# by 10tea | 2006-04-08 19:31 | 人生七味日記 | Comments(1)

和風が暮らしいいに掲載

先日、主婦と生活社に発売している雑誌、
2006年3月8日発売『和風が暮らしいい』
私の案内で、
中国黄山に黄山毛峰茶こちらです。黄山毛峰茶を作る工場どこに行きました、
美味しい黄山毛峰を飲みながら、
うまい田舎料理と掲載されました。

当然私の顔もあります、是非みてください。

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雑誌の表紙

台所の魔法瓶
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食材はすべ自家製です。
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大人気で美味しい魚料理
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温かい食事会記念写真

雑誌の内容:

【 総力特集 】
日本の朝ごはん
いただきます。

家族みんなで卵かけごはん。

次世代に伝えたい家庭の味。

摘みたて野菜をたーんといただく。


漆は日本の文化です。

手作り春コットンで芝生ごはん

みんながつながる 中国の台所
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# by 10tea | 2006-04-07 09:36 | 馨華野生茶園 | Comments(0)

馨華の中国茶理念とこだわり

四千年の歴史・文化のある中国では、
『道教』の思想による「自然を楽しみ、
自然のままの世界を大切にする」精神を未だ人に伝え、
守りながら生きています。
また『儒教』思想によると、社会倫理を大事する心などの社会に対する
精神面の教育を行い、礼義作法など伝えています。
しかし、それとは逆行するかのように、
1970頃から現代に至るまで社会は生産と消費を続け、
その結果、環境破壊が猛スピードで進みました。
ようやく1990年頃より深刻な環境汚染、および地球温暖化などにより、
世界各国や大手企業も深刻で複雑な環境問題に関心を示し始め、環境問題解決の為に、
国際的にも取り組みを始めました。その結果、従来の産業構造、
仕事や企業、人々の生活観などに疑問を持ち、新しい価値観を持ち、
地球環境や人間関係、社会正義などに深い関心を示す人々が出て参りました。
馨華もその社会の一員です。

『有機栽培』・『緑色食品』・『原産地標』に認定されている
『安全』で『美味しい』伝統中国茶にこだわり販売を始めました。
継続可能な経済機構、自然を尊重する有機農法、化学肥料や農薬など使用しない、
人類、地球、社会に優しい『安全』で『美味しい』中国茶を飲んでいただき皆様が
健康で楽しい生活をお送りくださいますよう願っております。
(2005年12月 馨華 代表:秦国力)

▲有機栽培茶基地~武夷山にて

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中国の緑色食品、有機食品の起源
世界のオーガニック、有機栽培、無農薬食品運動などおかげで、中国政府はそれに習い、「安全」「優良」「栄養豊富」を第一に配慮し、1990年 中国農業部(日本の農林省にあたる)を運営。1992年 正式に中国緑色食品発展センターを設立。(緑色食品の基準制定の為に、中国政府は各国の基準、及び、自国の状況も考慮し、基準を制定いたしました。)。1994年中国政府また中国有機食品センターを設立(中国の有機標準は世界各国の基準と同一のものを採用しています)。
この緑色食品と有機食品の二つの制度は、中国国民の為にも、中国食品が世界に進出する為にも、有力な制度になりました。
現在、緑色食品、有機食品として認定されるには、その生産過程である『生産地』、『生産地の土質』、『灌水の水質』及び出来上った『製品茶』など記録管理され、その上で更に厳しく科学的手段を用いて検査されています。これらの緑色食品と有機食品は、現在90%以上が欧米などに輸出されています。

有機食品、緑色食品の詳細はコチラ


原産地標とは
現在、ヨーロッパのワインの世界では、EUのワイン法に基づき、EU加盟国それぞれの国の実状にあったワイン法を制定し、格付けを定めています。フランス政府では既に1935年ワイン法(原産地呼称統制法)を制定しており、産地を明確化し、品質を示す指標となっている事は世界に知られています。
中国政府はそのフランス政府に習い、1996年から、中国茶では、まず『西湖龍井茶』に『中国質量監督検験検疫総局』の原産地標の制度が使用し始めました。その後『黄山毛峰』『武夷岩茶』などにも適用し、最近では『上海ガニ』にまで適用するようになりました。この制度は原産地にある高い品質の物を保護の為のものです。 
最近は中国国内でも『品質管理』、『商標権』知的財産権などが高い比重で重視されてきております。現在、日本の食品の表示にまで影響してきております。

中国原産地指標の詳細はコチラ

■馨華の安全性への更なるこだわり

馨華は更に茶葉への安全性を追求し、この度、自社においても改めて「残留農薬分布」を実施いたしました。これにより、より確かな商品を皆様にご紹介できるようになりました。

NZ政府認証、日本の厚生労働省登録、アメリカEPAのGLP検査(世界的レベルの分析手法)の検査機関でも高い精度の検査システムにより、200種以上の残留農薬を定量分析し、茶葉と土壌中の残留農薬を分析するという検査を受け、その安全性が認められております。

馨華の安全性への更なるこだわりの詳細はコチラ
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# by 10tea | 2006-04-06 10:41 | 馨華野生茶園 | Comments(0)

馨華献上銘茶


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