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普洱茶の栄光、皇帝の金牌


易武の『車順号』は
于清朝道光年間を創建して、
200年歴史ある貢茶の老舗です。
手作り製を生産しているお茶の製品に作って、
京城に通して殿試に参加する試験官は宮中に送り届けて、
口当り特殊で香ばしい味で道光皇帝は飲んだら、大きい喜びました。
茶湯が清純で、味が厚くて濃くて、回甘があります、
茶中の瑞品がだ”。

喜ぶ皇帝はついて『瑞贡天朝』の金牌を奨賞されました。
この金牌はいまでもよく保存されて、
普洱茶の最高栄光をなりました。

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いまでもある、
茶马古道の源头——西双版纳勐腊県易武古镇です。

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これはかなり古いものです。
市場に出たら百万価値あります。
一旦最後はだれにもつでしょうか?
by 10tea | 2006-07-13 09:26 | 中国茶の分類・物語 | Comments(0)

千夜千冊の作者松岡正剛さん


土曜日に千夜千冊の作者松岡正剛さんとあいました。
松岡さんはすごく知識がある方、
色々な聞いたら勉強になりました。
下記写真はnikiキャラリー一冊でいる松岡さんの姿です。

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by 10tea | 2006-07-12 13:12 | 名人の顔 | Comments(0)

陳年プーアル茶の見分け方法

市場に多い陳年プーアル茶をよく出ている、
私は自分の経験でここで陳年プーアル茶の見分け方法を紹介します。
ご参考できるならうれしいです。


『福元昌号』、『同昌』、『車順号』、『宋聘号』
これは中国4大プーアル茶王といいます。

陳年プーアル茶 1950前の物について:

この時期に“骨董茶”と称して百年『宋聘号』して、同貢餅、同慶、同昌の古い号、宋聘敬の号、通常すべて1枚のオブラートがあって、そのカード上に『内飛』を書いている。


1950~1967の陳年プーアル茶は
『印级茶品』のことである、
包装紙の上に“お茶”の字は異なった色で標識をつけて、
紅印は第1回作るもの、緑の印は第2回、黄印は第3回です。


1968年以後のお茶の包装紙は各工場に作る、『中国茶葉公司』の文字がなくなりました、
お代わりに各工場に自分の名前に印刷する。


以上私の何点お薦めでした。

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これはプーアル茶を北京に運ぶする馬達です。
昔のシールク道はこんな風景がよくありました。
いつ北京につくでしょうか?
昔はすごく不便でしたから、
時間をもっとかかりましたでしょうね。
by 10tea | 2006-07-11 20:04 | 中国茶の分類・物語 | Comments(0)

260年前の中国茶を飲んでみたい!



スウェーデンの古代商船のエーテボリ号を真似して、
2006年8月29日に上海に到着する予定です。
この商船の再建委員会の副総裁の奥福・蘭丁は
先日上海に到着して、1度の“ヨーロッパの沈没船の中国の磁器展”は同時期に催す。

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これはその船の画です。
すごく大きくみえます。
その時代ならこんな大きな船はいい感じですね。

“ヨーロッパの沈没船中国の磁器展”、
260年前に中国海上のシルクロード貿易の中の逸品を独占して、
これらヨーロッパ皇室あるいは貴族のために注文して作らせる磁器の中で、
スウェーデンの王妃の為にオーダー制の徽章の紋様の杯、
また注文して作らせる磁器の皿を宴席に招待するフランス宮廷用の磁器もある。
これらの磁器すでに海底で熟睡した2多い世紀、
専門家によって船から出している磁器・食品などの価値が上昇したことを見積もる。
今回展示する最も独特な物品はエーテボリ号の上から引き上げてくる中国の茶だ。

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こんな派手なつくりですね、
さすが宮廷用です。
今もあまり見えないです。

1745年の船上の品物の明細書によって、
この船上に安徽からの茶は2677箱あって、総重さの366トン。
蘭丁先生は、これらの緑茶はすでに海底で約260年熟睡したけれども、
部分は完全な茶を保存して、さらに香りの濃厚なお茶を浸すと表している。

このニュースを見た私は
一旦にお茶の味はとうなるでしょうか?
正直な言うと私はすごく興味あります。
飲んでいる人の感想を聞きたいです。

ニュースの元は中国の新民晩報です、詳しくこちらです。
by 10tea | 2006-07-08 12:54 | 茶品・古典茶経 | Comments(0)

紅茶を飲む


紅茶

日本で紅茶を言うと、
イギリスは紅茶のイメージあります。
紅茶、コーヒは世界によく飲むしている嗜好品である。

紅茶はもっと中国茶のひとつであります。
今でも中国は紅茶の生産量が世界三位に並んでいる。
元々中国の紅茶が、
イギリス人のよく飲んで、商売上手なイギリス人の手で世界に紅茶の王者になった。


祁門紅茶:



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昔紅茶の茶票です、これでお茶発送に使うらしいです。

1915年パナマ太平洋万博覧会食品『金メダル』を受賞。
また商品は今でドイツ、イギリス全て輸出している。
今度弊社の努力で日本を始めて販売。


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祁門紅茶1915年紅茶を受賞証、正面です。

John Flanaganさんから設計して、
フィラデルフィア(PHILADELPHLA)の造幣局から作ってなる。
原始の性質は銅で、男性と女性の意味は上帝を人を作る意味です。

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これは裏です。
紅茶の歴史中に輝いている祁門紅茶は
今が生産量の限り、人にお見落としされている。
by 10tea | 2006-07-08 10:30 | 紅茶・物語 | Comments(0)

祁門紅茶

今日は祁門紅茶で飲んでいる、
お茶をお湯が入れましたら、
一つ部屋中全部甘い果物の香りする、
本当にパーワをある、
最近は紅茶にはまりました。
自分が紅茶にたいして、
新しい感覚もありました。

日本や中国や紅茶とも作れましたか、
何でインドに負けていましたが?
今インドは生産量が世界一です。
でもインドは紅茶が日本やイギリスなどよりのみすくないです。
中国でも紅茶が世界2位に生産量ですけど、
でも中国国内にいくら言っても、紅茶ではなく、
緑茶が多いです。
もしかして、中国で飲んでいる紅茶がイギリスの会社は中国から仕入れて、
また包装して中国で売るしているかも。

紅茶に一番勝ているはやはりイギリスでしょうね。
インドも勝てないとおもいます。
中国も生き残り詰まっている。
日本は何十年前に紅茶を作りましたけど、
一時停止したこともあります。

最近はまた作り始まりましたらしいです。
なんか紅茶は一旦にだれは勝つでしょうか?
by 10tea | 2006-07-05 15:29 | 人生七味日記 | Comments(0)

工芸茶

工芸茶
まだ歴史的には浅く、80年代から始まりました。
乾燥した茶葉を一葉一葉集めて紐で縛り作られ、
大変な技術を要するので、まさに「芸術作品」とも言えるお茶です。
中に花を入れたり、茉莉花(ジャスミン)の香りを添加して作られるものもあり、
お湯の中でぱぁっと花開く様子は見事です。
香り、見た目、味わい、の三倍中国茶を楽しめる、
なんとも贅沢なお茶です。さらに、
お茶や花にはそれぞれ昔より栄養や成分から漢方として使われていたこともあって、
組み合わせることによってさらに健康に良い飲み物になります。
そこで当店の工芸茶は漢方薬の調合指図書に基づき考案されているんです!
よって、「体にもいい」「美味しい」
「美しい」の三拍子にとことんこだわって作られた極上の工芸茶!というワケです。

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かわいらしいみためで、
一旦何を咲いてくれるでしょうね、それは工芸茶を楽しみことひとつです。

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YX-35 一見鐘情
一目惚れし、たちまち恋に落ちる物語のお茶。
茶葉が開くと真っ赤な千日紅が顔を出し、
両端には茉莉花の連が向かい合うようにのびる。
ゆらゆら揺れる様子は恥じじらいながら言葉を交わす、
恋人たちのように初々しく愛らしい。甘く切ない蜜の味。

工芸茶の入れ方:

1』工芸茶を入れ、100度のお湯約300ccを注ぐ。
2』花が開くと出来上がり。
3』半分くらい飲んだらまたお湯を足します。2煎目くらいまで美味しく頂けます。 ※工芸茶は手づくりのため、大きさやかたちに多少のばらつきがあります。また、写真と多少開き方も異なる場合もあります、ご了承ください。

工芸茶の購入こちらです

◆◆◆◆◆◆特徴 安全性へにもこだわっています◆◆◆◆◆◆

当社の商品は、自社による、ニュージーランド政府認証(日本の厚生労働省登録)のアメリカEPA(保健機関)において、GLP認証(世界的レベルの分析手法)の検査を受けています。残留農薬検査213種類対象を受け、見事合格、該当残留農薬は検出されませんでした。確かな品質の工芸茶と認められました。

詳しくこちらです:
by 10tea | 2006-07-04 17:36 | 中国茶の分類・物語 | Comments(0)

幸せ空間

お茶の縁

書き込みの返事をありがとう、
お茶は飲み物ですが、
深くお茶文化から考えると、
茶縁も一つ文化です。
一人でお茶飲む、
二人でお茶飲む、
三、四人でお茶飲む、
五、六人でお茶飲む、
それは縁です。お茶で人と人の交流につながります。
美味しいお茶、美味しくないお茶いろいろなあります、
一番重要なことは気持ちです、人の心から縁があれば、
それは最高な縁です。
また美味しいお茶をあれば、
最高な幸せです。

(良い=@)友人+(良い@)お茶=幸せ空間
by 10tea | 2006-07-03 09:53 | 人生七味日記 | Comments(0)

7月1日新しい一つ月の始まり

今日は7月1日です。
一年はもう半分以上終りました。
今年の目標に見ると、
目標が遠くて見えないです。
なんか少し落ち込む状態になりそうです。

でも頑張るしかないですから、
今日から残り分は頑張ります。

今日にオススメお茶は『仙女花藍』です。
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神様に奉げるための美しい祝い花。茶葉から踊り出る金菊をさらに覆うように真っ白な茉莉花のアーチが。甘いいちごのような香りが心を優雅にリラックスさせてくれる。
by 10tea | 2006-07-01 09:35 | 人生七味日記 | Comments(2)

馨華献上銘茶・世界遺産からの恵み、唯一無二の慶びをあなたに!


by 馨華献上銘茶
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