大红袍祖庭-天心永楽禅寺住職と論茶の本性!

大紅袍祖庭-
天心永楽禅寺住職と論茶の本性!


武夷山岩茶は
武夷山の天心寺と深い関係があります。
武夷岩茶の製造方法が天心寺から、
茶農に伝えています。

昔はお寺が「香火費」を多く人から貰って、
また自給自足な畑を植えて生計を立ています。
特に「百丈懐海大師」が
「(一日不作、一日不食)
何も仕事がしていないなら、
その日は食べていけません」
という「百丈清規」の推進で、
お寺がどんどん自分の力で生計立ています。
だから、お寺が広い土地はもっている。
武夷山の天心永楽寺も例外ではないです。

お茶を作って、人の売って、
そのお寺の生計立ている主要経済の来源です。

今度は武夷山の天心永楽寺に伺って、
その感想がありました。

今度のお茶旅でまた
天心永楽寺住職とも面白い出会いまして、
本当に不思議な茶縁です。
詳しくゆっくりよんでください。

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豊かな緑である武夷山はとても気持ちが良いです、
何時間歩いても、身体はが疲れない感じです。
本当に山の自然のパーワがすごいです!

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長い階段が降りて、
目の前にこんな風景が現れて、
本当に嬉しい風景です。

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見事な段差をあって、
雄大な滝で、とても綺麗です。

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清朝の「乾隆皇帝の手筆」
でこの石の上に彫刻している、
本当に素晴らしい書き方です。
さすが才華が持っている風流皇帝です。

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歴代皇帝御用達茶園の入り口に
この石ともおいています。
「茶の魂」
がとても良い意味ですが、
しかし最近は経済が優先している茶ビジネスですが、
茶の魂がなくなっている方面もあって、
少し皮肉な感想もありました。

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とても威厳な作りです、
これを見ると、
思わず心がしまる感じます。

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四百歴史を持つ
大紅袍茶
と会うのが、この天然な谷を通らないといけないです。
両側の岩を見ると、
なんか危ない感じます、
なんで、こんな出来た?
すごいね、さすが天工の得意作品です。

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天遊峰から見えた
「九曲渓」
雨の振っている中に特別な味わい風景、
本当にとても気持ちが良いです。

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やっと
「大紅袍」
に着いた、これは5回の再会です、
毎年に必ず来て、
ここで挨拶してから日本に戻る、
今度も例外ではない、
雨の中に忘れない素敵な再会になりました。

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岩の上にいる大紅袍茶は
本当に自然の力で元気で成長しています。
厳しい自然に負けず精神がすごく尊敬します。


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天心寺は武夷山岩茶

発祥地でもあり、
今度の茶旅が一つの一押すとして、
待望の天心寺に来ました。
お寺がとても雄大な作ります、
入り口前にこんな豪華なものがあります。
本当にびっくりです、
今まで見た中に一番の金光が多いものです。

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とても綺麗な茶湯です、
しかしここまでできて本当に大変な苦労していました。
なぜなら美味しいお茶と出会い本当に大変です。

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大紅袍祖庭-
天心永楽禅寺住職澤道法師!



6月1日午後に天心寺に到着して、
最初迎え来た方はとても素敵な女性です。
彼女は魏さんといいます。
お寺に来るお客さんをおもてなし役として、
勤めています。しかし彼女が給料が貰ってないらしいです、
ある意味、「無給料義工」です。
話を聞くと、お寺の魅力で、
お茶の魅力でここで、
華のように人生をここに頑張る、
禅の世界に行く理念であります。

彼女の話を聞いて、
彼女のお茶を入れる姿見て、
とても上品な人です、
入れた方もなかなかよくて、
多く茶店に入れる人により、
かなりいいレベルを持ています。


天心寺のお茶に期待していた、
私が彼女のお茶を入れる動くみて、
やっと美味しいお茶を飲めると思った。
自分が納得できる場所、
風景、文化の背景である天心寺で
お茶を飲むできることがとても感動で、
嬉しい出会いになる湧きわき気持ちがいっぱいです。

「真香茶味」を
求める私にとって、
本当のお茶の味を味わいして、
さらにその茶文化精神が貰って、
最高な品茶境界である、
しかし、お茶を飲んだら
以外な展開になりました。


彼女が入れたお茶の味をどしても、
私の口と合わず、
私がとても満足できないお茶になってしまって。
本人によるとても貴重なお茶を出しています。
本人が自慢できるお茶、
胸が張って美味しいお茶を作って、
気持ちが込めて入れた、
また絶対どこもないお茶です。
本当に武夷山天心岩に取られたお茶です。
本当の、100%で本物がある武夷岩茶水仙です。

彼女の真剣な説明する顔を見て、
私が彼女の気持ちが理解したいけど、
しかし、味が納得できないです。
最後は私が一番やりたくないことがやってしまいました。

お茶の原材料がよい、
作り方もよい、
淹れ方がまたよいなれば、
絶対美味しいはず、
その気持ちで私が自分がお茶を入れる要求出した、
同じのお茶を入れ直して、
もう一回味わい見たい考えでした。

本当に良くない行動ですが、
しかし、自分がそのお茶を対して、
お茶を作る人対して、
美味しい味を出しべき
気持ちでその行動を取りました。
きっと武夷山の神様、
天心寺の佛祖が理解してくれるでしょうね。

私が淹れなおしたお茶ですが、
周りの人に飲ませました。
同じのお茶ですけど、
私が入れたほうが美味しいみたいです。

でも、私が正直言うと、
確かに味が変わりました。
しかし私が求めたお茶がではない、
その答えになって、自分がそれを気がついて、
すぐに立ち上がって、
少し残念な気持ちがあって、
その場所を離れて、町に向って出発しました。

ここで今度のお茶旅が終わると思ったら、
実は面白いことが出ました。

町に行って、
いろいろなお茶のお店でお茶を飲むときに、
天心寺永楽寺からの連絡来ました。

天心寺永楽寺の住職

は外に用事を終わって、
お寺に戻りました。
私と会って少し話をする連絡でした。

住職さんにいろいろ聞きたいことがあるから、
私が、思わずに行く決定しました。
その連絡のきかげで、
二回に天心寺永楽寺に来ました。

天心寺永楽寺の住職さんと
二時間でお茶を飲んで、
話をして、とても楽しくできました。
彼がさすがです。
「茶禅一味」
という理念良くできました。
お茶の生産環境、
作り方法、
お茶の現状など詳しく研究していました。
本当にお寺に戻ってよかった、
住職さんと出会ってよかった。

最後のよい思いで、
気持ちがよく、
武夷山から出ました。
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by 10tea | 2008-06-04 20:22 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)

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