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「茶経」水論編と現代の水

「茶経」水論編

「茶経」による、
山水上、(一番いい水)
江水中、(二番いい水)
井戸水下三等に分けています。(三番目水)

しかし、どんな山水ならいいでしょうか、
している方がすくない。

普通な山水がとてもきれいですから、
どれでもいいのイメージがあります。

しかし、そうではないです。

ここの言ういい山水は
乳泉から出た水である、
あるいは自然な石池の水、
しかし両方とも、
ゆっくり流れるものが最高級なお水です。

そうではないなら、それは「茶経」に言う水ではないです。

もし乳泉や石池の上に滝、
また急流している水なら、
それは長く使用水としていけません。
なぜなら内緒話です、ご考えください。

もし石池は前に生きている物がありましたら、
それは全部流して、新しい溜まる水は
綺麗な透明度が高い物がしか飲めません。

それはなぜなら、ご考えをください。

江水について、どこでもの江水ではなく、
人や動物などあまり住んでいない、
人類は離れる場所の江水の意味です。

なぜなら、たとえば、中国揚水江ですが、
現代企業の排水などな流れています、
その水が飲むわけありません。

しかし昔は現代みたい排水しない時代でした。
水もとてもきれいです。
しかし、今は・・・・・・
本当に少しさびしいです。


今日は現実に離れる水の話ですが、
昔の時代に飲まれるお水なのに、
今飲まれない時代になります。
それは何と言っても寂しいです。

未来に河のお水も飲むできることを望んでいます、
その時代がやってくるでしょうか?

「とても進歩している現代文明、
何でも作れる今の時代」、

綺麗な川水を改造役目を果たしてくれるでしょうか?
ご期待できるでしょうか?
深い課題が我々の世代とこれからの世代の背中に載せているでしょうね。
「茶経」水論編と現代の水_f0070743_20492513.jpg





お茶を合う軟水と硬水
についてこちらの見てください

by 10tea | 2008-03-06 20:04 | 水品・煮泉小品 | Comments(0)

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