茶具(3)

こんばんは、
宋代の茶具最終回です、
これまでに茶具の名前はあまり紹介していないですが、
実はその難しい名前にが宋代の官職です。
ある意味宋代はお茶が貴族によく使用していました、
だから日本の抹茶の大師は千利休さんが貴族の茶頭になって、
茶を出していました。今もそのものの一部残っている、
デモなんでその名前聞くとしるひとがすくないでしょうね?

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陶宝文(茶碗)

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木待制(茶は粉砕するものです)

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汤提点(これはだれでもわかるかな)

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罗枢密(これはお茶の粉を繊細同じ大きさするサイズです)
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by 10tea | 2006-11-20 23:25 | Comments(0)

馨華献上銘茶


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