優雅な漢詩と美味しいお茶で一服

優雅な漢詩と
美味しいお茶で一服



三連休の始めるに日、

9月14日にお茶会を開催しました。


今度は紅茶を中心ですが、


とてもレベル高いものばかりでした。


まず馨華の特製オリジナル茶

魅惑の香を登場。


蘭の香りで妖艶の味わいなかかに


とても、とても、高い花の香りで

会場に歓声があがりました、


天使微笑という紅茶ですが、


これは福建省の三大紅茶のひとつですが、


にほんでなかなかみかけないものです。


秘密のお茶はやっぱい秘密です。


味がとても良い香りの記憶に残りました。



そのあとに季節の最適なもの、


月夜見という桂花茶です。


ああ、そういえば、茶会の趣旨が


月を楽しむ一つ重要なテーマです。



ここで月に関係するとても可愛い人物登場、


それは、うさぎだ、北京が兎爺といいます。


月見を見る前に必ず出す月の神様です。


中国の人間国宝のという方より作ったもので


とても可愛いです。



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それから、最古な紅茶、


8年熟成正山紅茶


とても個性があるお茶です、

お店のオーナーの手作りをとても美味しい


和お菓子を作ってくれました、

あまり美味しくてとても満足しました。



最後の仕上げになったお茶が


黄金の香という素晴らしいです。


5煎、6煎まで味が変わらないほど、


中身超詰まっているお茶です。


そのお茶の味と香りがどこまで残るが、

何煎目まで落ちるを探すことも楽しみです。


夜なのにこんな多く紅茶を飲んで、


着っと寝られないでしょう、いう方もいると思いますが、

実はそうではないでした、


自分と良い気持ち、眠いにまけてねてしまいほど甘い夜でした。









茶会のもう一つ楽しみは


漢詩です、今度の漢詩は

李白/古朗月行

小時不識月, 呼作白玉盤。

又疑瑤台鏡, 飛在青雲端。

仙人垂兩足, 桂樹何團團。

玉兔搗藥成, 問言與誰餐?

蟾蜍蝕圓影, 大明夜已殘。

羿昔落九烏, 天人清且安。

陰晴此淪惑, 去去不足觀。

憂來其如何? 淒怆摧心肝。



鳳凰台上憶吹箫/李清照


香冷金猊,被翻紅浪,

起來慵自梳頭。任寶奁塵滿,

日上簾鈎。生怕離懷別苦,

多少事、欲說還休。

新來瘦,非幹病酒,不是悲秋。

休休!這回去也,千萬遍陽關,也則難留。

念武陵人遠,煙鎖秦樓。

惟有樓前流水,應念我、

終日凝眸。凝眸處,從今又添,一段新愁。





最後にとても素敵

月餅を貰いました、


月見にかんするものすべてそろいました。


感謝、感謝、皆と楽しいお茶会を出来て本当に




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素敵なお茶会になりました、


次回来年になります。
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by 10tea | 2013-09-16 21:45 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)

馨華献上銘茶


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