第八回 馨華品茶会!!!!


第八回
馨華品茶会!!!!



10月10日、
今日は三連休の第一日です、
馨華品茶会の第八回目は
文京区のCaffe e bar U_U
さんのお店で開催しました。

中秋名月とも味わい品茶会です、
(遅くなった中秋名月会です)

最初は漢詩を読んだ、
あるの有名が宋代大詩人の
蘇シという方です。
「水調歌頭」という名詩です。

これは千古絶詩ともいえます、
詩が日本よくしている歌手
の鄧麗君さんは歌として歌っています。
その綺麗な声を聞きたい方はこちらです。

「但願人長久」の歌こちらです

張學友歌手の
「但願人長久」こちらです


王菲 歌手の
「 但願人長久」こちらです。


多く歌手が歌った「水調歌頭」は
その魅力が一般ではないことがわかります。


何で漢詩は歌を変化したという疑問ありますが、
実が昔に作った漢詩はどれでも歌になれるものです、
昔の文人が詩を作って、
すぐに歌にも歌って流れが多いです。
だから漢詩が読むときに四声があります、
呼んでみるととても読みやすく、
声にも綺麗に読みあがるものです。

私が漢詩を読むととても気持ちが良い気分です、
とくに伝統な読み方です。

唯の字と意味の組み合わせれば、
詩と思う人がありましたら、
それは大間違いです。

漢詩の読む四声ですが、
それは実が養生学の一つです。
四声の発音による、
五臓六腑ともあわせて動きます、
だから声を上げれば内臓にもよくなります。

昔の伝統中医ですが、
人の声を聴いて、どの病気になっている判断できそう、
それは実に四声の発音よる、
内臓どこが故障ある判断できる技です。
現代はこんな高明な医者少ないから、
本当に残念です。

下記詞の原文です。
水調歌頭・宋・蘇シ

明月幾時有 把酒問青天
不知天上宮闕 今夕是何年

我欲乘風歸去 唯恐瓊樓玉宇
高處不勝寒 起舞弄清影 何似在人間

轉朱閣低綺戶照無眠
不應有恨何事長向別時圓
人有悲歡離合 月有陰晴圓缺
此事古難全 但願人長久
千里共嬋娟



ああーーーー、話を飛んでしまいました。

お茶会の話に戻りましょう、

お茶は「初恋之香」、
「浪漫之蜜」、
「馨華龍鳳団」、
三種類豪華なものです、
また月餅にも、
北京の一番高い美味しいものです、
その上に上海の一番お取り寄せ月餅にも登場です。

本当に豪華な品茶会です。

参加者もとても味が分かる方でとても
楽しく品茶会になりました。

品茶会の紹介の詳細は
是非Caffe e bar U_Uの日記に
見てください。



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by 10tea | 2009-10-11 19:48 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)

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