昨日は池袋に行きました。
ナムコ会社経営している
『りらくの森』に体験してきました。
去年も行きました。

一年ぶりことで色々な回ってきました。
正直な言うと、
若者が多いですけど、
大人も十分楽しめるどこでした。

特に『りらくの森』とてもよいです、
色々な癒しお店があります。
お店によって、
自分の特徴あります。
そろそろ夏休みですから、
遊びしてよいでしょう。

たまに子供ごろ気持ちで夏の疲れをリッセトください。
ちなみに来週や再来週にまた遊びいくと思っております。

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入れ口はこんな感じです。

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わあーそう、半分、忘れた、
弊社のお茶も販売させているので、
一個でも良いから、買って持ち帰って家に楽しみください。
とても綺麗ですよ。応援してくださいね。
上記写真は弊社のものです。
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# by 10tea | 2006-07-14 09:19 | 人生七味日記 | Comments(0)

さすが中国茶MYブーム

中国茶ブーム

中国茶ブームを大賛成です。
お茶は身体に良いですから、
お薦めです。

1985年に世界でお茶を一番に飲んでいました。
日本もかなりブームなりましたね、
でも2000年ごろは一部商売だけ考え会社の潰れてから、
最近はまたブームになる感じです。


一番は自分のブームですね、
さすがです。

お茶を好きのことを良くわかりました。

お茶の縁で是非ブームに乗って、
また旅行しましょうね。
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# by 10tea | 2006-07-13 12:36 | 人生七味日記 | Comments(1)

易武の『車順号』は
于清朝道光年間を創建して、
200年歴史ある貢茶の老舗です。
手作り製を生産しているお茶の製品に作って、
京城に通して殿試に参加する試験官は宮中に送り届けて、
口当り特殊で香ばしい味で道光皇帝は飲んだら、大きい喜びました。
茶湯が清純で、味が厚くて濃くて、回甘があります、
茶中の瑞品がだ”。

喜ぶ皇帝はついて『瑞贡天朝』の金牌を奨賞されました。
この金牌はいまでもよく保存されて、
普洱茶の最高栄光をなりました。

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いまでもある、
茶马古道の源头——西双版纳勐腊県易武古镇です。

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これはかなり古いものです。
市場に出たら百万価値あります。
一旦最後はだれにもつでしょうか?
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# by 10tea | 2006-07-13 09:26 | 中国茶の分類・物語 | Comments(0)

土曜日に千夜千冊の作者松岡正剛さんとあいました。
松岡さんはすごく知識がある方、
色々な聞いたら勉強になりました。
下記写真はnikiキャラリー一冊でいる松岡さんの姿です。

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# by 10tea | 2006-07-12 13:12 | 名人の顔 | Comments(0)
市場に多い陳年プーアル茶をよく出ている、
私は自分の経験でここで陳年プーアル茶の見分け方法を紹介します。
ご参考できるならうれしいです。


『福元昌号』、『同昌』、『車順号』、『宋聘号』
これは中国4大プーアル茶王といいます。

陳年プーアル茶 1950前の物について:

この時期に“骨董茶”と称して百年『宋聘号』して、同貢餅、同慶、同昌の古い号、宋聘敬の号、通常すべて1枚のオブラートがあって、そのカード上に『内飛』を書いている。


1950~1967の陳年プーアル茶は
『印级茶品』のことである、
包装紙の上に“お茶”の字は異なった色で標識をつけて、
紅印は第1回作るもの、緑の印は第2回、黄印は第3回です。


1968年以後のお茶の包装紙は各工場に作る、『中国茶葉公司』の文字がなくなりました、
お代わりに各工場に自分の名前に印刷する。


以上私の何点お薦めでした。

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これはプーアル茶を北京に運ぶする馬達です。
昔のシールク道はこんな風景がよくありました。
いつ北京につくでしょうか?
昔はすごく不便でしたから、
時間をもっとかかりましたでしょうね。
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# by 10tea | 2006-07-11 20:04 | 中国茶の分類・物語 | Comments(0)


スウェーデンの古代商船のエーテボリ号を真似して、
2006年8月29日に上海に到着する予定です。
この商船の再建委員会の副総裁の奥福・蘭丁は
先日上海に到着して、1度の“ヨーロッパの沈没船の中国の磁器展”は同時期に催す。

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これはその船の画です。
すごく大きくみえます。
その時代ならこんな大きな船はいい感じですね。

“ヨーロッパの沈没船中国の磁器展”、
260年前に中国海上のシルクロード貿易の中の逸品を独占して、
これらヨーロッパ皇室あるいは貴族のために注文して作らせる磁器の中で、
スウェーデンの王妃の為にオーダー制の徽章の紋様の杯、
また注文して作らせる磁器の皿を宴席に招待するフランス宮廷用の磁器もある。
これらの磁器すでに海底で熟睡した2多い世紀、
専門家によって船から出している磁器・食品などの価値が上昇したことを見積もる。
今回展示する最も独特な物品はエーテボリ号の上から引き上げてくる中国の茶だ。

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こんな派手なつくりですね、
さすが宮廷用です。
今もあまり見えないです。

1745年の船上の品物の明細書によって、
この船上に安徽からの茶は2677箱あって、総重さの366トン。
蘭丁先生は、これらの緑茶はすでに海底で約260年熟睡したけれども、
部分は完全な茶を保存して、さらに香りの濃厚なお茶を浸すと表している。

このニュースを見た私は
一旦にお茶の味はとうなるでしょうか?
正直な言うと私はすごく興味あります。
飲んでいる人の感想を聞きたいです。

ニュースの元は中国の新民晩報です、詳しくこちらです。
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# by 10tea | 2006-07-08 12:54 | 茶品・古典茶経 | Comments(0)

馨華献上銘茶


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