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レッドクリフ

レッドクリフ

子供頃から「三国演義」が好きで、
本が何回にも読んで、とてもいい印象を残りました。
孔明の人格にも尊敬して、
「出師表」にも頭に暗記していたが、
日本に来て、日本食を食べて、
中国語にも忘れてしまいました。
「三国演義」にも人の名前だけ残り、
詳しくことが思い出せない毎日でした。

今度レッドクリフは日本上演することで行く決めました、
周りに誘ってみましたが、みんな仕事が忙しいから、
同行する相手いなくて、なかなか行く機会がありませんでした。

でも見たい気持ちが強くて、
今日は渋谷に行って、一人でレッドクリフを観賞してきました。

その中にいろいろな面白い場面がありました。
その場面をみて感想がいっぱいありました。

一つ:関羽は子供に詩を教える時に、
一人の子供の質問がありました、
それは
「都無有飯吃了,
読書有什麽用呢?」
の意味は食べるご飯がないなのに、
読書しても、勉強しても意味ないでしょうか?

関羽の答えにもなかなか面白いでした。


また
小乔と周瑜の会話にも面白いです。
男性と女性の考え方は違いことはわかります。

小乔は素敵だけではなく、とても心が優しい人でした。
彼女は平和を望む心が昔と関係なく、
今も多く人の望みです。

まあまあ、総印象は
なかなか面白い映画でした。


現代に生きている我々ですが

「平和の社会に目指す」
ならどすればよいでしょうか?
我々の現代社会は何を足りないでしょうか?



不景気な世界経済中に、
発展、利益考えるなど多いですが、

私がそれを反対しないですが、
経済によりもっと重要な物を見つけて欲しいです。

これから不景気の暗い闇が続けるですが、
それを耐える強さ信念必要だ。


人が生きていく強い信念は
昔でも今でも先に考えべきではないでしょうか?
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by 10tea | 2009-01-30 18:36 | 人生七味日記 | Comments(0)

新春愉快!

新年到放鞭炮,
千家万戸真熱鬧,
喝小酒,吃火焼,
牛年馬上就来到,
合家歓,
楽逍遥,
恭祝明天更美好,
祝万事如意,
新春愉快!



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by 10tea | 2009-01-27 12:25 | 人生七味日記 | Comments(2)

プロの食旅

美食プロ会長倶楽部


今日は6人仲間を集まりました。
日本リキュラ協会会長、
日本美食協会会長、
お菓子研究家一人、
美味しい生ハーム協会会長と副会長二人、
後食べる好き私とも入れて6人で食べるチームを作りました。
午後6時間ある中華料理店に裏メニューを作って、
2時間に食べて終わって、
ここの中華は味があさっりして、
美味しいです、値段も安くて良心的です。
宮爆砂肝が好評です。
後唐揚げ饅頭、お腹を一杯なりました。

そのあと
車で銀座に駆け込み、
三越の上にある美味しいケーキお店に行って、
とても落ち着いて場所で
美味しいケーキ、スイツを食べながら、
夜11時まで話をしていました。

食べる興味がある六人は
すごく楽しい時間をすごしできて嬉しいです。
今度はまたあるお店に行く約束しました。
この食旅は今年の一つの楽しみで
毎月に開催することを期待しております。
今年も太る一年になるかも。
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by 10tea | 2009-01-14 15:24 | 人生七味日記 | Comments(0)

心のドライブ

心のドライブ


今日は天気がよくて、お昼ごろ車を洗って、
伝統な古典音楽CDを聞きながら町田に行きました。
車で約一時間をかかて、ある美味しいお店のお昼を食べて、
2時に車を乗り込んで、
あるリソート会員制サロンに行きました。
緑が多くてとても素敵な空間でした。

サロンの隣に高級住宅になっています、
高級ホテル的作り方です。
オーナさんから声をかけてくれて、
いろいろな個室を見せてくれて、
とても素敵な部屋が多くて、
引越しする気持ちがなりました。
LDKで80平方メートルで
一人泊めるとてもいい感じです。
2009年が頑張って、
ここに移る気持ちを膨らんでいました。
わあー、今日も楽しい一日で
心のドライブでした。

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by 10tea | 2009-01-11 23:41 | 人生七味日記 | Comments(0)

親に笑った嬉しい!!

第一次の稿費、
親に笑った嬉しい!!


最近は一番の嬉しいことは、
初めて稿費を貰いました。
私が仕事が暇で偶にある雑誌に自分が書いたものを投稿して見ました。
なんと採用されまして、稿費を貰いました。
日本にいるあまり親孝行していない
息子の一つお礼の気持ちで
記念すべきの稿費は親に振り込んでいました。
きっと親が嬉しいでしょうね。
親が笑ってくれる顔は思い出すと、
本当に私の最高なご褒美だと思います。

私の頭にこんな言葉があります。
「樹欲静而風不止、
子欲孝而親不在。」


この言葉の意味は
吹き風が止めない限り、
樹が止まりたくても止まらない、

子どもは親に親孝行したい時に
親がすでにいない。


私がこの言葉はずっと忘れない、
これからも忘れない!
きっと私と考え方同じ人が多いです、
この言葉も同じ気持ちをある人に送ります。

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by 10tea | 2009-01-10 09:03 | 人生七味日記 | Comments(0)
無農薬・無肥料・
天然栽培無理でしょうか?


前回紹介した
「奇跡なりんご」の本の中に
無農薬りんごを栽培するために、
主人公の木村さんがりんごの害虫を退治するために、
最初の農薬を辞めてから
5~6年間でいろいろな退治方法をやってみましたが、
全く効果がない結果になりました。
りんごの木は花を咲くできない、
実もならない、木村さんその現実にみて、
絶えられなくて自殺まで追い込む状況になりました。

しかし、本人がそこで自殺の道から、
成功する道に案内くれたものは
とんくりの木でありました。
彼はその木から勉強して、
彼の人生を変わりました。

そのトンクリの木から勉強してきたことは
実はとんでもことです。
それは

「人と自然の付き合う方」
の勉強でした。

無農薬のりんごを成功する裏は
木村さんが精一杯の努力の原因で、
また自然の恵みであるこそ、
無農薬りんごできました。

無農薬りんごをできる一番重要なポイントは
自然そのままであることです、
りんごの木だけ生きていくではなく、
りんごの木と周りの自然とも生きていくものです。

りんごの木は周りの自然とも共存ではないなら、
木村さんがいくら努力しても、
いくら頑張っても、
なにをやっても、
無農薬りんご栽培できないことです。

無農薬りんごでできるは
自然のきかげです。
それは私がその本から一番感じましたことでした。

無農薬茶は人の力を借りる、
人が手伝うできる、
でも最後決め手は実が自然であります、
それはりんごの木の栽培全く同じです。


実が私は開拓している
無農薬茶は自分が偉い思っていないです。
偉いのは自然のきかげです。

私が栽培している茶畑は
綺麗な茶畑ではなく、
自然そのままのものですから、
無農薬茶を栽培できた、
それは私が子どもから多く体験から
していました。

農薬って、
いつから農薬がありました。
農薬を使用する歴史はいつからでしょうか?

日本で農薬を使用する歴史40年ぐらいらしいです。
それは木村さんの話です。

では中国いつから使用初めていましたか?
実が私の自家は農業産地です、
私が生まれたごろは農薬はないでした、
その時にうちないではなく、
村なかないです、中国全国の農業が
使用していない時代でした。

農薬の使用は欧米国の農業の大量生産時代から
始めたものです。その前に農薬がないでした。

その考えると、昔の農業は無農薬栽培できることでした。
何で素晴らしい現代工業、IT社会になってからできなくなった、
本当に皮肉の時代になっています。本当に情けないです。


無農薬農業は売り文句だけではなく、
実が自然によい、人にも良いです、
本当に正しいです。
これから本質なものを求める社会の始まりです、
われわれがあらかじめ考えていくべきです。


無農薬栽培は私にとって、
無理ではない、奇跡ではない、
一番無理ことは
人が欲張りで利益をだけ追求する心です。
そう思いませんか?

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by 10tea | 2009-01-08 09:22 | 問茶有感/読むべき本 | Comments(0)

読むべき本!

読むべき本!

新年快楽!!


最近は一つの本を読みまして、
その本はある旅僧から貰った一冊の本です。
旅僧がこの本に書いている人物は
私がやっているお茶の世界に同じどころが多いから、
読んで欲しい言われてまして、
私が感謝の気持ちでその本を受け取って読みました。

この本のタイトルは
「奇跡なりんご」です。
表紙から見ると普通しか見えない本です、
ある意味安い本の感じかもしれないです。
しかし読んだらとても好きになりました。
その本が多く人が読んで欲しいことで
ブログに紹介することになりました。


この本読むときに
私と共鳴したことが下記何点があります。

一:りんごの木は独自生きて行くできない結果である、
人も当然一人で生きて行くできない答えである。


二:家族の愛が何もより大事、
家族がいるこそ人が生きている意味である。
主人公の木村さんが自分の家族はいるこそ、
家族の愛があるこそ
本人が生きていく力の源泉である。



日本に来た前に日本に関係する本が読みました。
日本で親を大事より会社の上司を
大事する視点を紹介する本もありました。
その本の視点は親が自分の未来に与えるものすくない、
会社の上司が大事するこそ自分の未来、
昇進など関係しているからだから親より大事視点です。
その時に不思議で不思議でたまらないでした。
なぜならいくら自分の未来、昇進が大事かもしれないけど、
生んでくれた親はないなら、
自分がこんな素晴らしい世界をみるできないです。
自分にとって生んでくれる恩、
育てくれる恩は一生に恩返すできないはずです。
親の愛を超えるものがないはずです。

仕事の未来性、
職場の昇進は自分が努力してればきっと
いつか出世できるはずです。
中国ある諺「金ならきっと光っている日がある」
それ真理である。

また酷い考え方いうと、
自分の血と繋がっている親を
大事しない人ならきっと上司にも
本当に真な大事できないはずです。
唯の利益関係になる“大事”のいみなるでようね?


日本に来て、周りに知り合い人が
皆家族大事している人ばかりで、
自分がとても嬉しいでした。
私が日本にきてよかった!!

三:夢があるなら目的に
着くまで命をかけて頑張ることです。
十年以上の努力で不可能のことを
可能になりました木村さんから
教えてもらったことは
前の前に利益を見るいけないことです。

現在は多く会社が一年売り上げ、
三年の売り上げなど考えている多いですが、
そもそもその考え方は
考え変えないいけない時代になります。


まあまあ、また熱く書いてしまって、
すみませんが、最後はその本が
読んで欲しいことです。
興味がある方ぜひ読んでみてください。


「奇跡なりんご」購入こちらです
写真はアマゾンサイトより
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http://www.amazon.co.jp/奇跡のリンゴ-石川-拓治/dp/4344015444
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by 10tea | 2009-01-06 00:15 | 問茶有感/読むべき本 | Comments(0)

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