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武夷山へー大紅袍との再会!!


5月29日~6月2日まで
武夷山へー大紅袍との
再会する心の遊びいきます。!!


お茶の仕事をしてから、
毎年必ず武夷山に行くことが自然になっています。

烏龍茶の聖地である武夷山が、
世界の自然文化複合遺産登録します。
そこのもっと有名なお茶は

大紅袍という!!


このお茶が私は4回ほど会いました、
毎年に行くと、周り風景が毎回変わります、
しかしお茶が変わっていないです。

お茶が一番変わっていたことが、
前に毎年その岩上の茶を摘みしていましたが、
2006年から摘みしないことが中国政府が決めました。
お茶は休養になりました。


お茶が一番変わっていたことが、
前に毎年その岩上の茶を摘みしていましたが、
2006年から摘みしないことが
中国政府が決めました。
お茶は休養になりました。

しかし最後に摘みしたお茶が
実に北京の博物館に保存しています。
大紅袍の作り方は
「非文化遺産」にも申請になっていました。
製造方法にも保存されています。

今度そのお茶がまた会うことで、
彼がお元気でしょうか、
その山の気、岩の力と触れ合いして、
元気になって日本に帰ります。

ご楽しみです。
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by 10tea | 2008-05-28 21:33 | 人生七味日記 | Comments(0)
緑茶から紅茶の道、
イギリス人の味覚を聞くべき?


最初はイギリスは紅茶、緑茶中心飲んでいました。
緑茶が三国時代すでに飲まれていますが、
紅茶ですが、その時代がまたないです。
中国から輸入して紅茶がいつから製造している、
色色な調べによる、なかなか正確な答えがないです。

しかし、色色な文献による、
紅茶が宋代から明代の間に発明してた製造方法です。

イギリス東インド会社の注文記録によると、
1721年から1760年間に、
一番よく飲んでいたお茶は「ボヘア」です、
ボヘア紅茶の輸入量が1600噸(総輸入量の37.8%)
ぐらいから1,1254噸総輸入量の65%)
グらいまで増えて輸入していました。

最高級なペコー紅茶が
53頓(総輸入量の1.5%)ぐらいから
49頓(総輸入量の0.3%)ぐらいまで落ちていました。

緑茶は2,179噸(総輸入量の52%)ぐらいから
5,361頓(総輸入量の30%)ぐらいになっていました。

高級緑茶は19噸(総輸入量の0.5%)ぐらいから
656頓(総輸入量の3.7%)ぐらいになっていました。

以上資料が見ると、
イギリス人が緑茶から紅茶への道は
39年の間に変わっていました。
高質のお茶がランク低いものをなっている方向で
ある意味お茶の普及してから、
誰でも対象してビジネスの展開の原因がある見られます。

イギリス人が
高質お茶を判断する基準

お茶のビジネスで始まり18世紀ごろ、
1771年発刊した
「ブリタニカ」によるお茶の分類として、
普通なお茶、良質なお茶の基準を説明していた。

主要な判断基準は4点中心です。

①茶葉の外観、
②茶湯の色、
③茶の香り、
④茶の味


普通な緑茶なら
茶葉の形がしわがあります、
葉の色が黒いグリーン、
味がやや渋く、
香りが穏やかな快適です。
茶湯の色が強い黄色がかかったグリーンです。

良質な緑茶:
茶葉の形が揃って、しわがないです。
色がブルーグリーン色です、
香りがなんとも言えない素晴らしい高い香りです。
味はとてもまろやかで気持ちがいいほど素晴らしいです。
茶の湯色がとても薄いグリーンです。

紅茶の味が、
甘さと渋み混ざって、
とてもバランスがよい、
香りがバラに近いである。


以上1771年イギリス商売人達が
お茶に対してよく使って、
お茶のランクをつけてる基準です。

その基準がよければ、
われわれ生活中に飲んでいる
お茶と嵌まってみてください、
何か、いくつの不思議なことを
見つけれませんか?

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by 10tea | 2008-05-25 21:30 | 紅茶・物語 | Comments(0)

イギリスでお茶の賛否論

お茶の賛否論

お茶はオランダに入った時に
オランダ人もなかなかお茶を受けられないでした。
当然イギリスもその通りでした。

イギリスでお茶は上流社会から、
農民、職人、貧民まで広がって、
誰でも飲む出来る時代は18世紀になってからことです。
オランダより100年くらい遅かった。

お茶は最初イギリスで売る場所ですが、
コーヒーハウスだけなく、
もう一つ重要売り場は薬店です。
薬として売っていることが明らかです。

唐代の陸羽さんが書いた「茶経」、
日本の栄西が書いた「喫茶養生記」どちも
お茶の効能効果について述べています。

イギリス人がこの東方の神密な飲み物に対して、
賛成する医者や文化人は多いです、
しかしその中に一部反対する声もありました。

お茶を飲む反対する理由①:
お茶が贅沢なものです、
お茶の飲むとお金を使うから、
生活が貧しいなります。

お茶を飲む反対する理由②:
お茶は健康によくないです、
なぜなら、お茶を飲むと、
体が休むになるから、
働きからだが弱くなります。


この二点は当時の反対主要理由である、
また「メソジスト教会」を創始した
「ジョン・エイズレー」が反対者の主要人物である。

彼は最初お茶を飲む反対運動をすごく力にかけました、
1784年彼から友人への手紙でお茶が身体によくない書いていました。
また1746年7月6日、
彼はロンドンの教会の会員達呼んで、
お茶のを飲まないで、
節約したお金で貧しい人に応援する運動もしていました。

しかし、皮肉ことが
彼は晩年の時に、
お医者のからお勧めされて、
再びお茶を飲み始まりました。
その時代に大きなの壺を作る陶磁器王の
ジョサイア・ウェジウッドが特別彼のために作った
ティ・ボットは本人が自らお茶を入れて、
人にお茶を飲ませていました。

また当時の経済学者、農学者の

「アーサーヤング」
さんも
お茶を飲むこと反対した。
彼の理由が簡単です。
そのときにイギリス経済がよくなって、
労働者の給料があげています。
贅沢なお茶を買える労働者がお茶を飲むと、
働き時間がなくなるから、
お茶を飲むことの反対運動をかけました。

安い給料で、お茶を買えない労働者になれば、
労働者が働くことがしか考えないことになります、、
そうすると経済がよくなります。
異常な非人道的利益だけを追求していました。

それはお勧めしている彼はにたいして、
そのお茶を飲む流れを止める無力な運動でした。

18世紀にお茶を反対運動が良くありましたが、
最後結局がお茶を飲む辞める出来ないイギリスが
お茶のビジネスをついで乗り出した。
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by 10tea | 2008-05-24 00:24 | 紅茶・物語 | Comments(0)
コーヒー
ハウスでお茶を売る??


オランダ会社を通じてお茶がイギリスに入った、
しかし市販するは1653年以後でした。

トーマス・ギャラウェイというタバコ商が
コーヒーハウスの店主に頼んで、
お茶の葉やお客さんに飲ませて、
それはお茶を最初売るの始まりでした。

コーヒーはお茶がより早くイギリスに入って、
飲み物が貧しいイギリスにとって、
コーヒー最初にも珍しいもので、
豪華な飲み物で人気が集まりました。

お茶がコーヒーより遅くイギリスに入って、
値段がコーヒーよりさらに高くなっていました。
上流階しか買う出来ないお茶は
上流階が活動しているコーヒーハウスに売ることが
ビジネスとして、
とても似合うでした。

お茶が最初病気や予防薬としてうっていました。
1660年「ギャラウェイ」の店主が
お茶のポスターによると、
お茶の薬効果を強調して、
お茶の初めての宣伝広告でもある。
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by 10tea | 2008-05-22 23:38 | 紅茶・物語 | Comments(0)
イギリス人は
最初飲んだお茶とは?



イギリスのお茶言うと、
紅茶をこたえする人が多いですが、
実はイギリスが最初飲んでいたお茶が緑茶です。

イギリス人が最初は紅茶を飲んでいる話は
よくほかの本、人の話による、
お茶をイギリスに運ぶ途中で、
あまり時間が長いから、
発酵されて、イギリスに着いたら
紅茶になりました噂を聞いています。
それはあまり無証拠の話です。

イギリス東インド会社の記録による、
お茶は初めて現るは1660年、
イギリス東インド会社ではお茶が1669年にはじめ輸入として登場した。
そのお茶はパンダムから輸入されているらしいです。
そのときの輸入量が60キロぐらいです。

しかし、毎年にお茶を輸入することになったは1680年です。
量がわずか数箱でした。
そのときにイギリスはオランダ東インド会社より50年遅くなっています。

1702年東インド会社の買い付け記録によると、
緑茶はお茶の総量の三分の二占めている、
紅茶はお茶の輸入総量の六分の一である、
はるかに緑茶が多いです。
そのときに緑茶ははるかに紅茶より仕入れ値が高いです。
十八紀になってから、
紅茶輸入量はやっと緑茶を超えました。

だから、
イギリス人が最初飲んでいましたお茶は緑茶が
確かな事実です。

しかし面白ことですが、
イギリス東インド会社はお茶を扱う前に、
イギリスはオランダ東インド会社が通じて、
お茶を入っています。それは1630年ごろでした。


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by 10tea | 2008-05-21 22:25 | 紅茶・物語 | Comments(0)

イギリス人が憧れたお茶

イギリス人が憧れたお茶

現在は紅茶といえば、イギリスと思う方多いですが、
では、イギリスにはいつからお茶の飲んでいるでしょうか?
イギリスはお茶を作っているでしょうか?
その疑問する人があるでしょうか?


実は世界のお茶の発祥地が中国であること、
世界のお茶について研究している学者、
専門家など知識を持つ方がご存知しています。

世界のお茶の原産地は中国の雲南省、
貴州省、四川省である。
だからこそ、
世界のお茶は中国から世界に伝えています。

そうすると、中国茶、日本茶、紅茶は実に
同じツバキ科の一種「カメリア・シネンシス」という植物から作られています。
それは全部中国からあいは種、茶樹など持て帰って、
挿し木の技術で各国に繁殖して、各国のお茶になりました。


しかし、イギリスが例外であります。
イギリス紅茶が有名ですけど、
実はイギリスにも今でもお茶を作っていません。


ここで世界に知られている、
日本でも大好きなイギリスの紅茶のことについて紹介します。
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by 10tea | 2008-05-19 19:38 | 紅茶・物語 | Comments(0)
茉莉シフォンケーキ

今日は「真香茶会」第二回を開催しました。


中国茶の起源、
お茶の漢字の由来、
中国茶種類、
中国茶の味わい、
新茶と陳茶の見分け、
本日のお茶など
テーマ中心して紹介しました。

六種類のお茶をだして、
クイズとして当たってみるゲームもやっていました。
とても面白いでした。
また新茶と陳茶の見分けも皆良く納得して、
よく勉強していました。

最後の仕上げは、
講座に通っている素敵な女性の
手作りケーキです。
これは私の提案で、
弊社を売っている
「茉莉毛峰」
詳しくこちら

をケーキに入れ、
シンプルなケーキです。


日本で紅茶を使って、
シフォンケーキがよく売っているですが、
私が良く買って味わいしていました。
正直ないうと、
紅茶の味があまりしないものが多く、
また紅茶を使ってお菓子が作る会社も多いですけど、
味もあまり感じないでした。

いつも、本当にこんなぐらい味でしょうかな、
本当に紅茶のイメージで売っているではないでしょうか?
まあ、まあ、本当に寂しい思いが多いでした。

しかし、
今度は最高級なジャスミン茶を使用して、
ケーキ生地から出来あげるまでの材料がすべて、
こだわり物を使っていました。
良い材料基本して
彼女のすべて持て入る実力、
見事な仕上げになっていました。
下記写真は出来上げたケーキです。
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その味をしたら、
口中に上品な優しいジャスミン香りと
すごく柔らかい食感がとても
幸せな気分になりました。
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彼女の実力でジャスミン茶の香りが
よく生かしていました。
とても、とても、
びっくりした味でした、
さすがの見事で仕上げなりました。
本当に素晴らしいシフォンケーキを
食べさせて本当に感謝します。
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by 10tea | 2008-05-17 22:48 | 人生七味日記 | Comments(0)

四川大地震

四川大地震


地震のことは最近に気になって、
仕事があまりできない日に続けています。
5月12日に発生した
四川大地震のことが
毎日現場の映像が日本に伝えています。
本当に残酷な地震です。
30年ぶりの地震で、
今までないほど大きかった。
現場にいる人のことを
本当に心配しています。


うちの故郷ですが、
四川からかなり離れて、
故郷の人たちが震度を感じましたが、
何も損害していないでした。

最近日本の知り合う
皆私の故郷のことを
心配している連絡が来てます。
いろいろ方に心配をかけまして、
本当にすみませんです、
心から感謝しております。
本当にありがとうございます。
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by 10tea | 2008-05-16 16:19 | 人生七味日記 | Comments(0)

自慢の茶を売り切れ!

茉莉毛峰茶(ジャスミン茶)
自慢の茶を売り切れ!


先週の金曜日まで、
いつも自慢できるお茶、


(茉莉毛峰茶・ジャスミン)

毎年の恒例で売り切れました。

このお茶は4年間の間にとても人気になるお茶です。
このお茶は日本で美味しさがNO1と思います、
売り上げNO1ではないけど。
しかしいつもお客さんから絶賛する声を聞こえます、
ジャスミン茶を嫌い方でもこのお茶のファンになるほど美味しいお茶です。

このお茶は入荷が8月待てないいけない事情です、
今年も中国側予約入れました。
毎年にも早く予約を入れました。
2008年にきっと答えできるお茶をくると思います。
ご楽しみしてください。

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by 10tea | 2008-05-12 22:45 | 人生七味日記 | Comments(0)

08年NEW緑茶品茶会

08年NEW緑茶品茶会

5月10日土曜日に
08年NEW緑茶品茶会

カフェU=Uさんどこに開催しました。

一番人気は
信陽毛尖(シンヤンマオジェン)でした。
このお茶は私の出身地の河南省のものです。
日本にあまり知らないです。
しかし、お茶の味は中国でも緑茶ベスト2
まで落ちる出来ない好評のお茶です。


信陽毛尖(シンヤンマオジェン)
洞庭碧螺春(トゥンティンビローチェン)
六安瓜片(リュウアングァピエン)
明前獅峰西湖龍井(メイゼンシーフーロンジン)


08年の緑茶合計四種類を出した。

しかし、日本があまりわからないです、
本当に残念です。
実は2007年静岡に開催した世界緑茶大会で
最高金賞を受けたお茶です。
その受けた会社は実が弊社の取先のものです。
その実力は本当に素晴らしいです。
まあ、日本でもっと中国緑茶も知られていないし、
そのものが知られないことは仕方ないです。

私が今までそのお茶を宣伝しているですが、
なかなかその良さが受けていない、
なぜなら、日本で無名ですから、
ビジネスをできにくいから。
でもおいしいお茶をなくならないように、
私が相変わらず毎年新茶を仕入れて、
会員たちに飲んでもらっています。

そのお茶はわたしがいくらおいしい紹介しても、
信用性が低いです、
実がそのお茶の味、香り、
プロの方も認めています。
All About の中国茶ガイドの
平田公一さんは弊社のお茶を買って、
味や香りあまりおいしいですから、
わざわざ紹介しています。
詳しくこちらの頁を見て下さい。

All About ガイド平田公一さま
紹介した信陽毛尖詳細はこちら



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上記は品茶会写真です。
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by 10tea | 2008-05-11 21:08 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)

馨華献上銘茶


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