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東林寺聞林茶と君山銀針

東林寺聞林茶と君山銀針

今日は第四回
「百銘茶会」
を開催しました。

春の旬といえば、
緑茶ですから、
今度は6種類緑茶中心して飲んでいました。

また口直しとして
烏龍茶の
「武夷岩茶肉桂」
にも用意しています。
「黄茶・君山銀針」

は最後の一押しとして出しました。

特に話をしていきたいお茶は
東林寺が栽培して、
作り上がった
「東林寺聞林茶」と
「君山銀針」
です。

下記写真は茶湯の色が薄いものが
君山銀針、深い色が「東林寺聞林茶」です。
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この二種類お茶がどちも、
甘いがとてもよくて、
咽喉越しも気持ちがよくおちゃです。

「東林寺聞林茶」は
1600年から作り始まりました。
お茶もお寺の人が作っています。
下記写真はその伝統な作り場面です。
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緑茶は中国が多い釜で炒めします、
日本は深い蒸す、
それで日本緑茶と中国緑茶の特徴でもあります。

昔は使用する火が薪多いです。
最近は電気が多いです。
しかし、「東林寺聞林茶」は
相変わらず伝統を守って、
薪が使っていました。
下記写真その薪の火です。
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「東林寺聞林茶」の味がとてもまろやかです。
町にある「廬山雲霧」茶とまったく違い味で、
味がとてもびっくりおいしいです。
「廬山雲霧」は昔の呼び方は「聞林茶」といいます。

君山銀針は味が甘くて、
本当に砂糖がいれるとおもったぐらい
不思議な美味しいです、
感慨無量のお茶です。

これは商売できないお茶かもしれないけど、
でも自分にとって、
毎年に必ず飲まないいけないお茶です。
忘れない味です。
本当に、本当に本物を出会ったことが幸せです。

下記写真は茶会の8種類お茶です。


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東林寺聞林茶の製造写真が
東林寺より協力ものです。

茶会のお茶について詳しく説明はこちら見て下さい。

「洞庭碧螺春」に
ついてくわしくこちらです。



信陽毛針は
くわしくこちらです。


君山銀針茶くわしくこちらです

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by 10tea | 2008-04-26 23:59 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)
新茶!NEW「洞庭碧螺春」

新茶が続々来てます、
明前獅峰龍井茶があまり好評で、
売切れてしまってほど大人気でした。


今週はNEW「洞庭碧螺春」も来ました。
基本はサイトにが載せていないです、
会員達や予約している方だけの予約販売です。

また日本で本物の君山銀針茶もやっと手配できました。
今年が相変わらず生産量がすくないです。
去年の君山銀針茶が在庫もないでした。
残り一回分だけで明日のお茶を使います。
先週に飲んだ感想がとてもおいしいです。

明日の百銘茶会でも、
最後のお茶として、
重圧で最後に並んでいます。

4月3日廬山の東林寺のお茶も明日飲んで見ます。
どれは人気がなる?
どれは一番、
1600年歴史をあるお茶と、
春秋時代にも生産しているお茶比べる飲むは初めてです。
本当に楽しみです。

そう、最近は色色なサイトは
君山銀針茶年間を1000KG生産している
など紹介が良く見ます、
あれは信じないほうがいいです。
今年の君山茶場の工場長の話から、
確実の情報が入ってます、
そのな多く作っていないです。
また工場長の話により、
君山銀針茶は2008年日本から
注文を来る人が私がしかいないです。
まあまあ、毎年もそうでしたからね。
本物な君山銀針茶を
飲みたいなら馨華しかないです、
心が明記をください。
お金を無駄しないように気をつけてください。
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by 10tea | 2008-04-25 23:04 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)
緑茶って、
こんな美味しい?


今日は「真香茶会」第一回を開催しました。
お茶の魅力から、
歴史、潮州工夫茶芸から
現代茶芸まで紹介していました。

本日の一服は
4月ツアーに行って持て帰った、

清明「廬山雲霧」茶


「鳳凰単叢黄枝香」
です。

来ていた方は達が
皆始めて清明「廬山雲霧」茶を飲むことで、
色色な感想にありました。

①こんな味が始めて、とても美味しい、
中国緑茶が美味しいですね。

②今まで飲んだものと違います、
中国緑茶があまりいい印象がないですから、
こんな美味しいと思わないから、中国緑茶と遠くなりました。
これから色色な中国緑茶を飲んでみたい気持ちがなりました。

などコメントを頂きました。

第一回のことで、
今日は特別サビースもしました。
皆喜んでいる顔を見ると、
やっはり特別サビースをしたい気持ちがなります。
時間も延びて延びて、
楽しく過ごしてきました。

今度のきかげで、皆中国緑茶についてしてれば、
中国緑茶を美味しいものある分かれば、
私にとって、私の使命も果たして。
これはこそお茶の文化を広めると思います。

来週に2008年

「明前洞庭碧螺春」

にも日本に着く予定です。
是非ご楽しみ待てください。
量も当然すくないです。
興味ある方是非ご早めに!
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by 10tea | 2008-04-19 23:54 | 人生七味日記 | Comments(0)

飲茶思源

飲茶思源

4月に中国茶ツアーが二週間に経ちます、
自分がまたそのツアーの中になかなか出られない状態、
素敵な風景、
素晴らしい山、
おいしい料理、
おいしい空気、
本当に本当にまたすぐに行きたい気持ちです。

特にあそこのお水もとても気に入りました。
毎日そのお水を使ってお茶を飲みたいです。

そう、
「天下第一泉」
のどこに行って、そのお水が忘れない、
またもう一つ忘れないことがあります。

それはある石に彫りました四つ漢字です、
下記写真はその感じです。

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茶聖の陸羽さんがお茶やお茶合う水を探して、
人に健康になるお茶、
修養になりお茶の文化を纏めて、
「茶経」という世界初のお茶の本を作りました。
世界の人類にたいしてとてもたいへん貢献しています。

しかし、われわれお茶の飲むときに、
品茶時に、
お茶の由来について考えてことがありますか?
お茶はの由来もとても楽しい話題です。
もしわれわれお茶を飲むときに、
お茶の由来、お茶の文化など
探す旅できたら、
きっとお茶のおいしいささらに美味しくなるでしょうね!
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by 10tea | 2008-04-17 21:34 | 人生七味日記 | Comments(0)
茶ツアー見た
天下第一泉!
天下第三泉!
大詩人李白が
生きてたらどうなる?


世界文化遺産に登録している

廬山
は昔から、
中国の文豪、詩人など濃く愛しています。

その中に唐代の大詩人李白は
日本でも良くしています。
李白さん書いた
「望廬山瀑布」は実が廬山の滝をみて、
自然に対して感慨、
および詩人の感想で千古絶詩になりました。
下記は李白絶賛した滝の写真です、
その美しいさが皆に分けます。
大詩人の詩を読みながら、
その気分にも味わいでください。

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滝の源頭です。

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ローブウェを乗って見たい滝です。
これはかなり遠い距離から取った写真です。
150メール以上長さの滝は遠くから見ると、
小さい見えます、しかしその詩の通りの感覚です、
本当に飛びの言葉とびったりです。

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李白はここで滝がみて、
その有名な詩を作った!
ここで見られた滝の写真はこちらです。

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李白の詩を彫った石牌です。
漢字ばかりですけど、
読めましょう、
自然のすごさ対して、
李白の気分になって、
あらかじめ見て、
その感慨で自分の詩を作りましょうね。

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詩が作れない私が
李白さんの隣立て入るだけで、
その自然のすごいさを感じて、
思わず声を出したり、
わらたっり、本当に可笑しい行動ばかりで、
周りに人が迷惑をかけまして本当にすみませんでした。

滝は廬山の頂上から湧き水で合流して、
こんな素敵な滝になりました。

茶聖陸羽もここに来てことがあります、
その湧き水が飲んでお茶を入れました。
お茶にとても会うことで、
お茶を合う
「天下第三泉」
として
茶経にも紹介しています。
ここのお水にも汲んで飲んでみました。
本当に最高なお水です。

教科書に勉強した
陸羽、李白に対してすごく尊敬しています。
その時に見えない、感じない、
想像しか出来ないの尊敬です。

しかし今度はここに来たことで、
自分が二人に対して尊敬さは
ますます増えました。
本当に感慨万分です。

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これから
陸羽さん絶賛した
「天下第一泉」を案内します。

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世外桃源の看板みてから、
「天下第一泉」に着くまでまた遠いです、
ここの村は本当に外界と離れています。
自然な風景がとても気持ちがよいです。

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「天下第一泉」にいく入り口、
この階段は登られないいけない、
さて、頑張っていくぞ!!

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この石牌の文字が
宋代の書道家でもあり、
文豪でもあり、
黄庭堅の手筆です。
子どもごろ私が勉強していた筆字ですから、
とても親切です。

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陸羽さんがお茶を合うお水が探す旅、
ここで休憩しているらしい、
だからこころ陸羽さんの石牌が作られています。


汗がかけながら、
山道に上り始めました、
なかなか第一泉の顔が見えないです、
この道があっているかな、
疑問しながら、
脚が止まらず前向きにどんどん登りました。

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わあーー
見えました。
しかしまた遠いです、
身体も限界かも、
水が欲しい、しかしないです。

さあー、早く着いてお水を飲みましょう。
一息休憩して、行きましょう。

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やっと着きました、
とても綺麗な湧き水です、
自分が手が顔がよく洗って、
次は飲むぞ、

ああーー、なんとも言えない味、
その美味しいは茶経の表現通りです。

①甘いさ
②新鮮さ
③冷たいさ
③透明さ

飲んだお水はこの四点全部合うです。
さすが「天下第一泉」です。

私がベットホドルが入れた
「天下第一泉」のお水をみてください。
その四点とはまってみると
納得できるでしょうか?
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入れたばかりお水が
水の温度と外界の温度さがあまり大きですから、
すぐに曇っています。
その湧き水の冷たいさを手に伝えきました。
同じの手で10分ほど持ちできます、
もっと長いと痛いほど冷たいです。
本当にびっくりした経験です。
再び陸羽さんお水にたいして知恵が感じます。
本当にいい湧き水です。

これは汲んでお茶を飲むぞ、
これは「天下第一泉」のお水は
廬山雲霧茶と飲むぞ、
きっと、きっと一生に忘れない体験でしょうね!
ここに来てよかった、
お茶の旅はして良かった。


さて、
ここから廬山の滝について、
最後の仕上げを案内します。

「廬山三叠瀑布」

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「廬山三叠瀑布」を見に行く、
一番の問題は
やっはり階段です、
往復が6000個ほどあります、
また角度がとても怖いです。
しかし、目の前に風景をみたら、
その危ないことや、
疲れなどすぐに飛ばしてしまいます。

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これは
「廬山三叠瀑布」の第一叠です、
(三叠の意味は滝の
落ちる場所が三カ所をあります」

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これは第二段のどころ写真です、
滝の中心です。

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これは最後に落ちる段です。
本当に余り長く高いから
写真が上手くとらないでした。
しかし、これは本当に廬山の最高な仕上げです。

最初ツアー企画した時に、
色色な情報による、
水の美味しい関係なくなら、
廬山に来るなら、
廬山の滝を見るなら、
ここに来ないと、
廬山に来ても、
廬山の風景が本当に見ていない。
廬山の一番の綺麗滝は
「廬山三叠瀑布」であることです。

李白はここに来ていない、
もし大詩人の李白はここに来たら、
「廬山三叠瀑布」をみたら、
その詩がきっと文章が変わります。
それは多く人がここの滝を見た感想でした。
当然私もその気持ちがありました。
きっと李白ここに来たら、
その詩がもっと、
もっと素晴らしいになるはずではないでしょうか?

往復3時間半にかけて、
本当に良い体験です。

階段を降り時に
身体は本当に疲れた感じです、
途中に水を飲んで、休憩したり、
ぎりぎりかんじです。

しかし
ここのお水が飲んで、
自分が元気になりました。
身体はとても軽くて、
飛ぶできるパーワを貰いました。
帰りはとても楽で軽快な気分で速い速度で
頂上に戻りました。


廬山の瀑布、
廬山の山、
廬山の水、
廬山の食事、
廬山のお茶、
廬山の東林寺、
廬山の人、
廬山の一切、

とても、とても魅力があります、
私が廬山を大好きになりました。
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by 10tea | 2008-04-12 17:43 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)
2008年明前獅峰龍井茶が
日本に初上陸!!



今年の茶ツアーは清明前に行うことは実が
本当の明前緑茶「獅峰龍井茶」を飲みたいから。

中国緑茶は一番良いものは春の明前
(清明前に摘みお茶のこと)
茶です、一つ早めに開催する原因です。

特に偽者がいちばんでやすい西湖龍井茶ですが、
毎年偽者が本物により3倍ほど市場に回っている。
西湖龍井茶中に一番高級な
「明前獅峰龍井茶」
とても貴重でその時にしか手配できないものです。
私が毎年少しだけ手配しているけど、
しかし今までの経験により、
いい物が欲しいなら、
早めに手配しないと、
すぐになるなる可能性が高いです。
今年にも2月に契約して茶農と約束していました。
下記は獅峰龍井茶の報告です。

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中国政府から指定している
「獅峰龍井茶産地」の第一号石牌です、
本物な獅峰龍井の産地がここです。
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朝の六時半の茶畑がとても綺麗です。

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5時半から茶農たちが、
獅峰山に登って、太陽が出る前に速やかで
茶葉を摘みしている姿が見かけます。
(白い点のものが実に人はかけた帽子です)

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宋代の大文豪蘇東坂さんが
命名した老龍井遺跡です。

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乾隆皇帝が命名した
御達「十八株茶樹」献上茶

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獅峰山に摘みしたお茶は、
獅峰龍井村で作り上げ、
本当に、本当に最高なものになります。
これは飲んだ一瞬間その香、
味が全身に走れた感じです、
とても幸せな気持ちがなりました。
朝は4時50分におきて、
早めに獅峰龍井産地に着いたことが
とても有意義な一日です。


あとがき:

日本に戻りまして、
今年の獅峰龍井茶が人に飲んでもらいました。
そのお茶を飲んだ人が、
獅峰龍井茶を絶賛していました。
当然快諾でお茶が買って帰りました。

またあるホテルにも飲ませたら、
予約より2倍ほど量が増加して、
持て来たお茶がすでに販売完了状態です。
手元が残り茶会だけの分でした。
本当に美味しいお茶は人気がとても高いです。
今年にも良い新しいスタートと思いました。


大分私が2008年の明前獅峰龍井茶は
日本で初上陸持て来る人の第一人でしょうね。

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とても綺麗茶葉をみて、
本当に感心です。
感性がある人間の手摘みこそ、
茶葉を大事で摘みして、
繊細な扱って、最善な作り方で
美味しいお茶を仕上げることが本当に素晴らしい文化です。
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by 10tea | 2008-04-08 00:15 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)
6000階段―1500年古樹
―1600年茶樹―1700年の東林寺


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天然な山はこんな美しいです。
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雲海とも言われる蘆山は
本当にその通りです。

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往復は6000個階段です、
その昇人、降りる人、みんな大変と思います、
でもそれがあるこそこんな絶景が見える、
下記の写真が納得するだぞ!
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こんな滝は今度の旅として、
最高な仕上げです、
正直な言うと、
私がここの湧水を呑んで、
自分の体が変化しました。
階段を登ることはとても楽になっています、
まさかの仙水を呑んでいる感じです、
身体は軽くなって、
両脇に清風が出て、
本当に飛ぶ気分で山頂上に戻りました。
きっとこの山は神様があります。
きっとこの山は霊気がある、
きっとこの山は人を浄化する力があるからこそ、
私も「七碗茶詩」のような体験をできるでしょうね。

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信じる、信じない、
なんと1500年齢の木がこんな残っています。
私にとって、
1500年の木と出会うことは人生の幸福出会いとおもっている。

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1700年歴史をある
東林寺はさすがです。
とても素敵なお寺です、
こんな大きなお寺は線香が売っていないです、
お身守りも売っていないです、
記念品も売っていない、
唯の普通なお寺です。
私が今まで一番印象をある
「佛家浄地」です。
ここは日本の浄土宗の祖庭にもなっています。

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蘆山雲霧茶は聞林茶とも呼びます。
蘆山雲霧茶は実にこの東林寺の開創法師が
自分の手で植えたもので、
蘆山に広がっていました。

私がいろいろな町の蘆山雲霧茶を
飲んでことがあります、
どれでも私がその味が受けられないでした。
しかしここのお茶を飲んだら
私が蘆山雲霧茶の真味を味わいできました。
本当に1600年のお茶は今でもそのままで残っていることが
本当に感謝気持がいっぱいです。

私がそのお茶を手に入れるも考えなく、
こんないいものを入れる不可能だと思った。


私の茶心が感動させたかもれない、
佛祖が私と縁があるようで、
私がその最高級な清明蘆山雲霧茶を手に入れました。
それは佛縁のおかげで、
それは茶縁のおかげで、
私のこのお茶を大事して、
その縁がある人しか出せない考えを決めました。

本当に良い旅、良い人、
良いお茶と出会うことが
自分の理想の茶精神に繋がるではないでしょうか?
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by 10tea | 2008-04-06 20:14 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)
景徳鎮―迷う道―
高嶺石―御用達


ただいま、日本に帰りました。
これからしばらく旅のブログに書きます、
楽しんで付き合ってください。


4月04日に景徳鎮に着きました。
朝8時間半からホテルに出て、
専用車、専用ガイドの案内で、
景徳鎮磁器の代表窯の「湖田窯」に行きました。
ここで展示したものが見てとても勉強できました。

景徳鎮磁器の天下に知られる原因は
やっはりその特別なものがある、
自分が納得できました。

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こんな高い煙洞が今でも残っています。
職人の技がすごいですね、
こんな高いもの作れるがさすが景徳鎮の代表建築です。

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湖田窯展示館

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磁器の絵付け。

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再現した磁器現場です。


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磁器の宝物の高嶺石を探すために、
道が迷って、少数民族が住む村に着きました。
ここの人、建物、食べ物をよく味見していました。
道が間違ってこんな綺麗どこに来て本当に良かった、
後悔がなしですーーーーーーーーー!

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やっと高嶺村の入り口に着きました。

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高嶺石の遺跡の表記。

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これから高嶺石を採る穴を探す行く。

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やっと着きました。

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この穴がどこまで伸びるかな?
本当に怖いほど深くて底が見えないです。

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皇帝御用達磁器遺跡。

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贅沢な皇帝御用達は選びして磁器がわずかですから、
残りはすべて破壊して、ここに埋めているらしいです。
本当に贅沢な皇帝御用達です。
今はありえないほどです。

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磁器の工場に見学して、
こんな色色な筆を使っている、
その職人の技で世界に知られている
景徳鎮磁器の名前を挙げていた。

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見事な完成品です、
本当に景徳鎮磁器は最高です、
こんな技は一つ言葉が褒めきれないほど感心です。
本当に充実な一日でした。
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by 10tea | 2008-04-05 19:59 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)
我在景徳鎮・櫨山・杭州旅行!!

4月3日から4月7日まで
中国茶ツアーに行きます、
ご用事をある方4月7日以後に
連絡してお願いします。


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by 10tea | 2008-04-02 22:45 | 人生七味日記 | Comments(0)
「真香茶会」
NEW中国茶講座


中国茶は現在世界中で飲まれている「お茶」の原点です。
その茶種は五千とも、それ以上とも言われています。
それらひとつひとつが異なる個性豊かな風味と香りをもっており、
またそれらのお茶が現在に至るまでの長い歴史があります。
中国茶を探求していくとその奥深さに驚かされます。
と同時に、それが中国茶の魅力と化します。
こうして、次第に中国茶の虜になってしまう方も多いではないでしょうか。
デトックス効果が高い中国茶について学びながら、美味しいお茶を一緒にいただきましょう。

◇開催日時


第一回:2008年4月19日(土)14:00~16:00
中国茶の由来と魅力、潮州工夫茶と茶藝。
第二回:2008年5月17日(土)14:00~16:00
中国茶の種類と豊富な味わい
第三回:2008年6月14日(土)14:00~16:00
茶の器の魅力、器可載道。
第四回:2008年7月19日(土)14:00~16:00
美味しいお茶とお水の因縁関係。
第五回:2008年8月16日(土)14:00~16:00
お茶を愉しむ。茶の養生と修養。
第六回:2008年9月20日(土)14:00~16:00
プロ中国茶通の道 (茶士資格)。

毎月第三土曜日、毎回二時間、合計六回のコースです。
初級六回コースを終了した方には、茶道協会発行「茶学士」の修了書をお渡しします。
◇場所

馨華銘茶倶楽部(最寄り駅:千歳烏山駅より徒歩約5分)
◇参加人数: 定員5名、定員になり次第締め切らせていただきますので、
お申し込みはお早めにお願いいたします。

◇料金
六回料金:30,000円、(お茶代、簡単なお菓子代を含む)
【銀行振込】振込先:三菱東京UFJ銀行 渋谷支店 [普通] 3455265
名義:有限会社馨華(ユウゲンガイシャシンフア)

◇お申し込み先
中国伝統銘茶馨華 info@xin-hua.jp Tel:03-5314-2978/Fax: 03-5314-2979

『秦先生のプロフィール』
茶文化・栄養研究家。 中国農業科学院「中国茶葉協会」所属団体会員。
茶人として中国各地を巡る。 歴代宮廷銘茶を中心に茶葉を研究。
人と自然ととも生きていく考え方で、「伝統」「原味」のこだわりだけでなく、
安全性を求めて「無農薬」「有機栽培」「無添加」の調査にも積極的に取り組んでいる。

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陰陽太極壺
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by 10tea | 2008-04-01 09:32 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)

馨華献上銘茶


by 馨華献上銘茶
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