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古典音楽茶会 第三弾

ホテル西洋銀座の音楽茶会に終って、
皆反応がとてもよくて、
今度第三弾に開催します、
第三回中国音楽茶會が行われる会場は
能楽師・浅見真高さんの屋敷内の式舞台です。
こちら代々木能舞台は大正・
昭和初期に都内にあった屋敷舞台の遺構の一つです。
日本の伝統文化を味わいながら、
伝統な音楽と癒しお茶で夏の疲れを取りましょう。


【チケット予約/お問い合わせ】
ハーモニー企画
TEL:080-3455-9456
FAX:03-3717-9455


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by 10tea | 2007-07-31 18:03 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)
【イベント告知】
 馨華品茶会


今度は友人であり、
卸でもあり
カフエU_U
のどころに武夷大紅苞茶を飲む会開催します。

今回の注目茶葉は「武夷大紅苞」。
特級茶葉は中国のゲストハウス
釣魚台国賓館の専用特供茶に
指定されている武夷大紅苞は、
特徴である「岩韻」が
ことのほか長く続くことから
「武夷茶王」とも呼ばれます。
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この他にも、数種類の中国茶を楽しんで
いただける企画です。

開催日: 2007年8月25日(土)
開催時間:19:30~21:30
参加費用:2,000円
参加人数: 定員12名

開催場所:文京区 小日向 4-7-20 1F
東京メトロ 丸ノ内線茗荷谷駅3番
出口より徒歩2分
お問い合わせ先:03(3944)2356
詳しくアクセスこちらです
 
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by 10tea | 2007-07-30 17:34 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)

今日のお勧め

今日は東京ビッグサイトに一日展示会をやりました、
馨華の商品と私の茶器まで並ぶしていました。
下記商品写真です。
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今日は色色な人と出会いました、
本当に情熱なお茶フアンも出会いました、
ゆっくりに話をして、
皆満足できるお茶を出していました。
今日は一番人気お茶はやっはり薔薇茶です、
これは一番売れていました。

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ここの茶盤の周りに座っている方、
皆が美味しい、すごい美味しいなど
嬉しい声を聞いて本当に嬉しいです。
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by 10tea | 2007-07-28 22:03 | 人生七味日記 | Comments(2)
今日は暑いです、
自分が朝からばたばたして、
忙しいでした。

11日半ごろ、
東京ビッグサイト癒しフェアに展示する
卸先から電話を貰いました、
すぐにビッグサイトに向かって出発、
お昼時間があまりなく、
新宿に降りて、
パンとジュースを京王百貨店に買って、
手持つながら電車ホームにいきました。

電車の来る時間をあまり長いから、
隠れるどこに
パンを食べながらジュースを飲みました。

本当にホームレス人見たいことを
少し恥ずかしい気持ちになりました。

さって展示会について、
暑い中に商品を並びして、
明日来るお客さんに何をおもてなし出来る考えながら、
しごとをしていきました。

さあ、明日展示開始、
興味をある方は遊び来てね!
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アクセスこちらです。

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by 10tea | 2007-07-27 22:54 | Comments(0)
中国音楽茶会の報告
(ホテル西洋銀座 第二弾)


7月22日ホテル西洋銀座に
中国音楽茶会第二弾を開催しました、
今度は前回と違い形にやりました。

今度は古琴を弾くことで、
マイクを使わず、
自然の本来音楽をするために、
少人数に開催になって、
それでも24人が着ました。

皆とても真剣に私の話や
古琴の音に聞くことを心から感謝します。
今度は本当にやってよかった感想でした、
皆楽しみ顔をみて、
こんなみたい茶会はまた続けて
やらないはいけない気持ちになりました。

下記の写真は
会場から取りましたものです。

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古琴と並べ私の自慢茶盤です、
今度こそ、皆におもてなし役目になりました。

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これは私の宝物茶器です、
これ使って皆に御もてなしをした。


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古琴の音は人の心を静める音楽です、
それは最高な心を癒す音楽です、
皆真剣に真面目な気持ちを込めて、
聞いている姿を見て、
本当に感心です。

今日のお茶は水出しとして、
紅茶の女王である、キーマン紅茶、詳しくこちらです。

キーマン紅茶を出している、
香りや味がとてもよいです。

また最後に出したお茶は

安渓鉄観音極品
くわしくこちらです
です、
このお茶は今年の新茶です、
味がとてもまろやかです、
本当に最後しめてくれてうれしいです。
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by 10tea | 2007-07-22 22:45 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)

夏の大茶会 OZONE

今日は新宿に行きました、
夏の大茶会に見てきました。

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色色な茶器が多いです、
またお茶も色色なあります。

地下一階から、
7階まで全部見てきました、
正直な言うと、
3年前に行った時に良かった感じます。
こんなみたい何時まで続けるでしょうかな?
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by 10tea | 2007-07-16 19:47 | 人生七味日記 | Comments(0)

烏龍茶大会


武夷山岩茶茶王賽



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4月6日7日
武夷山に第7回岩茶品茶会に開催しました。
これは大会のいり口です。


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私も品茶会の一人になって、
闘茶大会に参加してもらいました。

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闘茶するサンプルは
一回10種類で飲み比べ形です、
これは武夷肉桂のお茶です。
外観、茶湯、香り、味で四項
飲み比べです。
最後の総計で勝負になる。
肉桂だけサンプル59であります、
これは第一回です、
59種類にすべての見比べないいけないです、
本当に楽しいけど、大変なことである。


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私は一番ドップ席に座ってもらいました、
隣は大会の岩茶の専門家、
一番権威である趙先生です、
彼は岩茶の研究の仕事を一生にかけている、
こんな偉い先生と一緒にお茶を試飲することは
とても勉強できます。
色色な教えていただいて
本当にありがとうございます。

趙大炎先生: 1932日生まれ、
福建省邵武市和平鎮人。
崇安県人民政府知事、
武夷山市人民政府调研员。
武夷山岩茶市政府顾问。
書道家、武夷山書道協会主席。

出版した岩茶についてる本:
《漫话武夷茶文化》、
《趙大炎武夷岩茶書法作品选》、
《名山茶城相輝映》など。
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by 10tea | 2007-07-14 19:28 | 人生七味日記 | Comments(0)

自社の自然栽培茶園


武夷山に自社茶園









今度は

世界自然・文化遺産に

登録している武夷山、

国家級自然保護区でもある、

1200メートル標高の山に

自社茶園を作りできました。

中国政府は天然な

自然生態環境を保護ために、

普通な人や車をに入る

出来ません場所をなっているです、

ここでお茶を作ることは私の夢です、

これから夢を現実になることをお楽しみです。



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武夷山の自社茶園から

周りの風景、周りの山が繋がって、

茶園はそのおかげで、

外の世界と離れている。

雄太かな山で豊かな森を育て、

お茶がその自然生態の一部として

自然に育ている、

自然の恵みです。

最高級な物を育てるできるはずです。




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自社茶園のそばに

天然な湧き水でなった綺麗な渓がある、

その渓の湧き水はとても清かなです、

最高級な美味しいお茶は水分が必要、

人に与えるより、

天然の与えるほうが良いお茶を出来る、

だから高級な美味しいお茶は必ず、

湧き水や、湖、などあります、

それは美味しいお茶を作る一つ重要な因素です。




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茶畑の周りに大自然、緑の森、

私が住みたい気持ちになります。

都会のない風景、都会に離れて、

自然の一部に成れ気分です。


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真剣に考えて

看板の位置を制定、

山に風が強いですから、

風向の流れを知る上に場所を決定しました。


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穴を掘る、

36℃の暑さ中に大変な仕事です、

でも真剣な気持ちで

熱くてもやる気満々です


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二つ穴を掘るために、

なんと2時間がかかりました、

中に石がばかりで、掘っても、

掘っても深くならないでした。

四人交代して、やっと

石のあいているどこに穴をできました、

看板の足は穴に入れ、土や石に埋め、

看板が完成!!皆お疲れ様!!!



仲間の人達です、


皆情熱でとてもいい人です、

またお茶について知識や作り方など

もています。

これからの自社のおいしい中国茶を


作る重要の役目です。



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茶園の様子

美味しいお茶を作るなら、

必ず天然な湧き水必要をあります、

この渓をみて、とても綺麗な湧き水です、

これは山の頂上から流れてきたものです、

私は飲んでみました、

甘くてとても美味しいです、

都会のお水や売っているお水により

何百倍美味しい感です。



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茶樹の保護神ーー

蜘蛛の巣。

蜘蛛の巣はいろいろな虫を捕まる

天然な生態現象の証拠です。

茶畑の茶木に観察している間に

10本茶樹の中に8本ぐらい皆が

蜘蛛の巣をあります。

蜘蛛の巣がとても多くて

また大きくて、繊細で厚めの網巣である、

武夷山は【鳥の天堂】、

【昆虫の王国】ともいわれている、

茶樹は当然に虫を来るはずです、

鳥は虫が食べるだけではなく、

蜘蛛の巣も大きな役目なっている。


やっはり天然の生態環境です。






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茶樹の保護神ーー


ドンランです

茶樹の生きていく大自然の中に、

生態をバランスを保つために、

やっはりいろいろな役目をある昆虫もあります、


ドンランはその一つである、

その元気の姿を見るととても、


無農薬の栽培茶を納得できます。

また、周りに落ちいた樹の葉は


茶樹の栄養になります、

ここの茶樹は肥料が一切も


使用していません、

有機肥料も使用していない、


なぜなら、周りに落ちている


いろいろな落葉がとても多いです、


それは天然の栄養になります。


完全な野生的な育てる方法です、


実はここの茶畑が


昔からそのままの栽培方法です。


現代見たい栽培していないです。

これはとても貴重なことです、

量産のために考えていないことは、

現代の社会に優先に考える

効率、量産と離れているからこそ、

私がここで茶畑を作る一つ原因である。


自然生態を尊敬する上に


美味しいお茶を作る考えとても大事です、


それは人類とも大事ことです。


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茶樹の保護神ーー


高い竹。

世界初の茶書、


唐代の【茶経】に茶樹の


生産環境について


こんなことを記録している、


茶樹は暗いどころ好き、


太陽の当たり良すぎいけません。

だから、美味しいお茶なら


必ず、竹、松樹、など一緒に植えている


ことを重要です。


今度の茶畑はとてもその条件を合えます、


だからこそ自然な生産環境は


最高級な美味しい茶を作れる


一つの重要な基本因素です。




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陸羽の「茶経」

よいお茶が乱石の間に生まれ、

ここの茶畑を見ると、

本当に【茶経】の説明通りです。


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なぜ自社茶園にこだわる


中国茶の仕事を始めてから、

自分が4年間をわったて、

中国の銘茶生産地すべて調査して、

陸羽の【茶経】に記録していいた、

一番高級で、

美味しいお茶が作る

天然環境場所を探してきました。

その中に一番魅力を感じしたは

世界遺産の武夷山である、

そして、何回武夷山に行って、

自分がここで茶園を作る決心がした。



日本で中国茶を卸、

販売している会社が数えないほど多いです、

でも自社茶園を作る会社またいない、


何で皆作られないかな?


大分茶畑まで作る必要ない


と思っている会社がおおいかな?


商売するだけならそんな真剣なら、


色色な時間、資本、管理などかかりすぎ、


大変ことをばかりなるから、


どんな会社から仕入れてればよい?


いろいろな原因があると思いますが!

しかし、私はとって、


美味しいお茶を作る使命である、


安全で美味しいお茶を提供する


私の使命である。

天然な自然な力を恵みお茶は、


言うだけではなく、

本当に合う環境ではないと、

そんな良いものをできないです。

正しいお茶を飲む、

正しい茶文化を人に伝える、

安全で健康な美味しいお茶は

現代の社会に必要をある。

私はそうと思っている。

また最近に中国の食品などについて

いろいろな問題を起こしている、

日本で生活している、

中国茶を仕事している私がとても

痛感をあります、自分の背中に

針を刺さるみたい感じ。

私にとって、自分がやっている


中国茶の世界に自分が何を出来る、


自分がなにをやるべき、


とても真剣な気持ちになっている、

これから私が自分のことをもっと厳しく、


自分のお茶についてもっと厳しくする


気持ちになります。

お茶の生産環境、


茶畑の茶樹を育てるの管理、


お茶の摘み、時期、

作り工程、加工過程など


すべて一元化厳しく管理できます。

ここで完全な無農薬、

無肥料な天然な


野生なお茶を作る企画です。

人を健康で幸せになるお茶、


人の魂を浄化するお茶、


環境に優しい、

安全・美味しい・正しい茶文化を

皆さんに届ける役目は私の責任人です。

だから自社茶園を作るこだわりになりました。



★★また

ここの茶畑をみて、

今まで皆テレビによく見ている綺麗な

茶畑風景がないです、

茶樹の栽培は本当に行もない、

形もないです、


また一つ茶樹はみんなすこし

離れている、


ほぼ同じな距離です、

普通の考えなら、


土地がもてない、


もっと植えて見方もあるけど、


実はこれが美味しいお茶を作る秘密である、


ここの茶栽培方法は


実に【茶経】一番薦めしている、


栽培方法です。

ここは、


機械現代化の綺麗な茶畑、


の茶畑ではなく、


完全に自然生態の茶畑です、


山に色色な植物、樹、竹、松、


などあることを普通です、


それは山に自然に出来ているものです、


お茶の生産のために


切ったり、なくなったり、


本当に行けないです、


自然のバランスを崩して、


地球を破壊するなります。

だから自然な山中に茶畑だけありないです、


量産のために、機械を使用しやすい、


考え方は直せない限り、


今の地球の温暖化は止めるできない。



樹や植物など


見えない山に出来たお茶は


これからその味、栄養、


香り、価値を試して時代になります。



目が覚まして、本当に人、


自然・地球に優しいことを


考える時代になって日がそんな遠くないはずです。


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茶摘みも完全な手摘み作業です、


人の目で綺麗な自然な茶葉を摘み


ことなら、いくら言っても人の手です。

それまたすべて伝統の作り方法を作り


きっと私が求めているお茶をなります、

ご楽しみです。


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by 10tea | 2007-07-11 15:48 | 馨華野生茶園 | Comments(2)
今週に中国の烏龍茶産地、
世界自然文化複合遺産の武夷山に行きます。
今回の任務は自社の生産茶畑を視察してくる。

お茶の仕事をやって3年になりました、
仕事をやる間に自分の茶畑を持ちたい気持ちがなりました。

なぜなら、自分が多いの勉強する中、
お茶を研究する中に、
いろいろなお茶について、
試作を作ってみたい。

生産環境、自然環境など
よく考えで、世界遺産にある武夷山、
中国国家級自然生態環境である、
中国皇帝に御茶園を作る場所を選んでいました。


それはすべて
美味しいお茶を作るために、
人に優しい、地球も
優しい天然なお茶を作る、
今流行りの香りを
添加するお茶を作りたくない、
表面なことを考えないで、
「茶聖」陸羽さんは
言う「清茶」を作ります、
その清茶は人の魂を
浄化できるます、
まるで「七碗詩」に言う境界です、
「羽化成仙」のお茶はきっと
ある人の魂を浄化できます、
そうするとその人に
自然な極楽世界案内できます、
社会のストレス、
悩みなど飛んでしまいます。

しかしお茶を飲んで
浄化できない人なら、
きっと身体は太るだけではなく、
心も汚れるから埃がだけらで
重くなる身体がいくら飛びたくて、
飛ばないとおもいます。

悩みである
金欲である世界に足をなけません。
そうすると重くなる
体重は泥に沈んでしまう、
それは二つ世界に分かれる道である、
どち選ぶる人の好みですが、
私はやっはり
自分の身体を浄化し、
魂も浄化して、
最高な仙境に目指して、
泥に落ちないように頑張ります。

だから三年経ちまして、
多いのことをやる選択止めて、
お茶を作る道を選びました。
今度は武夷山に行くことはその道の始まりです。

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by 10tea | 2007-07-02 22:43 | Comments(2)

日本茶

最近は仕事が忙しい、
またブログにしばらく書いていない、
大分自分の書く気分がないでした。

前日にある銀座の日本茶店に行きました。
友人からお勧めしてくれて、
お茶の味がいいかとうか、
別にとして、
そこの商売し方が見て欲しいことで、
勉強しに行きました。

三階立てビルです、
一階にお茶を試飲できます、
二階は煎茶、
三階抹茶。

せっかく来たから、
一階から三階までお金を払いつづ、
すべて飲んでみました。

一緒に行った友達は
日本で茶料理コンテスト賞を貰う人も同行していました。

お茶の美味しさ、
出し方、わたしとも二人の感想が同じ認識です。
感想についてコメントできない。みんなのお任せです。

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by 10tea | 2007-07-01 09:54 | 人生七味日記 | Comments(0)

馨華献上銘茶


by 馨華献上銘茶
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