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渋谷茶講座

楽しい茶会の中に
寂しい思いもある!


6月16日渋谷に茶講座の第一回はやりました。
皆暑い日にいろいろな場所から来て
本当に大変お疲れ様です。
あまり上手ではない日本語で
私のお茶に対して情熱の気持ちが
少し理解してれば嬉しいです。

その日に一つなかなか忘れないことをありました。
ある友人が別のお茶を持て、
その場で私がもているお茶を飲み比べてことがなりました。
(本当にそんなつもりないです)
そのお茶は正山紅茶でございます。


ここで私の正直な感想をかきます。

そのお茶の袋を空いて、
鼻は袋に近く行ったら、
信じられない臭いが出ました。
私の鼻から、咽喉、
咽喉から呼吸道、
肺まで届きました、

その刺激で咳がでそうなりました。

またお茶は入れてみました、
一人が飲んでみたけど、
一口だけしか飲む出来ないお茶でした。

そんな臭いが皆から聞くと、
なんか臭いが強くて、
身体に効きそう見たい感じも取られている、

でも、本当に美味しいお茶はそんなはずではないです。
身体に優しくならないものなら、
飲まなくていい、身体は反応良くないものなら、
食べなくてもいい、
一口に食べして、受けないなら受けなくてもいい、
なぜなら、
あなたの身体に持ている霊感であなたの魂を保護しているこそ、あなたに伝えているから、
素直なって、美味しいなら美味しい、欲しいなら欲しい、
ちゃんと正しいものを取りましょう、
それは私がお茶の講座をやる気持ちです。

そのお茶は私にとって、
正直な言うと、
悲しい思いなりました。
何でこんなお茶を売られている、
何で身体に優しくないものがある、
唯の商売利益あげるため?

これから私が何を出来る?
深い考える問題に頭に残りました。


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by 10tea | 2007-06-17 23:16 | 問茶有感/読むべき本 | Comments(2)

大級茶道


大級茶道

2005年3月にANAの企画で茶旅に案内して、
取りましたら写真です。
その企画のことについてこちら

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by 10tea | 2007-06-11 10:06 | 茶芸観賞・茶文化 | Comments(2)

癒し世界へ

今日は友人に会いまして、
そこで三人はお茶を飲みました、
私が自分の茶盤、茶器、などだして、
三人が楽しくお茶を飲んで、
なんと3時間以上癒し喋りことでした。

本当に久々でこんなに長い時間でお茶を飲む、
お茶の味もよく出来て、
人の話もよく理解して、
本当にお茶は癒しもので、
ストレスや悩みなど解消できるものですね。
これからもまた飲むことで皆と約束しました。

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世界に一つしかない檜茶盤です、
私の宝物でもある!
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by 10tea | 2007-06-09 19:05 | 人生七味日記 | Comments(0)

国禮の代表茶

国禮の代表茶
黄山毛峰茶

3月26日~29日に中国の代表貿易団は
ロシアーのモウスクーに重大な貿易展示開を開催していました。

中国の主席である胡锦涛さん、
ロシアの大統領のプーチンとも
展示会に視察していました。

当日に中国の中糧展示席に着いた
中国の主席である胡锦涛さんは
ロシアの大統領のプーチンに


「国禮茶」
としてあるお茶を渡していました。

そのお茶は実が弊社の契約先に作られている、

黄山毛峰

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この写真は【取先の提供」より提供ものです。
無断転載を禁止です。

日本の総代理である馨華が
その同じお茶が少し分けてくれました、
あくまでも売るものではないです。

工場長からこんな言葉をいただいてました。

「あなたもこんな美味いお茶を飲んで、
次に頑張ってください、
お茶は人生の最高な友達ですよ」
その言葉を覚えて、
このお茶を一服して、
正しい茶文化を伝えましょう。


このお茶について
お問い合わせなら馨華
info@xin-hua.jp
まで連絡ください.

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by 10tea | 2007-06-07 23:34 | 馨華野生茶園 | Comments(0)

夏のお茶の特徴

夏のお茶の特徴

今日は夏の時期に摘み下お茶について説明します。

自然の流れに従って、
夏は気温が高い、日当たりよい、
射光が強いです。

茶樹が成長早いです、
茶の光合作用が多い、
茶の(CO2)二酸化炭素の代謝が進行は早いです、
その結果で大量の渋み成分と苦味成分である、
(渋み成分の元はタンニンです、
苦みのもとはカフェインです)。

夏のお茶の外形は茶葉片が大きです、
茶葉の枝が細く長いです、
対称の茶葉片が多いです、
また葉脈が少し太い、
葉縁も明らか曲折である。

お茶の味が渋みや苦味は多いです。


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ごめんね、
今度はご参考茶葉サンプルがないです。
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by 10tea | 2007-06-02 20:10 | 茶品・古典茶経 | Comments(2)

馨華献上銘茶


by 馨華献上銘茶
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