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茶馬古道遊ツアー決定!

何日にかけてお茶ツアーを直しました、
今度やっと出来ました。
みんなお待たせしました。これで開催します。



今回の中国茶ツアーを作ることは
実に4月12日の
【極楽、春のお茶で遊び】
くわしくこちらです

の参会者のおかげでです。
皆が楽しい姿を見て今度の10月のツアーを作りました。

しかし、4月から企画を作って、
毎日に中国側に連絡とって、
やっと中身が出来ました、
5月にサイトアップする時に、
一番心配の旅行代金の見積きました、
私の盛りたくさん内容で想像できない金額になりました。
いくら交渉しても下がる出来なく、また広州国際展示会をありますので、
宿泊かなり難しいです。

一から直し、別の道に選び、
内容も一部変更して、やっと今の形をなりました。
皆是非ご参加をお待ちしております。


今度のツアーをみるどころ:


①日本初!茶馬古道茶ツアー

茶聖の陸羽が書いてた世界初の茶の本【茶経】に記載される茶の発祥地に伺うこと、
これは日本国内どんなお茶会社、旅行会社など作っていないツアーである、
かなり刺激である楽しみ茶ツアーです。

②【三国時代】から行きている、
千年茶樹王を訪れ


歴史中に有名な茶馬貿易のシーソバンナ
「景洪」にゆっくり観光して、
三国時代から生きてきた茶樹王に訪れ、
茶の祖と呼ばれている孔明が命令して、
兵隊達が植えている茶山を観光する、
三国時代の歴史を学ぶツアーである。


③本物のプーアール茶と出会う


痩身で大人気のプーアール茶の造り現場にプーアール茶を学ぶ。
自分が身体に合うお茶をみつけましょう。


③世界遺産の
世外桃源『麗江』に観光


少数民族ナシ族の都である麗江古城に観光、
またすばらしい玉雪山の絶景をみて、大自然の魅力を味わい。



お茶の発祥地、
茶馬古道の起点、
本場のプーアール茶を飲んで、
少数民族の料理をたべて、歴史の学ぶ、
自然の味わい、
楽しい観光ツアーも盛り込んだ、
充実の4泊5日間!是非ご一緒に体験しませんか?
たくさんのご参加、心よりお待ち申し上げております。

詳しく画像を拡大みてください。
申し込みやお問い合わせは馨華までおねがいします。
                         
(代表:秦 国力)


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by 10tea | 2007-05-28 19:56 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)

論春茶、夏茶と秋茶の是非!


最近はお茶がシーズンとして、
お客さんに売り方法として消費者に案内する多いです。
また季節による作るお茶の楽しみ方に違い、
味わいも楽しみ案内も増えている。特に紅茶です。


本来のお茶の味から見る、
科学的の方法から見るとして、
春茶、夏茶、秋茶を論じます。
当然結論は緑茶、烏龍茶、紅茶、
すべてのお茶の適用しております。



春茶について:

大自然のサイクルによる、
陰陽五行論による。

春のお茶は清明前後に摘みしてお茶のことです。

冬の茶樹の成長は根の方に中心している。
アミノ酸は茶樹の根部に合成してから、
茶樹の頂上に運ぶすることになっている。

しかし冬なると、茶樹も冬眠されて、
内部が多い栄養成分を溜めている。
冬、春の季節に太陽の陽光が弱いです、
光合作用も弱くなります、茶樹の成長が遅くなります。
茶樹の成長をゆっくりすれば、
茶葉の香物質が形成しやすくなる。
だから春のお茶が茶葉の色が翠緑で潤す感がある、
香りも馥郁、味も醇厚で甘みが多いです、
浸出の茶葉も柔らかい厚みがある、
また産毛も多いです、
葉の脈も繊細です。


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これは清明前の黄山毛峰茶です。
このお茶に興味をある方こちらです。


続き、今度夏のお茶
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by 10tea | 2007-05-28 00:04 | 茶品・古典茶経 | Comments(0)

おもてなしの裏

おもてなしの裏

今年の茶馬古道ツアーを開催する予定です、
しかし前に作って企画ですが、
料金がいくら計算しても、
開催したい旅行代金できない。

一時に辞めると思いましたが、
デモなんか気持ちが収まらないです、
出来る、絶対できる、
絶対開催すると思いながら
日本の旅行会社、中国現地、
毎日に交渉していました。
しかし、結果があまり変わらない事でした。

今日は本当に飽きるほど疲れていました。

しかし、今日の夕方に突然が別の考えを出て、
ツアーが一から作りました。

本当に仕事の文句ではなく、
馨華のお茶を好き人のために、
やはり尽くすべきかんがえである、
おもてなしは表面だけではなく、
中からもしっかり作って、
皆に最高なおもてなし出来ます。

だから本当のおもてなしは本当に一番難しいと思いました。

前回と開催始まり日が変わらないです。
帰りは一日早いになります。

10月11日成田から上海、
上海から麗江、
麗江から景洪、
景洪から上海
15日上海から日本成田に
戻ります。

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by 10tea | 2007-05-25 20:13 | 人生七味日記 | Comments(0)
今日は午前中が出かけて、
午後事務所に戻りして、
お茶の企画を作りました、
昨日も一日をかけて企画書を作っていました。
一日かけても今日にも書き直す。

しかし、昨日のおかげで、
今日は21時40分ごろ企画書が出来上がりました。
その企画書を見てとても嬉しいです、
あまり企画者を作られない
私も企画書が作り出来ることですから、

これは持て営業していくぞ、
これは絶対成功するぞ、
これは私の力を試す企画書ぞ、
かんばろう、がんばろう、

企画が見て一人で楽しみ自慢していました。
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by 10tea | 2007-05-24 23:04 | 人生七味日記 | Comments(0)

古典音楽茶會

2007年中日友好35周年
今年は中国伝統文化を伝える好チャンスである、
今度は最高級な茶と琴を使って、
人が精神の健康を送るために琴茗會で皆に案内します、
是非伝統な上品な癒し時間で最高級な味わいをください。

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中国音楽茶會
~古琴の調べに心をよせて~


中国音楽と中国茶のコラボ第二弾!
暑さのいちばん厳しい時期に古琴の響きと一杯の中国茶で、
熱い身体と心に涼をとり、
厳しい大暑をのり越えませんか?

♦静寂の音を聴く

琴(きん)は古代中国より伝来の七弦琴のことで、
その絹弦から弾き出される音は「余韻の向こうに静寂を聴く」と云われ、
古来文人と称される人々によって愛でられた楽器です。
単にその音色に触れるだけでなく、喧騒に満ちた現代にあって、
「静けさ」の価値をもう一度見出して下さい。

古琴奏者 伏見无家(ふしみ むか)

♦「中国茶を愉しむ」

世界のお茶文化の原点である中国茶。ウーロン茶・プーアル茶・ジャスミン茶などと断片的にしか知られていない中国茶を改めて知り、のどを潤うだけでなく、心と身体を癒すお茶を再発見しましょう。歴代皇帝茶が愛欲したと云う極品中国名茶の色、香り、そして一服後の余韻を味わう「ひととき」をお愉しみ下さい。

茶文化研究家 秦国力(しん・こくりき)


【ご案内】

日時
2007年7月22日(日)
PM2:00~3:30
場所
ホテル西洋銀座 地下一階「イントラ」にて
(地下鉄銀座線「京橋駅」2番出口より徒歩1分)
料金 :前売り:4,500円(デザート、ビュッフェ料金含む)・当日:5,000円 
定員 :35名
企画運営 :ハーモニー企画
馨華(しんふぁ)

【チケット予約/お問い合わせ】
ハーモニー企画
TEL:080-3455-9456
FAX:03-3717-9455

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by 10tea | 2007-05-23 11:24 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)
銀座茶会、それでも差会!

日は銀座に音楽茶会にやりました、
私の主役ではないことをしていましたけど、
お茶を出す主役ことを自分が分かっている。

満席な人数ですごくにぎやかです。

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しかし、
今度茶会はなかなか上手できません、
話の通り道具がすべて用意出来ないことがとてもびっくりです。
今まで一番残念の形になりました。

庭園美術館に一人で2百人のお茶を入れても、
味が美味しくできたなのに、
今度は40人の茶会にその味があまり出す出来なくことを
正直な言うと残念です。
特に大人気な自慢できる
茉莉毛峰極品詳しくこちらです

もその本来の味がでていないです。
とても残念です。

自分が疲れてかまわないですから、
お茶の味、香り、お茶の命を犠牲してことを
心が許せ出来ません。

さって、気分が切り替え、
次回が自分の絶対今度みたいならないように、
気をつけます。

今日は美味しい茶を飲ませるあまり出来ないことを
来る人たちに、
本当に申し訳ありませんでした。


自分が正直な気持ちで言うと、
今度は茶会ではなく、差会です。
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by 10tea | 2007-05-20 21:44 | Comments(2)

もやしから親父の思い。

もやしから親父の思い。

今日は事務所に仕事をしていました、
お昼になって外に外食しにいきした、

事務所近くある中華屋にいきました。
今日は「豚肉ともやし炒め」料理を注文しました。

もやし食べるとその味がなんか違い感じです、
正直な言うと日本でもやし食べることがあまり記憶ないです。

そのもやしのことを考えたら、
うちの親父のことを思い出した、
小学校三年生に通っている時に、
親父はもやしが作っていました。
その時に私の役目はお水を出す役です、
毎日いっぱい水が必要あります、朝晩にもやしに使う、
その時に水道のお水が使っていない、
井戸のお水を使っていました。
そのごろは小学校生の私がとても嫌いことです、
量が多くて、大きな水槽をいっぱいなるは本当に大変です、
なかなかいっぱいならないですごく時間をかかります。
後その水は一切油をつけないこと、
どんな油につけたら、
もやしすべてだめなってしまう、
だから水の清潔性とても大事です。

しかし、そのお水でもやしの芽に一日二回あけると、
もやしはとても成長がよいです。
出来上がったもやしがとても美味しくて、
毎日食べても飽きないことです。
特に水しいの感覚はとても覚えていました。

今日のお昼で親父のことをふたたび考えました。
子供ごろに親父が私に一番厳しかった記憶をある、
たまにも手が振ってくれる、
お尻から頭まで、もう覚えないぐらい回数をありました。
その時に親父のことを嫌いで怖かった、
いつも何をある時にお母さんのそばにいました。

しかし、それでも親父の手から逃げるあまり出来ないでした。
特に学校の勉強ことについて、
絶対にまあまあをすることだめ、
いつも親父が内緒で学校の担任と会って、
私の成績を調査している、
また私はかくしてかくして、
絶対どこ人から聞いて私の活動範囲を良くしている。
まるで不思議なことでした。
それのおかげで、
私が村中に同年齢の子供が数えるほど少ない、
ちゃんと学校に卒業生でした。


親父が優しいになったのは
私が田舎から遠い学校に通った時にでした。
そろそろ学校から社会人になるから
それから親父が私のことを一切聞かず、
私が何をしたいなら
自分が責任をもてやりなさいことがなりました。
小さい都会に就職して、
不安分の私が日本に来るまで親父にも何も言えないでした。

たまに中国に帰って、
親父がいつも私のお土産を自慢で近所に配っていました。
去年に自家に帰る時に親父が年をとっている顔をみて、
なんか年をとる感じました。
親父の長くなっている鬚がみて思わずに呼んで、
座らせて、鬚を剃ってあげました。


子供ごろの親父がいつも大きくなっている
親父が私の前に小さいなっている、
背も低くなって、少し丸くなっていました。
年をとっている親父の顔見て、
あの深い皺が見てとても複雑な心情をなりました。

親父その時に私に頼んでいることをありました、
それは実がうちの妹です、
今年に大学卒業予定です。
親父の話を夜と、
自分がもう年です、
妹の面倒も見る出来ないです、
これから私が親父の分の責任を持て、
妹を見守って欲しいことでした。

よく考えると、日本に来て10年になりました。
親父に何も親孝行できないでした、
たまに帰って短い時間しか一緒にいない時間ばかり、
本当に不親孝行である、
本当に親に申し訳ない気持ちがいっぱいです。

そろそろ6月17日に父の日ですから、
自分が何を出来るかな!
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by 10tea | 2007-05-19 22:28 | 問茶有感/読むべき本 | Comments(0)
中国古典音楽茶会
(ミニコンサント)

今日はホテル担当者から連絡来ました、
7月22日に午後14:00~16:30に開催可能です。

そうしたら、
今日はホテル西洋銀座中国茶会第2弾に決定しました。

今度は本格な文化茶会です。

今度の楽器はとても珍しいものです、
もっとも一番古典の楽器です。
正直ないうと本格に伝統の引き方は
日本は5、6人しかないです、
また演奏できる人私の友人だけらしいです。

日本文学省も彼の才能認め、
研究する費用をだして、
CD出す費用すべてだすまで、
彼の音楽を研究して、
社会に残って欲しいです。

そう、ここまで言うと彼の楽器は琴(きん)といいます。
普通な方からきっとその漢字を見たら、

不満をあるかも、ええ、そんな琴(こと)なら、
日本でいっぱい引く人がいるよ、
そんな珍しくないよ・・・・・・

ええ、ちょっとまて、
私は紹介する楽器が琴(きん)でございます、
琴(こと)ではないです。
琴(こと)を良く聞く人がいるとおもいますが、

でも琴(きん)の音楽をきいてことをあまりないとおもいます。

まあまあ、機会あれば是非遊び来てください、
その琴(きん)と私の自慢のお茶をしか会わないからこそ、
今度の企画をなりました。

5月20日茶会もあるけど、
それよりもっとひとつランク上の茶会をやります。

是非楽しみしてください。

ホテル西洋銀座のサイトこちらです。
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by 10tea | 2007-05-18 23:08 | 人生七味日記 | Comments(0)
もっと花を咲かせるために頑張ります。

今年の5月に入り、
自分が中国茶ツアーを行って帰ってから、
毎日充実な日に出来ています。

中国茶ツアー一緒に行った人達が
良い縁、良い福、良い運をくれた、
また生きている陸羽さんも面倒を見てくれました。

5月仕事を順調です。

そう、前に営業した軽井沢の会員制ホテルは
今月から取引できました。


これから夏ですから、軽井沢に行く人も増えます、
あそこに泊まる人いれば是非うちのお茶を一杯飲んで、
夏の疲れを取りましょう。

そう、ホテルの正式名前には『エクシブ軽井沢』、
扱う場所中華レストラン翠陽です。
とても落ち着いている場所です。
よろしくです。


同じみたい高級ホテルこれからもっと営業をかけます、
もっと花を咲かせるために頑張ります。
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by 10tea | 2007-05-17 22:24 | Comments(0)
本来のお茶は
本来の役人を
持つ力がある!


お茶は中国から世界に広がりました。

中国では最初お茶は薬として飲んでいました。
それなぜなら、
そのお茶は解毒効果がすこいですから、
漢代や明代などに医学本によく開訳していました。

日本でも有名な栄西禅師により
お茶が心臓に良い薬である、
(喫茶養生記)
の本まで作りました。

何で今まで薬として飲んでいるお茶は今があまり
薬として飲んでいないでしょうか?

何で健康のお茶がわれわれの体に効かない、
見えない話をよくあります、

それはなぜでしょうか?

私の個人の偏見ですが、
今のお茶があまり中身はないからこそ、
栄養成分、薬効果などでないからではないでしょうかな。

最近は自分が自分の体試験台として使って、
いろいろなお茶を飲み比べています、
お茶の力が本当に不思議で、
本当に良いお茶は
人が元気になります。

だからこそこんな結論になりました。

本来のお茶は
本来の役人を
持つ力がある!


(本来のお茶がしているでしょうか?次回に紹介します。)


私は感じるけど、
他人感じないかもしれないけど、
一つ提案にとして、

一日そのお茶は7杯目ぐらいに飲んでいれば体に反応あるはず、でも普通市販されるものなら、
その効果ないと思います。

信じないかもしれないけど、
試して価値をあるはずです。
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by 10tea | 2007-05-15 00:32 | 問茶有感/読むべき本 | Comments(0)

馨華献上銘茶


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