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最近は色々意味で忙しいです、
ブログに書く時間がなくではなく、
復雑な気持ちがあるから、
ブログをあまり書かないでした。

昨日はまた中国のニュースを見ました。
西湖龍井茶は中国ですごく問題をなっている。
本当に中国政府に原産地認定されている西湖龍井茶は
全て込めて年間1万キロしかないです。
でも市場出ているは数えほど多いです、

中国の山東省(青島が有名)はわずか一箇所本当な西湖龍井専門店、
それは年間配り額はわずか25キロです。
でも市場にみんな販売している西湖龍井は偽物ばかりでした。

西湖龍井は中国政府認定しているメーカさんは
二社しかないです、『獅峰』、『貢』だけです。
日本に本当に西湖龍井茶を扱う会社が一旦いくつでしょうか?
本物の西湖龍井は何キロでしょうか?

弊社のものは『獅峰』である、
去年わずか5キロしかくれないでした。
今年の新茶がわずか4キロです。
この会社の詳しく情報こちらです。
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1998年中国茶行業の首家「防偽西湖龍井茶」標徴の推進会社として、
中国政府の認定を受けている。

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by 10tea | 2006-08-31 10:23 | 人生七味日記 | Comments(0)

武夷岩茶ーー肉桂

今日は知り合う人と
午後3時からお茶で喋り会をしました、
そんな中に肉桂三種類、
二つ会社のものを飲み比べました。


茶葉の香り、茶湯の色、
茶湯の味、三回目まで飲んでみました。

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これは二種類ものです、
手前の方が良いでした。
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by 10tea | 2006-08-27 14:43 | 人生七味日記 | Comments(0)

忙しい一日でした。

今日はあるお茶を好き方とお茶を飲みました、
本当に色々な話をして、
とても楽しいでした。

彼女のかなりお茶の知識を持ている、
またお茶についてとても良い考えでした、
本当にある意味が気持ちを会う感じです。

人々みんなのスタイルを違いますけど、
物をおいしいがとうか、
関係なく、美味しいものは美味しいです。
認めない方もいるけど、
それは仕方ない、
今日はとても楽しい一日でした。



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これ見てください、
素晴らしい茶盤ですよ、
檜ですから、日本で見かけない茶盤です。
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by 10tea | 2006-08-23 20:10 | 人生七味日記 | Comments(1)

添加物とは

添加物とは:

昔の人たちは食べ物を残りにたいして、
長い保存する考え方、
生活知恵で食べ物に塩づけにして、長いもちできる方法です、
『唐代や宋代にある餅茶は美味しい味を保持するために
餅茶の形に加工しているらしいです。』

自然の素材を利用して、
いろいろな漬け物などあります、
それはよいことですが、
最近は変わりました。

特に明治以後、
世界に平和になって、
経済もかなり発展されて、
今は食べ物を保存するときに使う調味料、
保存料、着色料など化学合成調味料発明していました。
こんな食品関係する物はまとめると添加物に言います。
まとめて食品添加物といいます。

昔は自然の物を利用して多いですが、
今の食品添加物は
植物の実や花などから取り出したものと、
化学的に合成されたものが多いです。
本当に安全な認める物を使わないいけないですが、
種類があまり多くて難しいです。

日本の食品添加物は厚生労働大臣が安全性と
有効性を確認して指定した「指定添加物」、
天然添加物として使用実績が認められ品目が確定している「既存添加物」、
「天然香料」や「一般飲食物添加物」に分類されます。

指定添加物(360品目) 厚生労働大臣が指定した添加物 
(天然添加物も含む)

食品添加物 既存添加物(450品目)
天然香料 天然添加物
一般飲食添加物


平成8年度には厚生科学研究により、
既存添加物489品目について、国際的な評価結果、
欧米での許認可状況、安全性試験成績結果等から、
既存添加物の基本的な安全性について検討され林班報告書として公表された。

既存添加物のJECFAによる安全性評価について
こちら参考ください。安全性のために考えないいけないことです。
財団法人日本食品化学研究振興財団
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by 10tea | 2006-08-22 22:32 | 馨華野生茶園 | Comments(1)

よみうりランド

今日は天気が暑いです、
家に二駅を離れているあるよみうりらんどにいくことになった。
最初が人が少ないと思いましたらが、
プールのどこまでいったら、
人が多くて、
歩かない情況です。
流れプールも人と人間隙間ないほど流れていました。

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これはランドに行く途中、
上から取った写真です、
とても気持ちです、でも少し熱いです。
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これは入り口です。
大歓迎で記念写真を撮る場所です。
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by 10tea | 2006-08-21 09:23 | 人生七味日記 | Comments(0)

広尾

今日は広尾に行きました、
天気がとても暑いでした。
今度はお茶とワインの新しい提案で、
ある高級お店に話をしてきました。
短い会話でしたが、
ともても楽しいでした。

お茶とワイン実は多く似ている度ころ多いです。
これは面白いスタイルできるかもしれないです。
ご楽しみです。

広尾に写真を撮ってないから、
先日に友人のどこに食べた料理をみせます。
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とても気に入って料理でした。
その方のお母さんは作っている豆角です、
とても新鮮です。
毎日に食べたい気持ちでした。

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友人は音楽にも精通で、
小技で音楽も生放送です。
私のため?
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by 10tea | 2006-08-18 23:25 | 人生七味日記 | Comments(1)

紫砂茶器

江蘇省宜興(ぎこう)市丁蜀鎮に紫紺色の特殊な澄泥陶があり、
これで作られた器具を「紫砂(しさ)器」と呼ばれています。
紫砂茶器は宋代から明・清時代に盛んになり、
「茶の本当の色、香り、味を引き出すことができる茶器は
紫砂茶器が最高である」と称され、現代も高い評価を得ています。

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これは『太級陰陽壷』です、
これは良く見てください、
男性と女性の抱きしめで愛を表現している急須です。
女性と男性の頭、背、腰、御尻など細かく、
繊細に表現しています。
皆見えますか?

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これは『繊悔壷』です、
この急須について美しい伝説をあります、
作年に中国国営テレビにドラマをなりました。


中国国家級紫砂大師、呂尭臣の作品が、初日本上陸
中国政府が認めた「紫砂大師」の中でも最高の地位とされる
『国家級紫砂大師』のひとり、呂尭臣の作品です。
手作りの作品は今や中国国内でも入手困難な状態です。
全商品の写真はこちらです。

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by 10tea | 2006-08-17 09:38 | 茶器・景徳鎮/宜興 | Comments(2)

景徳鎮ーー青白磁

景徳鎮の磁器歴史

文献によれば、
すでに漢代から陶磁器生産が始まっている、
特に宋代には、青白磁の梅瓶など、元、明、清の時代にはいわゆる
「青花」と呼ばれる染付磁器の優品を輩出し、
宮廷でも用いられる一方、欧州、イスラム圏など海外諸国にも広く輸出され、
chinaの語源にもなった。広東省佛山、湖北省漢口、河南省朱仙鎮とともに
中国4大名鎮とされる.

青白磁(せいはくじ)とは、
白磁の一種です、釉薬が文様の溝にたまって青みを
帯び美しい水色に見えるものをいいます。
宋代の景徳鎮産の梅瓶や香炉、鉢、水差の優品がその典型例で、
宮廷以上の人々に珍重された。


景徳鎮宮廷磁器は明、清朝以来の完全な手工芸技術を守り、
とりわけ中国書画の筆法と画法を忠実に継承した文雅の香り溢れる
細密な絵付け、
そして国家指導者並びに中国、
欧州の古い顧客のためのしっとりとして温かい白玉と絹の肌触りは
本国の中国をはじめヨーロッパにも他に類をみない贅沢なものです。
細密な絵付け商品をみせます。

ここで持ている本物景徳鎮磁器を紹介します。
これは国宝ほどレベルあるものです。


この急須をとても気に入りです。
紅茶や烏龍茶など何でも会うと、
お水だけでも美味しいいただけます。


この鳥の姿見てください、
とても良い動くを描きました、
手描き言ったら信じないかもしないけど、
でも本当の筆で直接に書いている。



これはもているマックカップです、本当によいです。


全て手作り物で本当によいです。


こんなうまい手書きです、
本当にうまい書道です、
また24Kで豪華です。



本物の景徳鎮磁器はこんな特徴をあります:

1、油汚れも流水で流せ、茶渋やミルク汚れもこびりつきません。口紅も簡単に落とせます。
2、体感温度の温かい絹の肌触りの磁器。マイセンや有田等世界のあらゆる磁器と比較しても顕著に手 に温もりを反射し温か味を帯びます。唇や手にもとても感触がよい。マテリアルの差である。
3、デザイン重視の型押し製法は用いずどんなに薄いものでも全てロクロと人間の手で作るため使用感が人間の体に馴染みやすい。口当たりのよさはここにもある。
4、保温性が高くお茶が薫り高くはいる。プロの愛用が多い。酒の燗にもよい。
5、水分子に振動を与え茶の出具合と水の口当たりに他の磁器と大きな違いが出る。中国酒の燗などしてもまろやかに味が変わる。

2006年3月に弊社の景徳鎮磁器展示会をしました、
いろいろなお揃いました、これは展示の一部写真です。
詳しくこちらです、全て会員制販売です、
基本はサイトを売っておりません、
見たい方いるなら小社まで連絡してください。

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by 10tea | 2006-08-15 11:21 | 茶器・景徳鎮/宜興 | Comments(3)

自家製餃子

昨日は一人で留守番ことになりました、
キッチンを掃除して、換気扇の網戸も綺麗取替えことをして後、
餃子を食べたくて、
一人はお昼ねして、5時に出かけて、
餃子の惣菜を買いました。

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これは具です、
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皮から作ること、
かなりよく面を揉んでこんな形になりました。

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変な形けど、自分用ですから、
90%満足です、もう8時になるから、おなかをすいた!
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出来上がりです、まあまあわるくないかな。

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これは秘伝タレーです、大蒜、砂糖、胡麻油、塩、酢などです。

では、いただきますーーー!
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by 10tea | 2006-08-14 22:29 | 人生七味日記 | Comments(3)
今日は中国にある製造工場から
新しい磁器の新作の写真を送ってきました。
これは日本の市場に合うでしょうか?
中国茶器を好きな人ぜひ意見をください。

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by 10tea | 2006-08-13 00:06 | 人生七味日記 | Comments(2)

馨華献上銘茶


by 馨華献上銘茶