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『茶経』の之源:

第一:茶の栽培:
茶の栽培方法は実生法、つき木・取り木によるもの二種類です。明治以後は挿し木繁殖法の技術を確立して、今も使っている。

『茶経』による、野生茶樹は上等、茶園次である、茶樹の土壌は岩が上等、碎石と砂石が次ぎ、また赤土がよい、黄色い粘土が一番良くない。


お茶の品質に左右するお茶の育て環境である、なぜなら茶が吸収する特徴あります、この特徴で宋代から薫香して花茶を発明した。

お茶は植えている土壌、水分、温度、栄養がお茶に特別の魅力の基本である


『茶経』による茶樹は日を畏れる、桑や竹など樹の下に植える、また北陰に場所よい、水をかけすぎないこと、山の傾斜面がよい、平地なら両側に水路に作ります、水をかける。最初三年は草が生えるのにも任せ、除草していけない。

■■美味しいお茶の要素:

①地理:

高い山なら霧や雲がかかります、空気が一定的な湿度が保たちすれば、茶葉が流動して空気が吸収しやすい、そうしたら茶葉に含まれるカフェインやアルミ酸が増えて行く、お茶の味が甘さ強くなります。

②気温:
高山なら、昼夜の温度差が大きくなります。光合成が有利になる、茶葉の成長が良いです。

③日照時間:
高山なら日当たり短いなる、紫外線が強くて茶木の葉が成長遅くになります、お代わりに茶葉は繊維が柔らかくなります。ミネラル分を吸い上げているので、お茶の味が新鮮でよい味をなる。

④土壌:
山の湧き水が流れる時に山の土壌を染込むので、湧き水のミネラル質が吸収できます。茶葉のミネラル分は良く含まれます。茶の栄養成分、味が美味しくなります。

⑤周り環境:

緑植物や森から出しているオゾン、山の霊気など、お茶に生命力になります。大自然を優れる茶葉は味が天然で身体に良いです。

第二:

摘み時期と茶樹・茶葉

唐代の『茶経』による、茶摘みの日に雨が降れば摘みない、晴れても雲があるときに採らず、晴れる日に摘み。
茶樹について:野生の茶樹は上等、茶園のものを次。
茶芽について:陽あたりの崖に出来ている林に生きている茶樹で、茶葉の芽が紫色のが上等、緑色が次。
茶芽の形について:芽の形が筍ような上等、歯の形ような次。
茶葉について:葉が巻いてるのが上等、真直ぐ葉が次。

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ご意見、ご希望、ご指摘をなどご指導してください。
qinyunjct@hotmail.com

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著作権は馨華(xinhua)に留保いたしますので、無断転載・掲載はお控え下さい。

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by 10tea | 2006-04-27 21:36 | 茶品・古典茶経 | Comments(1)
4月25日お茶教室第7回です。
内容は黄茶・白茶の魅力です。


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白茶の歴史、
白茶の生産地、
白茶の特徴、
白茶の味わい、
白茶の製造工程、
白茶の代表種類など
詳しく紹介しました。
白茶を飲みたい人こちら購入してください。



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黄茶の歴史、
黄茶の生産地、
黄茶の特徴、
黄茶の味わい、
黄茶の製造工程、
黄茶の代表種類など
詳しく紹介しました。
黄茶を飲みたい人こちら購入してください。

また楽しみ出来たデザートも登場して、
本日のデザートがこんなおいしいそうです。
味が当然想像以上納得しました。
皆楽しみできました。

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質問や、色々な感想も話をしているから、
皆は自分がお茶の楽しさよく理解しています、
私も本当に感心です。

今度は2006年05月16日(火)紅茶・黒茶の魅力です、
今度また楽しみしてください。
参加するなら御早めに電話を下さい。
詳しくこちらです。

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by 10tea | 2006-04-25 20:11 | 第一香茶會の知らせ | Comments(0)
毎年一回の母の日がそろそろ来ます。
最近は弊店が母にプレゼントする注文も増えてきました。
本当に年一度しかない母にありがとう言うチャンスは見落としないでください。
物の価値がなんでもいいですから、
是非気持ちを込めて母にプレゼンドを送ってください。
ここで馨華のプレゼントを紹介します。
ご利用下さい。


いつもの「ありがとう」を今年はちょっとひと工夫、
お花が飛び出す『工芸茶』にアレンジメントフラワーを一緒に贈ってみては?
ロンドンでその技術を磨いた、
セレブ御用達の「花林」オリジナルフラワーと
「馨華」の限定コラボ企画!全国発送可能です。★★★詳しくこちらです。

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by 10tea | 2006-04-24 09:19 | 馨華野生茶園 | Comments(0)
西湖に来るのは今度は五回目です、
毎回お茶を仕入れるために、
本当にお茶を好きですけど、
でもコウシュウの街のお店があまり信用できないです.
私はずっと付き合う会社いるから、
また安心しいれる出来ますけど、
普通の観光者は美味しい西湖龍井茶を手に入れ少ないとおもいます。
いろいろなものをあるから、安物もありますね。
お茶は7万から8万円するから、
買う人も見てだけで終わりする人が多いでしょうね。

企業の秘密ことで、お茶をあまりいえないです。
でも西湖は売るもではないから、
誰でも見れるし、だれでもだますできないですから、
是非遊び来てください.

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朝は六時に起きて、ホテルの朝ごはんを抜いて、
小民のどころに目の前に油条を出来上がる新鮮ものを食べました。
久しぶり味で満足しました。

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西湖はきれいです、飽きないどころです。
定年したらここにお薦めです。
でもーーーーーー。

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西湖に2時間くらい歩きました。
中国の大文豪である蘇東坂にあいました。

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西湖に観て終りましたら、
河坊街をお薦めです、
こんな宋の時代に真似してどころがお土産がお薦めです。

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女性ならここに来ないと杭州に一つ残念ことになるとおもいます。
特に特に女性が着てみてください。

もし美味しい西湖龍井茶を飲みたいなら、
ここで参考してください。

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by 10tea | 2006-04-19 20:49 | 人生七味日記 | Comments(2)
今日は上海の新天地にいきました、
なんか上海に会う感じで現代な商店がおおいです。
料理も色々な多いです、
買う人も外人がおおいです。


これは人気あるコーヒ屋です、日本と同じぐらい値段です、
でも味やサビースなどなんか足りない感じです。



ここは画家やデザインする人多いどこです、
昔倉庫でそのままで利用してお店をなっている、
これから発展するどころらしいです。
私はこころおおすめです、
なんか歩くと落ち着き気持ちです。
本当に周りのものやお店など気持ち感じです。


一年ぶりあう上海駅ですが、
本当に綺麗なりました。
本当に早いさ感じました。

杭州に行く例車です、一時間ほど遅くなって、
やっと乗りました、
まあまあいいですから、待ているイライラ気持ちもすぐに飛んでしまいました。
これから杭州です。楽しみです。
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by 10tea | 2006-04-18 11:09 | 人生七味日記 | Comments(1)
4月17日に私は中国藍印花布の故郷ーーーー南通につきました。
中国藍印花布の工場に調べていきました。
色々な見ましたが、すごくよい感じでした。

なんかすごく懐かしい感じです。
私の子供頃によくある藍印花布は使いました。
その時代ときに私はだけでは、
中国で全土に広がるいました服は
皆手つづりで生産できているでしたが、
でも今の社会は量だけ考えて既に機械化なりました。
昔は100%棉の服を着る当たり前ことですが、
今は皆高級品として求める社会なりました。
なんか皮肉みたいですが、それは現実でした。

色々な思いながらここで一つ伝統の服文化を紹介します。

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綺麗な花柄です、こんな生地で布団や服など作っている。
私にとって懐かしいものです。

中国藍印花布(いんかふ)は、
中国秦・漢の時代より庶民の日常生活の間で受け継がれ愛されてきた
伝統的な藍染め織物です。藍と白の二色の紋様で図案され、
それらは質素でありながら優雅で、
そして遠い中国郷土をほうふっとさせる情緒ある染め物です。
また、自然が生み出す濃い藍色は心落ち着かせ、現代でもなお世界中で愛されています。

しかし、一方では天然の草木を原料とする印花布は原料の生産量が少なく、
また多大な労力を必要とするため、今日では人工的に大量生産されることもしばしばです。詳しくこちらです。



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これは歴史博物館にあるものですが、
実は私子供ごろにも遊びしていました。
私の祖母や母親などよくこれ使って棉線を引いていました。
電気などない時代ですが、油灯の下で、すごく細い棉線を引くそれは技であります。
出来ない人はすぐに線が引き過ぎて切れることを多いです。
また女子は必ずできる技である、
何故なら、お嫁さんになる一つ条件です。
でも今は・・・・・・・
歴史になりました・・・・・

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わあはは、これも古物ですよ、
線が出来たらこれで布になる作り機械です。
それでも人力です。先程より難しい技である、
本当に男性が苦ってものです。

生地に染める天然植物一つ種類です。
生地に染める天然植物です。

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食べ物である黄豆です、これも天然のものです、
普通でも値段が高い食料です。これは生地の上に塗る一つ材料です。
本当に感心です。

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生地上に天然材料(秘密ですから、中身内緒^。^)
花柄を塗る、二回や三回まで多いです。
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色がつける、漬ける時間は一日や一週間の時もあります。
物によるつけていく。

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乾すも技です、誰でも出来るわけないです、
竹の長さや重さだけもバランスを取りにくいですから、
まさか竹の頭上に布をかけて投げることはほんとうにびっくりです。

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形が出来合って、花柄は綺麗できあがりました。


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ここまで出来てるはかなり時間をかかりました。
素敵な魚で中国ならおめでたい意味があります。
こんな工夫して出来上がる物は大量できないですが、
でも体に優しいもの残りほうがいいとおもいます。


中国伝統的な「藍印花布」を買いたいかたこちらみてくだいさい。
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by 10tea | 2006-04-17 11:53 | 人生七味日記 | Comments(0)
旅行の四日、
皆と上海にきました。

上海は高層ビルを多いです。
武夷山と比べると空気がよくないです。
正直な言うと私は去年来ました。
一年だけで、
またかわりました。
本当にビックリ発展速度ですーーー!

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アジアに一番高いテレビタワー。
テレビタワーに回転レストレンをあります。
正直な言うと高くてあまり美味しくないです。
でも上から上海を見てだけならお勧めです。



素敵な建物で街が綺麗な感じです。

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大人気である緑茶で作られている茶御粥。



杭州西湖にある『雷峰タワー』をイメジーした茶料理。
海老は茶葉で料理をしました。
味がとてもおいしいです。

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上海二番目大きなお茶一番の入れ口。


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天山茶場内観、知り合うの友人のお店。

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お店の内観、岩茶の専門。

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知り合うのどこのお茶と私のお茶を飲み比べ。
やはり私の勝ちでした。
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by 10tea | 2006-04-16 20:08 | 人生七味日記 | Comments(0)
中国茶ツアーの三日目、
昨日雨の天気で今日は曇りなりました。
天気を心配しながら、
皆はバスを乗って私の仕入先管理している、
武夷山茶葉研究所につきました。

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御茶園前の門石

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茶を求める境界である茶魂

茶葉研究所は最高なトップである、
所長は親切で満面の笑顔で私達に案内してきました。
また中国でも数えほど少ない最高プロ製茶工程師を呼んで、
茶葉研究所のいい茶を一つ一つ紹介してきました。
今まで皆入り口だけ見ることおおいですが、
今度特別の関係で私とツアー参加している人をみせてくれました。

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親切な所長は今年の新茶を見せてくれました。

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中国でもわずか何人しかないプロ工程師、
生で『搖青』の工芸を見せてくれました。
その速さ、動くみたら、
みんなわあーーーー!

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特別の招待ですから、
皆で写真を記念しましょう。


元の時代に「武夷山」に元の帝室御用茶園を作られました。
元の軍隊は「南宋」の首都「臨安」を攻略した、
「臨安」陥落(1276年)後、
「大徳六年」(1302年)「武夷山」に「御茶園」を置いたのです。

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歴史にある御茶園門、
何百年に立ても、相変わらず姿をみると、やっはり皇帝の御茶園です。

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皇帝用の井戸です、今でも活躍しているらしいです、
冬にすると井戸から光でるらしいです?--すごくない?

有機栽培は日本で厳しく決めているですが、
中国でも同じです。
ここの会社は、
山がすべて買って自分の資本の力で、
また中国福建省農業大学の専門家の指導を受け、
中国国内一番大きな有機栽培烏龍茶基地を作りました。

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福建省農林大学専門家の指導を受け、有機栽培の茶畑。




工場の二階ビルから綺麗な有機栽培茶畑は満喫出来る綺麗風景、
この茶畑は5月20日前後収穫する季節になる、
今年の新茶も楽しみ出来ます。

『有機栽培』・『原産地標』に認定されている
『安全』で『美味しい』伝統中国茶にこだわり販売をしている。
中国の『有機栽培』・『原産地標』について知りたい方はこちらみてください。
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皇帝御用達十大名茶馨華の有機栽培中国茶を飲見たい方は
是非こちら一回味見してください。
絶対納得させます。




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山の登り終わりまして、
疲れている皆はお茶を飲んで疲れがとりました。
本当に気持ちで楽しい出来ました。

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美味しい中国茶を淹れる美人たち、
皆再会した美人たち、私の顔を覚えている、
本当にお茶を飲んで頭がよくなっているらしいです。
私はあまり彼女達の名前を覚えていないでした。
しつれいかな^---!
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by 10tea | 2006-04-15 18:58 | 人生七味日記 | Comments(0)
私は武夷山岩茶を販売している、
お茶を仕入れる毎市武夷山に来る、
今年も皆と来て、前にみたどころも懐かしくて本当に感動しました。
本当に空気も新鮮で、茶も美味しいくて、人が親切で、
まるで家に帰りました感じでした。

私は本当に武夷山に住みたいですーーーー!


武夷山は「丹霞地貌」を特色とする名高い景勝地である。
周囲60km、四面を渓谷にめぐり囲まれて、
ほかの山と連なっている。
昔から「奇秀東南に冠たり」と絶賛されている。
主な景勝地には「渓曲三三水」と 「山環六六峰」がある。
「三三水」とは九曲渓のことで、「六六峰」とは36の峰の ことである。
九曲渓は長さ9kmの渓流で、流れて九曲十八湾に折り曲がる ことからこの名前がつけられた。
竹の筏に乗って渓流を下れば、両岸の大王峰、
玉女峰、天遊峰、接筍峰、小桃源、水廉洞、
流香洞、一線天など36の峰の美しい 景色を満喫することができる。
あたりにはまた古代の越族が絶壁の上に安置した 「船棺」葬棺、
宋代の朱熹が創立した紫陽書院や元代の御茶園と歴代の摩崖石刻 などの名所旧跡がある。

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武夷山ホテル



泊まる部屋

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部屋から見られる風景

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ホテルの建物

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武夷山九曲渓

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武夷山九曲渓にある船

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天遊峰から武夷山九曲渓を観る風景

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私の顔

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再会茶王
前に私は茶王と出会いました。
暫く会えなくて、でも相変わらず元気でいる茶王、
個人な気持ちで、感動の再会です。
私の前の茶王と会う写真はこちらです。

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by 10tea | 2006-04-14 18:40 | 人生七味日記 | Comments(0)
4月13日に全部13人で男性4名、女性9名で日本ANAに乗って、

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ANA飛行機

極上中国茶、
中国国宝---
武夷岩茶・烏龍茶の王子様の旅を始まりました。

第一の到着地アモイです。

アモイは
福建省南部の九竜江河口付近に位置し、
アモイ島や鼓浪嶼を含む。鼓浪嶼に近い金門島は中華民国(台湾)の領土である。
台湾海峡を隔てて台湾島を臨む。

今度は私達はガイドさんの案内で
アモイ南西部にある小さな島。「鼓浪嶋」というどころにいきました。
島の名前の由来は、西部にある岩礁が風雨にさらされ洞窟になり、
満潮時になると波に叩かれ太鼓のような音を発したことによる。1902年に共同租界地となり、欧米諸国や日本が領事館、学校、教会等を建設したことから、租界地特有の豪華な洋風建築が島内のあちらこちらで見ることができる。

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アモイの「鼓浪嶋」


日本大使館

また、
鼓浪嶋の住人は音楽好きで知られており、
住宅街で耳を澄ませばピアノやバイオリンの音が聞こえてくるといわれている。

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ピアノの博物舘



蔵海の公園
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by 10tea | 2006-04-13 15:28 | 人生七味日記 | Comments(0)

馨華献上銘茶


by 馨華献上銘茶