カテゴリ:水品・煮泉小品( 8 )

馨華献上銘茶に合う

美味しい「和の水」



お茶と水の話を始まると終わらない深い内容になります。

お茶の仕事をして、

美味しい水の旅にもよく出かけていました。


またお茶の旅する時に、必ず美味しい水が探します。


その一例としては、




「天下第一泉」と出あった幻の茶旅


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美味しい水がよくありますが、

お茶にあうよくいいますが、

実はやってみないとわからないです。

自分がいままでいろいろな水を試してみました。

水もいろいろな面白い味もいろいろでした。

最近に出会いました美味しいお水は


「和の水」です。



温泉水という水です。

古典茶書のなかに温泉水でお茶を入れるできる場所はすくない、

その中の一か所あげた例は世界遺産黄山毛峰茶の故郷である。

ある意味は温泉水でお茶を入れる貴重な価値あるものになります。

自分がこのお水を繰り返し使ってみました、

味が本当にまろやかで美味しいです。

暖かいお茶や水だしにもとても合います。

興味があるでしたら是非取り寄せてみてください。

特にこれから暑くなります、

冷茶の季節来た。

美味しいお茶と美味しい水でこれからの季節に楽しみましょう。

馨華献上蘭花茶とこの和の水がとても合うで香りから味まですごいよいです。

5gのお茶で水中にいれてだけで、最高な味と香りを浸出できます。

一日冷蔵庫に置ければ次の日から飲む可能です。

2週間以内なら、

渋みや苦みもでないです。やっぱりよりものがよいです。

下記写真が自分は試してものです。

その透き通る清らかな色、

高い高いかおり、

とまったく渋みない味、

本当に飲んだ一瞬に天に昇る世界になってしまいます。


究極な馨華献上銘茶と究極な美味しい「和の水」で

出来上がった最高な味のお茶は

幸せな扉を案内してくれるでしょう。

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by 10tea | 2013-03-17 11:16 | 水品・煮泉小品 | Comments(0)

雪の水



雪の花




この前に雪のお水を使いました、

あまり新鮮な雪でしたので、

お湯になるとき溢れる雪の花でした。

それは中に多く酸素に含まれている証拠です。


またお茶の味と茶湯の色が薄くてとても清らかな味です。

本当にびっくりしました。


唐代に雪の花の漢詩に残りました。

高正臣《晦日置酒林亭》诗:“

柳翠含烟叶,梅芳带雪花。”

唐白居易《题州北路旁老柳树》诗:

“雪花零碎逐年减,烟叶稀疏随分新。”

唐温庭筠《杏花》诗:

“红花初绽雪花繁,重叠高低满小园。”
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by 10tea | 2012-03-04 17:42 | 水品・煮泉小品 | Comments(0)
歴代茶書からの養壷法!!

茶壷の保養が中国言うと「養壷」です。
お茶を好きな人がそれよく存知しています。

多く壷の愛好者があまりこだわりすぎて、
とても不思議な世界に行ってしまって、
「養壷」ではなく、
人工的の造り「養壷」になっています。
まさに....世界になってしまって状態が多いです。


「養壷」の養は育ていく意味です、
育てる意味は急にできることではなくて、
時間がかけて、自然に「養壷」することです。

「養壷」の目的は
「蕴味育香」


壷の本来に持ている性質、
本来に輝き姿を出来るために、

丁寧な繊細心が遣い必要です。

ここで歴代茶書中に
「養壷」の方法を紹介します。
歴代先人の知恵です。
現代の「養壷」と全く違いますことで、
皆参考でできれば嬉しいです。

新壷」について:

購入した新壷はとりあえずどのお茶を入れる
ことを決めます。
一種類お茶は一つの壷専用することをお勧めです。
「香りを重視する壷と味を重視する壷」
ちゃんと分けて使用すること大事です。

お茶の種類を決めましたら、
そのお茶(約5g)と壷は
大きめ鍋中にゆっくり煮込み30分してれば、
あとにお湯を使って綺麗に洗います。

綺麗な麻布きんやあるいは棉布きんで綺麗を拭く。


「旧壷」について


毎回お茶を入れた後に、
茶殻をだして、
必ずお湯を使って綺麗で洗う。
後に綺麗拭きます。

そうすると使用するうちに、
拭くの回数に増えていくうちに、
正しい「養壷」を出来てます。
これは正しい自然な「養壷」方法です。

そのうちに壷が輝いて、
とても綺麗なものになります。

やるいけない注意点は
「茶湯、油や、ワックス」
絶対にかけるいけないです。
多く方はお茶を入れる時に、
また終わり時に、
壷に茶湯などかける、
また道具を使って、
壷に塗ることをやっているですが、
それは本当にいけないです。
そうしたやり方は出来た壷のツヤ、
色は昔の先人が
「和尚光」
と言います。
「和尚光」的な「養壺」はお勧めできないです。
衛生面からみるとよく、
またお茶の味と香りを損するやり方である、
お勧めできません。

物を作りのが本当に心から丁寧な愛情を必要あります。
ただの形を見たい、唯の効果を見たいすると、
物の本来持ている優れ性質がでなくてだけじゃあないです。
変なものをなって、また変なものを使ってお茶を入れる、
自分や人に飲ませてることで、
自分の健康や他人の健康もよくないですから、
ちゃんとした「養壺」方法をお勧めです。

壷を使いあとに
乾燥、通風のどこに置く、
使わない時に絶対に
お水やお湯を入れるいけないです。

正しい方法で
「養壷」できたものが
お茶の味と香りにも良く引き出せます。
また衛生面もよく、とてもお勧めです。

以上「養壷」方法は
紫砂陶器のものだけ適用です。

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by 10tea | 2008-09-23 22:44 | 水品・煮泉小品 | Comments(0)

読古典書籍!論水品!!

読古典書籍!論水品!!

今日は「真香茶會」
の第四回を開催。
テーマはおいしいお茶を
淹れ方中心を紹介つもりです。
おいしいお茶を入れるは
一番基本ものが良いお茶をないと話ならないです。
しかし、おいしいお茶あれば、
次ぎに当る者は水である。

今度は中国明代(1550ごろ)に
お水を関係する
古典書籍の「煎泉小品」
の文書を借りてお水を紹介します。

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この本はこんな文書を書いています。
山が雄大なら、泉水も醇厚である、
山が奇特なら泉水も奇特である、
山の霊気が清らかだら泉水も清らかだ。
山が幽玄なら泉水も幽玄の味になり。
以上四種類の山水や泉水は皆良い水。

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by 10tea | 2008-07-19 12:14 | 水品・煮泉小品 | Comments(0)

山と水「煮泉小品」

「煮泉小品」山と水

今日は昨日続き、お水の話です。


山水や泉水が清らかよくあるけど、
清らか寒冷のものが珍しい。

良いお水が山と親密な関係をあります。
また山の霊気があるかとう、
山の形によるお水の美味しいをあるか問う判断もできます。

山は霊気があるこそ綺麗になる、
万物は霊気があるこそ生命力強いです。

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山が雄大なら、泉水も醇厚である、
山が奇特なら泉水も奇特である、
山の霊気が清らかだら泉水も清らかだ。
山が幽玄なら泉水も幽玄の味になり。
以上四種類の山水や泉水は皆良い水。


どちもないなら、無用な水である。
しかしお茶に合う山水や泉水なら、
味が甘いではないとお茶に合わないである。


今日も無用な水論ですが、
時代の流れでなくなったお水がのむできないなくても、
その知識があればきっと心が豊かになるでしょう、
なぜなら、知識が見えない財産だ!!!!




お茶を合う軟水と硬水
についてこちらの見てください

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by 10tea | 2008-03-07 20:36 | 水品・煮泉小品 | Comments(0)
「茶経」水論編

「茶経」による、
山水上、(一番いい水)
江水中、(二番いい水)
井戸水下三等に分けています。(三番目水)

しかし、どんな山水ならいいでしょうか、
している方がすくない。

普通な山水がとてもきれいですから、
どれでもいいのイメージがあります。

しかし、そうではないです。

ここの言ういい山水は
乳泉から出た水である、
あるいは自然な石池の水、
しかし両方とも、
ゆっくり流れるものが最高級なお水です。

そうではないなら、それは「茶経」に言う水ではないです。

もし乳泉や石池の上に滝、
また急流している水なら、
それは長く使用水としていけません。
なぜなら内緒話です、ご考えください。

もし石池は前に生きている物がありましたら、
それは全部流して、新しい溜まる水は
綺麗な透明度が高い物がしか飲めません。

それはなぜなら、ご考えをください。

江水について、どこでもの江水ではなく、
人や動物などあまり住んでいない、
人類は離れる場所の江水の意味です。

なぜなら、たとえば、中国揚水江ですが、
現代企業の排水などな流れています、
その水が飲むわけありません。

しかし昔は現代みたい排水しない時代でした。
水もとてもきれいです。
しかし、今は・・・・・・
本当に少しさびしいです。


今日は現実に離れる水の話ですが、
昔の時代に飲まれるお水なのに、
今飲まれない時代になります。
それは何と言っても寂しいです。

未来に河のお水も飲むできることを望んでいます、
その時代がやってくるでしょうか?

「とても進歩している現代文明、
何でも作れる今の時代」、

綺麗な川水を改造役目を果たしてくれるでしょうか?
ご期待できるでしょうか?
深い課題が我々の世代とこれからの世代の背中に載せているでしょうね。
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お茶を合う軟水と硬水
についてこちらの見てください

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by 10tea | 2008-03-06 20:04 | 水品・煮泉小品 | Comments(0)

水のこだわり

水のこだわり


お茶を飲むにかかわる水ですが、
「茶経」による、水が三等に分かれています。
しかし、あまり説明不足かもしれないから、
今それはしている人が少ない。

日常生活中に、
皆水道のお水を気にして、
また市場販売している水が気にして、
本当にお水がこだわるなら、
やっはり水の本性、
水を生産場所、
流れ環境は知らないと、
唯の美味しい、
唯のいい水だけ言うものが言い限られないです。

基本的に市場に売られているお水が
どこの会社、どんなメーカでもいいことガしか宣伝しないから、
消費者はその言いなりか、
それでも自分が感性を持て、
自分の知識で分別するなるか、
とても大事なことです。

お茶を研究してきた私が、
当然お水も研究してきました。
お水が研究すると、
とても楽しいです。


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昔中国では「水経」の本をあるほど、
皆お水に対してこだわっていました。
その本が見ると、
本当に水の世界が広がります。

これからお水について少し紹介します。
ご期待をください。



お茶を合う軟水と硬水
についてこちらの見てください

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by 10tea | 2008-03-06 00:14 | 水品・煮泉小品 | Comments(0)
紅茶・中国茶・日本茶の水の話:

水はいったん何ものをよいでしょうか?
どんなお水はお茶をおいしくできでしょうか?
ミネラルウォーターはとうでしょうか?

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第一:お水の特徴を知る

今はいろいろな宣伝の影響されている人がミネラルウォーターを
体に一番よいと思う方多いですが、実際は美味しい紅茶、
中国茶など合わないです。何故なら、
販売しているペットボトルミネラルウォーターは
中に空気が含まれていないです。(酸素がほとんど含まれていない、
使いたいなら、
よく振ってお勧めです。)

お茶は合うお水が軟水です、特にお茶葉の場は、
(中国茶、紅茶、日本茶)お湯がボットに注ぎ、
その時に対流を起こして、茶葉の成分を十分に引き出して美味しくなります。
ミネラルウォーターは空気が含まれていないから、茶葉の対流を起こりにくいです、
それは茶葉がジャンピングをできません。
日本のお水が軟水である、イギリス、ヨーロッパなどカルシウム、
マグネシウムを多く含まれている硬水であります、硬水中にはカルシウム、
マグネシウムがお茶のタンニンを化学反応になる、
お茶本来の味や香りなど引き出せません。
日本水道のお水は軟水です、カルキ臭や赤サビなど不純物が気になる時に浄水器を
使ってよいです、また沸かした時に蓋を3分~5分ぐらいしないで取り除けます。
ただし何回沸かすとお水中にある空気(酸素)を逃げてしまうから逆効果になります。

硬水:カルシウムやマグネシウムが含まれているお水のことです。
(イギリス、ヨーロッパ)のお水が多いです)。
「(カルシウムmg/1×2.5)+マグネシウム/1×4=硬水の硬度」
100未満の物は軟水、100~300間は中硬水、300以上は硬水になります。
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by 10tea | 2006-08-06 15:57 | 水品・煮泉小品 | Comments(0)

馨華献上銘茶


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