カテゴリ:極楽!茶ツア-( 23 )

鉄観音茶旅

鉄観音茶旅



今度のお茶の仕事は

世界各国のベニンシュラホテルの総料理長と

飲料担当を連れて、

中国の人間国宝、鉄観音烏龍茶の発明者、

第九代子孫の魏会長の製茶体験する案内役を務めてました。

とても楽しい旅になりました。


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by 10tea | 2016-07-12 17:09 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)



自然に触れることは何より幸せ。



自然に触れることは何より幸せです。

今日もとても充実な一日でした。

お茶に感謝、開催者に感謝、

一緒に行っている仲間に感謝。

一服の自然なお茶ですが、

愛情、真情、尊敬、仁義、

いろいろな意味を含まれるお茶になります。

そのお茶を育ている大自然から零から習いことが大好きです。





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by 10tea | 2016-05-14 22:03 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)


寒い日が続き、

寂しい情報御、1800年茶王が寿終。



年明け後に毎日仕事があまりないです。

毎日すこし以前の茶旅を行った資料を纏めています。

雲南省の茶王の資料もまとめていたら、

新しい情報が1800年世界最大の茶樹王が

天国に行くたびに出かけました。

本当に残念な情報です。


1800年の茶樹王が2012年9月27日に

自然に老死になりました。

調査による風洞された樹幹が強い風であたり、

倒れて自然に返す旅になりました。

自分が旅したのは2007年でしたが、

その時にいつかまた行きたいと思いましたが、

この訃報により、

自分が何日も続ける悪夢になる原因でした、

本当に残念でした。

その浪漫なシーサンバンナの旅は

茶樹王のなくなりともに

心に刻む記憶になりました。






2010年の茶王旅はこちらです。

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by 10tea | 2014-01-14 22:48 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)

~茶の恋旅へ~


~茶の恋旅へ~

台湾から最高級お茶を入手





ただいま台湾から成田に戻りました、

不在期間中多く連絡遅くなってすみませんでした。


台湾の最高なお茶旅できました、


~茶の恋旅へ~
10月22日~30日台湾高山烏龍茶の恋旅を出かけました。


台湾の東方美人茶、

凍頂烏龍茶、杉林渓高山烏龍茶、

阿里山烏龍茶、梨山高山烏龍茶、

大禹嶺高山烏龍茶、文山木柵烏龍茶、

坪林烏龍茶など産地、9座の山を登りました。


すべての良いものを手に入れました。
今度の茶会にいくつを流出する予定です、ご楽しみでください。



上質な本物のお茶は茶会の男主演でありますが、

女主演の貴女を待ていることを間違いないです、

ぜひ茶の恋旅に出かけてください。

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東方美人茶作る手の名人、徐さんと出会いました。


彼による日本で高級な東方美人茶がほんどんとないです。


今まで彼の手元に二人だけ

高級な東方美人茶を買った記憶しかないです。


日本で大人気な東方美人茶はどんなものになるかな

、不安を隠せない彼の気持ちを聞きました。

私が高級な東方美人茶欲しい言いましたが、

売り切れ、来年に待ちしかないです。



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by 10tea | 2013-10-31 16:07 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)

1700年茶王



1700年茶王

巴达贺松野生型古茶树王!!


お茶を知りたい気持ちが

毎日烈火の様に

自分の心中に

燃えています。


1700年の茶王を見るために、

ひとりで

勐海县巴达乡贺松寨大黑山森林に行きました。

標高1500メトール以上のどこに、

霧が道を見えないほど、

霧がよくある場所で

また現地の人原始の姿を見せてさせて、

すごく複雑な気持ちになりました。

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現地の少数民族です、

首のどこにみてください。

なんかついているでしょうか?

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見てーーーー

コレは1700年の茶樹です。

私が抱く出来ない太いです。

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根の太さは

想像できないです。

日常の中にあるお茶の木のイメージと

あわないです。

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高さは?

どのぐらい?

実はこの茶樹王は

高さは32メトール以上があります。

根は3メールルほど太いです。

4つの主枝は

各1メートル以上あります。

人生に一度しか体験できない

茶王を見るたびですが、

自分に大きな力を貰いました。

明日から仕事を頑張ります。

もっと多く人がお茶を飲んで

健康な毎日を送るように

努力します。

みんなに届けます。
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by 10tea | 2010-08-31 00:04 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)

三国・孔明・茶山



三国・孔明・茶山



8月28日

シソバンーナに行きました。

ここまさに極楽園です、

私の目的は

お茶の生産地でもアリコの場所で、

自分がいろいろな方と出会いました。


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この木を見て、

コレは実が

500年以上の茶の木です。

こんなものを見る初めてです。

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茶の葉は私の手と同じほどでかいです、

ほんとうにびっくりです。

わああーーー。


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茶の花をみてことがありますか?


茶の花はこんな綺麗です。

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みんな大人ですが、

山に行ったら子供になりました。

木に登って、

野生の果物を取り

不思議なあそびでした。

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二時間の歩き、

やっと800年令を持つ茶王の

前に着きました。

コレもびっくり、

こんなに太くなる、

本当に歴史と自然結晶だ。


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プアール茶を作り工場に

手作りこだわる一面も見られました。

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形になるプーアル餅茶です。


コレで一服をいただきましょ。

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by 10tea | 2010-08-28 23:29 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)

雲南・少数民族



雲南・少数民族



少数民族に住む

村に行きました。

いろいろな面白いことを体験していました。

踊りで着ない私も思わずにみんなと

思い切り踊りました。

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なんか

少数民族の村に住みたい気持ちがなりました。

次回の楽しみとして課題を残ります。
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by 10tea | 2010-08-27 23:15 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)

雲南・石林



雲南・石林


8月26日から28日にかけて、

雲南昆明に行きました。

わずか2間ですが、

いい体験できました。

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こんな不思議な石が

多くて、

森ような奇跡の形、

自然の力が再び感じました。

天然な物がさすがだ。
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by 10tea | 2010-08-26 23:08 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)

福州工芸茶



福州工芸茶



8月24日から26日まで

福建省福州に行きました。

工芸茶の調査と研究とも

楽しいたびに出かけました。



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標高高い山で手摘みしたお茶

また人の手で全部綺麗な工芸茶を作ることが、

普通な人が一つを作るなんと

二時間かかる、

今度は連れていた大学生が

手がとても上手で

それでもその時間をかかりました。

大変手間をかかるお茶ですが、

一口飲んだ時にどうと思いますか?
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by 10tea | 2010-08-25 23:03 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)
大紅袍祖庭-
天心永楽禅寺住職と論茶の本性!


武夷山岩茶は
武夷山の天心寺と深い関係があります。
武夷岩茶の製造方法が天心寺から、
茶農に伝えています。

昔はお寺が「香火費」を多く人から貰って、
また自給自足な畑を植えて生計を立ています。
特に「百丈懐海大師」が
「(一日不作、一日不食)
何も仕事がしていないなら、
その日は食べていけません」
という「百丈清規」の推進で、
お寺がどんどん自分の力で生計立ています。
だから、お寺が広い土地はもっている。
武夷山の天心永楽寺も例外ではないです。

お茶を作って、人の売って、
そのお寺の生計立ている主要経済の来源です。

今度は武夷山の天心永楽寺に伺って、
その感想がありました。

今度のお茶旅でまた
天心永楽寺住職とも面白い出会いまして、
本当に不思議な茶縁です。
詳しくゆっくりよんでください。

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豊かな緑である武夷山はとても気持ちが良いです、
何時間歩いても、身体はが疲れない感じです。
本当に山の自然のパーワがすごいです!

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長い階段が降りて、
目の前にこんな風景が現れて、
本当に嬉しい風景です。

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見事な段差をあって、
雄大な滝で、とても綺麗です。

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清朝の「乾隆皇帝の手筆」
でこの石の上に彫刻している、
本当に素晴らしい書き方です。
さすが才華が持っている風流皇帝です。

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歴代皇帝御用達茶園の入り口に
この石ともおいています。
「茶の魂」
がとても良い意味ですが、
しかし最近は経済が優先している茶ビジネスですが、
茶の魂がなくなっている方面もあって、
少し皮肉な感想もありました。

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とても威厳な作りです、
これを見ると、
思わず心がしまる感じます。

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四百歴史を持つ
大紅袍茶
と会うのが、この天然な谷を通らないといけないです。
両側の岩を見ると、
なんか危ない感じます、
なんで、こんな出来た?
すごいね、さすが天工の得意作品です。

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天遊峰から見えた
「九曲渓」
雨の振っている中に特別な味わい風景、
本当にとても気持ちが良いです。

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やっと
「大紅袍」
に着いた、これは5回の再会です、
毎年に必ず来て、
ここで挨拶してから日本に戻る、
今度も例外ではない、
雨の中に忘れない素敵な再会になりました。

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岩の上にいる大紅袍茶は
本当に自然の力で元気で成長しています。
厳しい自然に負けず精神がすごく尊敬します。


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天心寺は武夷山岩茶

発祥地でもあり、
今度の茶旅が一つの一押すとして、
待望の天心寺に来ました。
お寺がとても雄大な作ります、
入り口前にこんな豪華なものがあります。
本当にびっくりです、
今まで見た中に一番の金光が多いものです。

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とても綺麗な茶湯です、
しかしここまでできて本当に大変な苦労していました。
なぜなら美味しいお茶と出会い本当に大変です。

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大紅袍祖庭-
天心永楽禅寺住職澤道法師!



6月1日午後に天心寺に到着して、
最初迎え来た方はとても素敵な女性です。
彼女は魏さんといいます。
お寺に来るお客さんをおもてなし役として、
勤めています。しかし彼女が給料が貰ってないらしいです、
ある意味、「無給料義工」です。
話を聞くと、お寺の魅力で、
お茶の魅力でここで、
華のように人生をここに頑張る、
禅の世界に行く理念であります。

彼女の話を聞いて、
彼女のお茶を入れる姿見て、
とても上品な人です、
入れた方もなかなかよくて、
多く茶店に入れる人により、
かなりいいレベルを持ています。


天心寺のお茶に期待していた、
私が彼女のお茶を入れる動くみて、
やっと美味しいお茶を飲めると思った。
自分が納得できる場所、
風景、文化の背景である天心寺で
お茶を飲むできることがとても感動で、
嬉しい出会いになる湧きわき気持ちがいっぱいです。

「真香茶味」を
求める私にとって、
本当のお茶の味を味わいして、
さらにその茶文化精神が貰って、
最高な品茶境界である、
しかし、お茶を飲んだら
以外な展開になりました。


彼女が入れたお茶の味をどしても、
私の口と合わず、
私がとても満足できないお茶になってしまって。
本人によるとても貴重なお茶を出しています。
本人が自慢できるお茶、
胸が張って美味しいお茶を作って、
気持ちが込めて入れた、
また絶対どこもないお茶です。
本当に武夷山天心岩に取られたお茶です。
本当の、100%で本物がある武夷岩茶水仙です。

彼女の真剣な説明する顔を見て、
私が彼女の気持ちが理解したいけど、
しかし、味が納得できないです。
最後は私が一番やりたくないことがやってしまいました。

お茶の原材料がよい、
作り方もよい、
淹れ方がまたよいなれば、
絶対美味しいはず、
その気持ちで私が自分がお茶を入れる要求出した、
同じのお茶を入れ直して、
もう一回味わい見たい考えでした。

本当に良くない行動ですが、
しかし、自分がそのお茶を対して、
お茶を作る人対して、
美味しい味を出しべき
気持ちでその行動を取りました。
きっと武夷山の神様、
天心寺の佛祖が理解してくれるでしょうね。

私が淹れなおしたお茶ですが、
周りの人に飲ませました。
同じのお茶ですけど、
私が入れたほうが美味しいみたいです。

でも、私が正直言うと、
確かに味が変わりました。
しかし私が求めたお茶がではない、
その答えになって、自分がそれを気がついて、
すぐに立ち上がって、
少し残念な気持ちがあって、
その場所を離れて、町に向って出発しました。

ここで今度のお茶旅が終わると思ったら、
実は面白いことが出ました。

町に行って、
いろいろなお茶のお店でお茶を飲むときに、
天心寺永楽寺からの連絡来ました。

天心寺永楽寺の住職

は外に用事を終わって、
お寺に戻りました。
私と会って少し話をする連絡でした。

住職さんにいろいろ聞きたいことがあるから、
私が、思わずに行く決定しました。
その連絡のきかげで、
二回に天心寺永楽寺に来ました。

天心寺永楽寺の住職さんと
二時間でお茶を飲んで、
話をして、とても楽しくできました。
彼がさすがです。
「茶禅一味」
という理念良くできました。
お茶の生産環境、
作り方法、
お茶の現状など詳しく研究していました。
本当にお寺に戻ってよかった、
住職さんと出会ってよかった。

最後のよい思いで、
気持ちがよく、
武夷山から出ました。
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by 10tea | 2008-06-04 20:22 | 極楽!茶ツア- | Comments(0)

馨華献上銘茶


by 馨華献上銘茶
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