カテゴリ:茶品・古典茶経( 7 )

美味しい中国茶の入れ方

美味しい中国茶の入れ方

本によるお茶の入れ方がいろいろなあります、
しかし、みんなお水や温度など書くが多いです、
私は今までの経験による、
水や温度当然大事ですが、
一番重要葉やっはりお茶葉です。

ここで私の経験で美味しいお茶を入れるコツを纏めました、
ご参考をなれば嬉しいです。

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①良質の茶葉を選びます。②濃くなったり、薄くなったりしないように茶葉の量はきちんと量ることが大切です。
③蓋つきのティーポットまた蓋碗を使用してください。
④くみたての水を沸騰させ、100度の熱湯を入れます。
⑤茶器を温める上に茶葉をじっくりと蒸らします。
⑥出来上がったお茶の茶湯が最後の一点まで出して、2煎目も美味しく出来ます。
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by 10tea | 2008-03-22 17:41 | 茶品・古典茶経 | Comments(0)

夏のお茶の特徴

夏のお茶の特徴

今日は夏の時期に摘み下お茶について説明します。

自然の流れに従って、
夏は気温が高い、日当たりよい、
射光が強いです。

茶樹が成長早いです、
茶の光合作用が多い、
茶の(CO2)二酸化炭素の代謝が進行は早いです、
その結果で大量の渋み成分と苦味成分である、
(渋み成分の元はタンニンです、
苦みのもとはカフェインです)。

夏のお茶の外形は茶葉片が大きです、
茶葉の枝が細く長いです、
対称の茶葉片が多いです、
また葉脈が少し太い、
葉縁も明らか曲折である。

お茶の味が渋みや苦味は多いです。


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ごめんね、
今度はご参考茶葉サンプルがないです。
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by 10tea | 2007-06-02 20:10 | 茶品・古典茶経 | Comments(2)

論春茶、夏茶と秋茶の是非!


最近はお茶がシーズンとして、
お客さんに売り方法として消費者に案内する多いです。
また季節による作るお茶の楽しみ方に違い、
味わいも楽しみ案内も増えている。特に紅茶です。


本来のお茶の味から見る、
科学的の方法から見るとして、
春茶、夏茶、秋茶を論じます。
当然結論は緑茶、烏龍茶、紅茶、
すべてのお茶の適用しております。



春茶について:

大自然のサイクルによる、
陰陽五行論による。

春のお茶は清明前後に摘みしてお茶のことです。

冬の茶樹の成長は根の方に中心している。
アミノ酸は茶樹の根部に合成してから、
茶樹の頂上に運ぶすることになっている。

しかし冬なると、茶樹も冬眠されて、
内部が多い栄養成分を溜めている。
冬、春の季節に太陽の陽光が弱いです、
光合作用も弱くなります、茶樹の成長が遅くなります。
茶樹の成長をゆっくりすれば、
茶葉の香物質が形成しやすくなる。
だから春のお茶が茶葉の色が翠緑で潤す感がある、
香りも馥郁、味も醇厚で甘みが多いです、
浸出の茶葉も柔らかい厚みがある、
また産毛も多いです、
葉の脈も繊細です。


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これは清明前の黄山毛峰茶です。
このお茶に興味をある方こちらです。


続き、今度夏のお茶
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by 10tea | 2007-05-28 00:04 | 茶品・古典茶経 | Comments(0)

高山茶に質問

高山茶に質問

先日は知り合う人が高山茶を持て来ました。
今日本で高山茶を流行っているらしい。

高山茶ですが、
皆知られているようです、
また皆買っているらしいです、
お茶の袋も高山文字も入れています。


ではここで高山茶について質問してます。

①高山茶の標準なんでしょうか?

②高い山に植えているお茶なら高山茶になるでしょうか?

③高山茶と普通の山にあるお茶が違いありますか?

唯に山の高いどころに植えていることなら、
意味がありますか?

④毎日に高山茶を飲んで、高山茶に一目惚れあなたは
普通なお茶を高山茶といわない前に
味だけを飲んで分かりますか?茶の形から高山茶、
それでも普通の山に生産にしているおちゃをしていますか?

それ以上質問が調べなくて、
人に聞きなくても答える人が何人いるでしょうか?

本、資料など調べて説明できて、
お茶に合わせるできましょうか?

では、最後問題は台湾の高山茶は何時から始まりましたか?
30年前、50年前、それもいつから始まりました?
どこ山始まりました。

以上問題が分かる人なら、
本当の高山茶を飲む出来る、
そうではないなら、
飲んでいるものが高山、低山、
平地どちも分からないになるかな、
それなら高山、低山関係なく、
美味しい、自分に会うお茶が良いではないでしょうか?

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そう、最後の問題、

日本富士山も高いから、
お茶を植えてきっと美味しくなるでしょうか?

以上質問でした。


高山茶について系列の知識はこちらです!
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by 10tea | 2007-05-08 22:43 | 茶品・古典茶経 | Comments(0)


スウェーデンの古代商船のエーテボリ号を真似して、
2006年8月29日に上海に到着する予定です。
この商船の再建委員会の副総裁の奥福・蘭丁は
先日上海に到着して、1度の“ヨーロッパの沈没船の中国の磁器展”は同時期に催す。

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これはその船の画です。
すごく大きくみえます。
その時代ならこんな大きな船はいい感じですね。

“ヨーロッパの沈没船中国の磁器展”、
260年前に中国海上のシルクロード貿易の中の逸品を独占して、
これらヨーロッパ皇室あるいは貴族のために注文して作らせる磁器の中で、
スウェーデンの王妃の為にオーダー制の徽章の紋様の杯、
また注文して作らせる磁器の皿を宴席に招待するフランス宮廷用の磁器もある。
これらの磁器すでに海底で熟睡した2多い世紀、
専門家によって船から出している磁器・食品などの価値が上昇したことを見積もる。
今回展示する最も独特な物品はエーテボリ号の上から引き上げてくる中国の茶だ。

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こんな派手なつくりですね、
さすが宮廷用です。
今もあまり見えないです。

1745年の船上の品物の明細書によって、
この船上に安徽からの茶は2677箱あって、総重さの366トン。
蘭丁先生は、これらの緑茶はすでに海底で約260年熟睡したけれども、
部分は完全な茶を保存して、さらに香りの濃厚なお茶を浸すと表している。

このニュースを見た私は
一旦にお茶の味はとうなるでしょうか?
正直な言うと私はすごく興味あります。
飲んでいる人の感想を聞きたいです。

ニュースの元は中国の新民晩報です、詳しくこちらです。
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by 10tea | 2006-07-08 12:54 | 茶品・古典茶経 | Comments(0)

『茶経』の之源:

第一:茶の栽培:
茶の栽培方法は実生法、つき木・取り木によるもの二種類です。明治以後は挿し木繁殖法の技術を確立して、今も使っている。

『茶経』による、野生茶樹は上等、茶園次である、茶樹の土壌は岩が上等、碎石と砂石が次ぎ、また赤土がよい、黄色い粘土が一番良くない。


お茶の品質に左右するお茶の育て環境である、なぜなら茶が吸収する特徴あります、この特徴で宋代から薫香して花茶を発明した。

お茶は植えている土壌、水分、温度、栄養がお茶に特別の魅力の基本である


『茶経』による茶樹は日を畏れる、桑や竹など樹の下に植える、また北陰に場所よい、水をかけすぎないこと、山の傾斜面がよい、平地なら両側に水路に作ります、水をかける。最初三年は草が生えるのにも任せ、除草していけない。

■■美味しいお茶の要素:

①地理:

高い山なら霧や雲がかかります、空気が一定的な湿度が保たちすれば、茶葉が流動して空気が吸収しやすい、そうしたら茶葉に含まれるカフェインやアルミ酸が増えて行く、お茶の味が甘さ強くなります。

②気温:
高山なら、昼夜の温度差が大きくなります。光合成が有利になる、茶葉の成長が良いです。

③日照時間:
高山なら日当たり短いなる、紫外線が強くて茶木の葉が成長遅くになります、お代わりに茶葉は繊維が柔らかくなります。ミネラル分を吸い上げているので、お茶の味が新鮮でよい味をなる。

④土壌:
山の湧き水が流れる時に山の土壌を染込むので、湧き水のミネラル質が吸収できます。茶葉のミネラル分は良く含まれます。茶の栄養成分、味が美味しくなります。

⑤周り環境:

緑植物や森から出しているオゾン、山の霊気など、お茶に生命力になります。大自然を優れる茶葉は味が天然で身体に良いです。

第二:

摘み時期と茶樹・茶葉

唐代の『茶経』による、茶摘みの日に雨が降れば摘みない、晴れても雲があるときに採らず、晴れる日に摘み。
茶樹について:野生の茶樹は上等、茶園のものを次。
茶芽について:陽あたりの崖に出来ている林に生きている茶樹で、茶葉の芽が紫色のが上等、緑色が次。
茶芽の形について:芽の形が筍ような上等、歯の形ような次。
茶葉について:葉が巻いてるのが上等、真直ぐ葉が次。

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ご意見、ご希望、ご指摘をなどご指導してください。
qinyunjct@hotmail.com

尚サイトに乗せる文章の
著作権は馨華(xinhua)に留保いたしますので、無断転載・掲載はお控え下さい。

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by 10tea | 2006-04-27 21:36 | 茶品・古典茶経 | Comments(1)
最近色々お茶を販売する業者は高い山取るお茶をよい、
高い山のお茶を美味しいなどアービルしていますが、
私は理性的に賛成していないです。

何故いうと、
高い山でお茶を美味しいはそれが完全な商売だけ考えているだけ、

理性的、科学的にお茶の生産環境が知らないはいけないことですから、
ここで私調べている結果について、紹介します。

現代科学研究による、気温は標高による変化してく、
通常なら、100メール高さで0.5℃気温は下がります。
温度は茶の栄養成分と化学成分と影響しています。
標高によるお茶は成分など変わっています。
試験による、標高高いはカフェインが少なくなっていることを明らかしています。
しかしアミノ酸が増える。

しかし、標高は2000メールに超えると、
茶樹の成長などによくない、
また日当たりもあまりないと、茶樹は病気などしやすい、
その茶樹は作れているお茶が渋みと苦味も多いらしいです。
だからこそ、高い山にお茶がよいは科学的な知識ではなく、
唯の商売です。

また自然環境や、お茶の生存条件はまた知らないです。
1999年9月21日早朝。
台湾中部の集集(チーチー)付近を震央とするマグニチュード7.3-7.7の地震が発生しました。多くの方々が犠牲になりました。

実は台湾の地震に発生した前に、
お茶を生産するため、
2000メートル高さの山上にある樹など切って、お茶を植えていることが、
その地震の一つ原因として、台湾本島の国民など認識をあるらしいです。
その地震が恐ろしいことでした。

いまは環境を大事する時代です。
地球にやさしい、環境に優しいのことも我々も責任人であります。
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by 10tea | 2006-04-09 11:23 | 茶品・古典茶経 | Comments(0)

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