カテゴリ:馨華野生茶園( 23 )


馨華献上銘茶は自生茶園、

世界遺産の黄山から届けています。

~仙人住む仙境、お茶と出会いの日~









黄山(こうざん)は、

中国・安徽省にある景勝地。

伝説の仙境(仙人が住む世界)を

彷彿させる独特の景観から、

古代から黄山を見ずして、

山を見たというなかれと云われ、

数多くの文人が訪れた。

黄山の名は伝説上の王、

黄帝がこの山で不老不死の霊薬を飲み、

仙人になったという伝説に基づいている。

秦の時代には黟山(いざん)と称されていたが、

唐の時代には現在の黄山の名前に改められた。

峰と雲が織り成す風景は、

まさに仙人が住む世界「仙境」と云われている。

多くの文人が憧れ、水墨画、漢詩など中国独特の文化を生み出した。


(もっと詳しく文書は

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E5%B1%B1)

こちらです。



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by 10tea | 2014-01-29 22:26 | 馨華野生茶園 | Comments(0)

自然生態茶園からの香り



世界自然遺産、


自社生態茶園からの香り









魂を浄化する


馨華有機栽培銘茶

質が高くて、美味しい有機栽培、

無添加・中国茶販売サイトは:xin-hua.jp/



「馨華」とは?


「馨(xin)」とは:遠くまで届く素晴らしい高い香り

(最古の辞書「説文解文」より)の意味を持ち.

「華(hua)」とは:花が高雅な美しく形を表し、

恋する少女の美しい容貌(「詩経」より)

を表現しています。また、中国を「華」と省略します。

2文字の意味をいただき、

「素晴らしい中国伝統文化を、

皆様にお伝えしたい」という思いから、

社名およびブランド名を「馨華」とさせていただきました。



去年から自然をこだわりお茶を作る企画乗り出して、

今年になって一年なりました。

完全に無農薬なお茶を作る

完全な自然の香りのお茶を作る、

本当の自然の力をもつ、

大自然の恵であるお茶を作る気持ちで、

自然な野生茶木にこだわりを求めて、

今年に自分の手で摘みして、

自分の手で作ってみる気持ちが、


茶畑に行って愛情を込めて、

お茶を作ってきました。


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茶畑は世界文化自然遺産に


登録している武夷山の中心です、

また中国国家自然保護区にも


なっている場所であります。


武夷山いうと、みんなご存じように、

武夷岩茶、大紅苞がとても有名です。

また素敵な観光地とも良くテレビに紹介しています。

しかし、自社の茶畑は

武夷山の奥います、観光地から離れて、


車で2時間ほど離れているどこにあります、


そこは観光客がないです。


自然、動物、生態、空気を保護するために、


人や車は進入制限されています。

下記写真がその必ず通る道です。

人が24時間交代の体制で対応して、

厳しくシステムになっています。




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「許可ないと、車が進入禁止!」


この看板は最初が見たい時に、


とてもびっくりしました。


さすが中国です


保護するどこと誰でも進入できる場所が


はっきり分別しています。


基本的に村の人が入り可能なっています。


外国人が行くなら、


一つ月前に申請しないと、

この先には入る不可能です。


本当に特別な民主です。




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遠くから野草がばかり、


近く見ると、


自社の野生茶木がとても丈夫を生きています。


去年より元気です、


しかし、やはり自然ですから、


葉は虫が食べてどころをあります、


奥の葉の上に「虫の洞」があります、


それは自然の証拠です。


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茶畑に多く、野生花があります、


野いちごが採ってみました、


人工のいちごより小さいですが、


とても美味しいです、


酸味と甘い味とてもバランス良いです。



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茶の木の上に



「蜘蛛の巣」があります


蜘蛛の巣がある茶木と


蜘蛛の巣ないの茶木比べてると、


蜘蛛の巣がある茶木がとても元気です、


自社の茶畑の茶木




以上があります、


蜘蛛の巣があるこそ、


元気なおいしい茶葉を


保護する役目がとても大事です。


再び自然の生態環境のバランスを感心しました。



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茶畑に歩くと、


いろいろ自然の虫がよくみます、


これは




蚱蜢


とても元気です、


傷になった美味しい茶葉は


この蚱蜢が責任をあるはずです。

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この「蚂蚁」ですが、

現地の人から聞くと、

人のからだに刺すと

とても恐ろしい痛いです。

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蘭の花

百合の花がや、

野の花草


が多く自生しているから

蝴蝶がよく見かけてます。

本当に自然がいっぱいです。




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そう、自然の環境中に、


鶏がよくあるています、


鶏が茶畑の虫を食べて生活しています。


自然な育ている鶏が実に自然な育ているから、


肉が美味しいです。


豚にもそうです。


ここで食べた料理が本当に、


本当に美味しいです。


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自然、本当に自然な恵で、


ここはみんな


自然な蜂蜜


を作っています、


だれも管理していないです、


山に置いて、適度に見に行って、


自然なおいしい蜂蜜をできています。


茶畑を管理している呉さんにも自然な蜂蜜を作って、


この箱を茶畑に置いています。


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天然物大山椒魚です。


虫の天国


にも言われている、


武夷山の自然が本当に素晴らしい


博物館がこんな多く天然標本があります、


本当によくまとめていました。


標本がわずかでしたが、


一つの自然の環境を


表現できたと思いました。



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美味しいお茶が湿分はとても重要です、


茶畑のそばに湧水がどんどん山の頂上から


流れています。



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そのお水がとても、


綺麗で甘くておいしいです


この水で村の人たちが自分の家まで


部屋のまわりに水道が作っています。


引いたお水で食事を作っているらしいです。


だから皆の家に水が生で飲んでも美味しいです。



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大雪や厳しい気候、


大自然の厳しいと戦う茶が


今年にも元気の芽ができました。


自然からの贈り物で、


大事大事でお茶を作られないはいけないです。


丁寧に摘みします、作ることが


私の責任です。

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芽をしか摘みしない!

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朝6時から11時半まで、


5時間まで


こんなにしか摘みできないでした。


これはわずか100gでした、


このお茶は500gを作ると、


9万芽必要あります、


手が9万回、


腰が9万回、


同じ行動が繰り返し多いことで


とても重労働です。

考えると本当にお茶を大事飲んでほしいです。



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一つ、一つのお茶を摘みしているうちに、


お茶の対していろいろな感想や


責任感が感じました。


絶対お茶を分かる人に

しか飲ませない気持ちになりました。



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ここの風景、


ここの山、

このお水、


ここのお茶、


この人たち、


自分がその魅力が再び感じして、


自分が責任を持て、


この美味しいお茶を人に届きたいです。
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by 10tea | 2008-06-03 20:46 | 馨華野生茶園 | Comments(0)

お茶と雪

お茶と雪
自社茶園より撮った写真


今日も天気がよくて、春らしい一日でした。

一年の天気がふりかえると、
特に07年の冬の季節による、
中国国内には20年ぶり雪が多い一年でした。

茶畑の面倒を見ている仲間が現地に行って、
写真が撮りました、
本当に山の標高が高いから、
雪がよく降るし、なかなか溶けないです。
また雪が積りから、竹、松樹など折れるほど大雪が降りました。

しかし、茶樹がそんな厳しい自然の中に、
丈夫に伸びています。

雪が降ること、気温が低いことで、
お茶の天敵
虫がよく凍死していました。

一年中に厳寒、苦暑、荒し気候と戦う、
いくら大変でも負けずに、退屈しない気持ちで頑張って、
自分が高い香り、美味しい味、栄養の力を貯まって、
最高な状態で人に捧げる精神があります。
今年のお茶が美味しいになりそうだ。

今年のお茶はとても楽しいです。


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遠くから見ると山に全部雪でとてもきれいです。

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近く見ると草のように、
良く見ると茶樹がよくがんばって生きています。
本当に感心です。
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by 10tea | 2008-03-01 16:23 | 馨華野生茶園 | Comments(0)

自社の自然栽培茶園


武夷山に自社茶園









今度は

世界自然・文化遺産に

登録している武夷山、

国家級自然保護区でもある、

1200メートル標高の山に

自社茶園を作りできました。

中国政府は天然な

自然生態環境を保護ために、

普通な人や車をに入る

出来ません場所をなっているです、

ここでお茶を作ることは私の夢です、

これから夢を現実になることをお楽しみです。



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武夷山の自社茶園から

周りの風景、周りの山が繋がって、

茶園はそのおかげで、

外の世界と離れている。

雄太かな山で豊かな森を育て、

お茶がその自然生態の一部として

自然に育ている、

自然の恵みです。

最高級な物を育てるできるはずです。




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自社茶園のそばに

天然な湧き水でなった綺麗な渓がある、

その渓の湧き水はとても清かなです、

最高級な美味しいお茶は水分が必要、

人に与えるより、

天然の与えるほうが良いお茶を出来る、

だから高級な美味しいお茶は必ず、

湧き水や、湖、などあります、

それは美味しいお茶を作る一つ重要な因素です。




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茶畑の周りに大自然、緑の森、

私が住みたい気持ちになります。

都会のない風景、都会に離れて、

自然の一部に成れ気分です。


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真剣に考えて

看板の位置を制定、

山に風が強いですから、

風向の流れを知る上に場所を決定しました。


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穴を掘る、

36℃の暑さ中に大変な仕事です、

でも真剣な気持ちで

熱くてもやる気満々です


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二つ穴を掘るために、

なんと2時間がかかりました、

中に石がばかりで、掘っても、

掘っても深くならないでした。

四人交代して、やっと

石のあいているどこに穴をできました、

看板の足は穴に入れ、土や石に埋め、

看板が完成!!皆お疲れ様!!!



仲間の人達です、


皆情熱でとてもいい人です、

またお茶について知識や作り方など

もています。

これからの自社のおいしい中国茶を


作る重要の役目です。



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茶園の様子

美味しいお茶を作るなら、

必ず天然な湧き水必要をあります、

この渓をみて、とても綺麗な湧き水です、

これは山の頂上から流れてきたものです、

私は飲んでみました、

甘くてとても美味しいです、

都会のお水や売っているお水により

何百倍美味しい感です。



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茶樹の保護神ーー

蜘蛛の巣。

蜘蛛の巣はいろいろな虫を捕まる

天然な生態現象の証拠です。

茶畑の茶木に観察している間に

10本茶樹の中に8本ぐらい皆が

蜘蛛の巣をあります。

蜘蛛の巣がとても多くて

また大きくて、繊細で厚めの網巣である、

武夷山は【鳥の天堂】、

【昆虫の王国】ともいわれている、

茶樹は当然に虫を来るはずです、

鳥は虫が食べるだけではなく、

蜘蛛の巣も大きな役目なっている。


やっはり天然の生態環境です。






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茶樹の保護神ーー


ドンランです

茶樹の生きていく大自然の中に、

生態をバランスを保つために、

やっはりいろいろな役目をある昆虫もあります、


ドンランはその一つである、

その元気の姿を見るととても、


無農薬の栽培茶を納得できます。

また、周りに落ちいた樹の葉は


茶樹の栄養になります、

ここの茶樹は肥料が一切も


使用していません、

有機肥料も使用していない、


なぜなら、周りに落ちている


いろいろな落葉がとても多いです、


それは天然の栄養になります。


完全な野生的な育てる方法です、


実はここの茶畑が


昔からそのままの栽培方法です。


現代見たい栽培していないです。

これはとても貴重なことです、

量産のために考えていないことは、

現代の社会に優先に考える

効率、量産と離れているからこそ、

私がここで茶畑を作る一つ原因である。


自然生態を尊敬する上に


美味しいお茶を作る考えとても大事です、


それは人類とも大事ことです。


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茶樹の保護神ーー


高い竹。

世界初の茶書、


唐代の【茶経】に茶樹の


生産環境について


こんなことを記録している、


茶樹は暗いどころ好き、


太陽の当たり良すぎいけません。

だから、美味しいお茶なら


必ず、竹、松樹、など一緒に植えている


ことを重要です。


今度の茶畑はとてもその条件を合えます、


だからこそ自然な生産環境は


最高級な美味しい茶を作れる


一つの重要な基本因素です。




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陸羽の「茶経」

よいお茶が乱石の間に生まれ、

ここの茶畑を見ると、

本当に【茶経】の説明通りです。


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なぜ自社茶園にこだわる


中国茶の仕事を始めてから、

自分が4年間をわったて、

中国の銘茶生産地すべて調査して、

陸羽の【茶経】に記録していいた、

一番高級で、

美味しいお茶が作る

天然環境場所を探してきました。

その中に一番魅力を感じしたは

世界遺産の武夷山である、

そして、何回武夷山に行って、

自分がここで茶園を作る決心がした。



日本で中国茶を卸、

販売している会社が数えないほど多いです、

でも自社茶園を作る会社またいない、


何で皆作られないかな?


大分茶畑まで作る必要ない


と思っている会社がおおいかな?


商売するだけならそんな真剣なら、


色色な時間、資本、管理などかかりすぎ、


大変ことをばかりなるから、


どんな会社から仕入れてればよい?


いろいろな原因があると思いますが!

しかし、私はとって、


美味しいお茶を作る使命である、


安全で美味しいお茶を提供する


私の使命である。

天然な自然な力を恵みお茶は、


言うだけではなく、

本当に合う環境ではないと、

そんな良いものをできないです。

正しいお茶を飲む、

正しい茶文化を人に伝える、

安全で健康な美味しいお茶は

現代の社会に必要をある。

私はそうと思っている。

また最近に中国の食品などについて

いろいろな問題を起こしている、

日本で生活している、

中国茶を仕事している私がとても

痛感をあります、自分の背中に

針を刺さるみたい感じ。

私にとって、自分がやっている


中国茶の世界に自分が何を出来る、


自分がなにをやるべき、


とても真剣な気持ちになっている、

これから私が自分のことをもっと厳しく、


自分のお茶についてもっと厳しくする


気持ちになります。

お茶の生産環境、


茶畑の茶樹を育てるの管理、


お茶の摘み、時期、

作り工程、加工過程など


すべて一元化厳しく管理できます。

ここで完全な無農薬、

無肥料な天然な


野生なお茶を作る企画です。

人を健康で幸せになるお茶、


人の魂を浄化するお茶、


環境に優しい、

安全・美味しい・正しい茶文化を

皆さんに届ける役目は私の責任人です。

だから自社茶園を作るこだわりになりました。



★★また

ここの茶畑をみて、

今まで皆テレビによく見ている綺麗な

茶畑風景がないです、

茶樹の栽培は本当に行もない、

形もないです、


また一つ茶樹はみんなすこし

離れている、


ほぼ同じな距離です、

普通の考えなら、


土地がもてない、


もっと植えて見方もあるけど、


実はこれが美味しいお茶を作る秘密である、


ここの茶栽培方法は


実に【茶経】一番薦めしている、


栽培方法です。

ここは、


機械現代化の綺麗な茶畑、


の茶畑ではなく、


完全に自然生態の茶畑です、


山に色色な植物、樹、竹、松、


などあることを普通です、


それは山に自然に出来ているものです、


お茶の生産のために


切ったり、なくなったり、


本当に行けないです、


自然のバランスを崩して、


地球を破壊するなります。

だから自然な山中に茶畑だけありないです、


量産のために、機械を使用しやすい、


考え方は直せない限り、


今の地球の温暖化は止めるできない。



樹や植物など


見えない山に出来たお茶は


これからその味、栄養、


香り、価値を試して時代になります。



目が覚まして、本当に人、


自然・地球に優しいことを


考える時代になって日がそんな遠くないはずです。


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茶摘みも完全な手摘み作業です、


人の目で綺麗な自然な茶葉を摘み


ことなら、いくら言っても人の手です。

それまたすべて伝統の作り方法を作り


きっと私が求めているお茶をなります、

ご楽しみです。


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by 10tea | 2007-07-11 15:48 | 馨華野生茶園 | Comments(2)

国禮の代表茶

国禮の代表茶
黄山毛峰茶

3月26日~29日に中国の代表貿易団は
ロシアーのモウスクーに重大な貿易展示開を開催していました。

中国の主席である胡锦涛さん、
ロシアの大統領のプーチンとも
展示会に視察していました。

当日に中国の中糧展示席に着いた
中国の主席である胡锦涛さんは
ロシアの大統領のプーチンに


「国禮茶」
としてあるお茶を渡していました。

そのお茶は実が弊社の契約先に作られている、

黄山毛峰

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この写真は【取先の提供」より提供ものです。
無断転載を禁止です。

日本の総代理である馨華が
その同じお茶が少し分けてくれました、
あくまでも売るものではないです。

工場長からこんな言葉をいただいてました。

「あなたもこんな美味いお茶を飲んで、
次に頑張ってください、
お茶は人生の最高な友達ですよ」
その言葉を覚えて、
このお茶を一服して、
正しい茶文化を伝えましょう。


このお茶について
お問い合わせなら馨華
info@xin-hua.jp
まで連絡ください.

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by 10tea | 2007-06-07 23:34 | 馨華野生茶園 | Comments(0)
アサヒタウンズの取材を受けました。


今日はアサヒタウンズの記者が弊社に来まして、
馨華のお茶についてアサヒタウンズに紹介する話なりました。
4月15日載せる予定ですけど、
そのごろは私が中国でお茶を飲んでいると思います。
私みたいわかままなひとはすくないから、
なんか半分緊張、半分心配もあります、
いったんにとんな文書を書くでしょうか?
私の顔があるでしょうか?
怖い顔?それでも面白い顔、
楽しみです。

しかし別のことですが、
今度来た記者が若い者です、
若い者ですけど、芯から真面目とても良い人です、
色々な話もして、本当にすばらしいです。
社会に対して責任、社会にする貢献する気持ちがとても真面目です、
本当にビックリデス、本当にいい記者と出会いまして本当に嬉しいです。
これからも長い付き合いで社会に貢献できることをやりましょう結果になりました。

あああーー、忘れました、
実はこの記者はとても素敵で優しい女性です、それ以上しかコメントできません、
誤解ないように!!

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by 10tea | 2007-04-11 19:10 | 馨華野生茶園 | Comments(2)
先月に慶應カードの事務局の
菅原さんと出会いまして、
彼女上は中国茶にとても熱心で優しい人です、
弊社のお茶を飲んで、
その美味しい味を日本の皆さんに伝えたくて、
私は慶應カードニュース情報誌に
インタビューさせていただきました。

詳細は下記写真です。

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私のインタビューは一頁になりました、
普通にありえないことです、
いつも偉いさんしか個々にインタビューしか出来ない場所です、
本当に菅原さんのご協力を感謝します。
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みんなの応援で私はパーワを貰って、
これからも美味しい中国茶を皆に届けるように頑張ります。

慶應カードとは:
「慶應カード」とは、慶應義塾とクレジットカード会社と
の提携クレジットカードです。
通常のクレジットカード機能に加え慶應義塾内でのご利用や、
皆様にご負担をかけずに塾生を支援するなどの特色をもつカードです。
母校の絆を「慶應カード」で強めていただけます。詳しくこちらです。

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by 10tea | 2006-12-21 17:10 | 馨華野生茶園 | Comments(0)
先日に日本テレビの深夜番組に
弊社のお茶を取り上げりました、
中国茶に好きなである渡辺満里奈さんゲストとして、
弊社提供したお茶を飲みました。

2006年12月11日より放送:
ーーーーーーーーーーー日本テレビ放送ーーーーーーーーーーーー
放送番組:『嵐の宿題くん』、
放送日:12月11日24:55分、
ゲストお客さん:渡辺満理奈
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

下記写真は『嵐の宿題くん』よりです。
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放送は始まりました。

とてもかわいらしい渡辺満里奈さんです。
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馨華は提供しているお茶です。
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by 10tea | 2006-12-19 17:57 | 馨華野生茶園 | Comments(0)

添加物とは

添加物とは:

昔の人たちは食べ物を残りにたいして、
長い保存する考え方、
生活知恵で食べ物に塩づけにして、長いもちできる方法です、
『唐代や宋代にある餅茶は美味しい味を保持するために
餅茶の形に加工しているらしいです。』

自然の素材を利用して、
いろいろな漬け物などあります、
それはよいことですが、
最近は変わりました。

特に明治以後、
世界に平和になって、
経済もかなり発展されて、
今は食べ物を保存するときに使う調味料、
保存料、着色料など化学合成調味料発明していました。
こんな食品関係する物はまとめると添加物に言います。
まとめて食品添加物といいます。

昔は自然の物を利用して多いですが、
今の食品添加物は
植物の実や花などから取り出したものと、
化学的に合成されたものが多いです。
本当に安全な認める物を使わないいけないですが、
種類があまり多くて難しいです。

日本の食品添加物は厚生労働大臣が安全性と
有効性を確認して指定した「指定添加物」、
天然添加物として使用実績が認められ品目が確定している「既存添加物」、
「天然香料」や「一般飲食物添加物」に分類されます。

指定添加物(360品目) 厚生労働大臣が指定した添加物 
(天然添加物も含む)

食品添加物 既存添加物(450品目)
天然香料 天然添加物
一般飲食添加物


平成8年度には厚生科学研究により、
既存添加物489品目について、国際的な評価結果、
欧米での許認可状況、安全性試験成績結果等から、
既存添加物の基本的な安全性について検討され林班報告書として公表された。

既存添加物のJECFAによる安全性評価について
こちら参考ください。安全性のために考えないいけないことです。
財団法人日本食品化学研究振興財団
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by 10tea | 2006-08-22 22:32 | 馨華野生茶園 | Comments(1)

先日のニュースから、
これから烏龍茶は農薬検査基準超えるニュースを見ました。
でもそれは本当にいいものではないとおもいます、
中国で本当に安全で美味しい中国茶日本に仕入れたいなら、
下記の知識をあれば、美味しいものをできすはず、安全も出来るはず、
ここで皆に豆知識をおしえます。お茶を好きな人是非覚えてください。
100%役人を立ちます。


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原産地標とは
現在、ヨーロッパのワインの世界では、EUのワイン法に基づき、EU加盟国それぞれの国の実状にあったワイン法を制定し、格付けを定めています。フランス政府では既に1935年ワイン法(原産地呼称統制法)を制定しており、産地を明確化し、品質を示す指標となっている事は世界に知られています。

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中国政府はそのフランス政府に習い、1996年から、中国茶では、まず『西湖龍井茶』に『中国質量監督検験検疫総局』の原産地標の制度が使用し始めました。その後『黄山毛峰』『武夷岩茶』などにも適用し、最近では『上海ガニ』にまで適用するようになりました。この制度は原産地にある高い品質の物を保護の為のものです。 

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有機食品として認定されるには、その生産過程である『生産地』、『生産地の土質』、『灌水の水質』及び出来上った『製品茶』など記録管理され、その上で更に厳しく科学的手段を用いて検査されています。これらの緑色食品と有機食品は、現在90%以上が欧米などに輸出されています。

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1990年 中国農業部(日本の農林省にあたる)を運営。1992年 正式に中国緑色食品発展センターを設立。(緑色食品の基準制定の為に、中国政府は各国の基準、及び、自国の状況も考慮し、基準を制定いたしました。)。1994年中国政府また中国有機食品センターを設立(中国の有機標準は世界各国の基準と同一のものを採用しています)。
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by 10tea | 2006-08-12 12:16 | 馨華野生茶園 | Comments(3)

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